病理と臨床:159件
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病理と臨床 2022年5月号(40巻5号)ICCRと日本病理学会~世界の動向と日本の病理診断と報告様式の在り方
特集テーマは「ICCRと日本病理学会~世界の動向と日本の病理診断と報告様式の在り方」. [座談会]これからの日本の病理診断報告の在り方について/病理診断と報告書をめぐる国際的な動向/ICCRの組織と活...
特集テーマは「ICCRと日本病理学会~世界の動向と日本の病理診断と報告様式の在り方」. [座談会]これからの日本の病理診断報告の在り方について/病理診断と報告書をめぐる国際的な動向/ICCRの組織と活動/乳腺におけるICCRへの参加の経験/消化管(大腸)におけるICCRへの参加の経験/Evidenc...

病理と臨床 2022年臨時増刊号 がんゲノム医療時代の分子腫瘍学
ゲノムの最新知識やその解析法の実際といった基本的事項を押さえ,腫瘍にかかわる代表的な分子機構を概説するとともに,家族性腫瘍や各臓器のがんにおける分子腫瘍学の最新知見を集約!がん遺伝子パネル検査の実情と...
ゲノムの最新知識やその解析法の実際といった基本的事項を押さえ,腫瘍にかかわる代表的な分子機構を概説するとともに,家族性腫瘍や各臓器のがんにおける分子腫瘍学の最新知見を集約!がん遺伝子パネル検査の実情と展望についての解説も.知識のアップデートのために読むも良し,診断に迷ったときの辞書として手元に置くも...

病理と臨床 2022年4月号(40巻4号)副甲状腺・副腎の病理と臨床
特集テーマは「副甲状腺・副腎の病理と臨床」.原発性副甲状腺機能亢進症の術前診断/副甲状腺腫瘍の病理/原発性副甲状腺機能亢進症の外科的治療/副腎皮質腫瘍の臨床診断の進歩/アルドステロン産生病変の病理と遺...
特集テーマは「副甲状腺・副腎の病理と臨床」.原発性副甲状腺機能亢進症の術前診断/副甲状腺腫瘍の病理/原発性副甲状腺機能亢進症の外科的治療/副腎皮質腫瘍の臨床診断の進歩/アルドステロン産生病変の病理と遺伝子変異/コルチゾール産生病変の病理/褐色細胞腫・パラガングリオーマの病理 他を取り上げる.連載記事...

病理と臨床 2022年3月号(40巻3号)小児・AYAがん
特集テーマは「小児・AYAがん」.小児・AYA世代の診療で病理診断に期待すること/血液腫瘍/脳腫瘍―新たな腫瘍型―/腎腫瘍/骨軟部腫瘍/小児・AYA世代に好発するその他の臓器特異的腫瘍/小児・AYA世...
特集テーマは「小児・AYAがん」.小児・AYA世代の診療で病理診断に期待すること/血液腫瘍/脳腫瘍―新たな腫瘍型―/腎腫瘍/骨軟部腫瘍/小児・AYA世代に好発するその他の臓器特異的腫瘍/小児・AYA世代にも発生する成人型のがん―小児期の悪性上皮性腫瘍を中心に―/小児・AYAがんのゲノム医療 他を取り...

病理と臨床 2022年2月号(40巻2号)エピジェネティクスと病理
特集テーマは「エピジェネティクスと病理」.エピジェネティクス総論/前がん状態のエピゲノム異常―発がんにおける意義と臨床応用―/胃癌とエピジェネティクス異常/肝発がんのエピゲノム・エピジェネティクス/骨...
特集テーマは「エピジェネティクスと病理」.エピジェネティクス総論/前がん状態のエピゲノム異常―発がんにおける意義と臨床応用―/胃癌とエピジェネティクス異常/肝発がんのエピゲノム・エピジェネティクス/骨軟部肉腫のエピゲノム異常/microRNAと腫瘍微小環境/ヒストン蛋白の異常と病理診断 他を取り上げ...

病理と臨床 2022年1月号(40巻1号)口腔癌 update
特集テーマは「口腔癌update」.口腔癌の診断と外科治療/口腔癌への化学療法・免疫チェックポイント阻害薬の併用について/口腔癌への放射線療法/口腔癌の緩和医療・支持療法の現状/口腔癌のバイオマーカー...
特集テーマは「口腔癌update」.口腔癌の診断と外科治療/口腔癌への化学療法・免疫チェックポイント阻害薬の併用について/口腔癌への放射線療法/口腔癌の緩和医療・支持療法の現状/口腔癌のバイオマーカーと分子病理診断/口腔癌における時間的・空間的遺伝子変異 他を取り上げる.連載記事として,[マクロクイ...

病理と臨床 2021年12月号(39巻12号)COVID-19
特集テーマは「COVID-19」.パンデミック感染症としてのCOVID-19とSARS-CoV-2の特性/COVID-19と宿主免疫応答/COVID-19対策における病理学の役割/COVID-19の臨...
特集テーマは「COVID-19」.パンデミック感染症としてのCOVID-19とSARS-CoV-2の特性/COVID-19と宿主免疫応答/COVID-19対策における病理学の役割/COVID-19の臨床と画像経過/COVID-19,SARS,インフルエンザの肺病理/COVID-19の肺病変/COVI...

病理と臨床(2022年・年間購読)
■「病理と臨床」月刊誌 2022年定期購読(2022年1月号~2022年12月号)販売中! 人体病理学の新しい潮流を伝える 日常の病理診断に役立つ実用的テーマを厳選して毎号特集として取り上げ,臨床との...
■「病理と臨床」月刊誌 2022年定期購読(2022年1月号~2022年12月号)販売中! 人体病理学の新しい潮流を伝える 日常の病理診断に役立つ実用的テーマを厳選して毎号特集として取り上げ,臨床との密接な連携を念頭におきつつ,人体病理学の第一線に必要な病理診断の知識を幅広く紹介する病理学専門誌.特...

病理と臨床 2021年11月号(39巻11号) 循環器Ⅱ-血管・血管腫・弁膜疾患-
特集テーマは「循環器Ⅱ-血管・血管腫・弁膜疾患-」.大動脈瘤/大動脈解離/急性冠症候群の冠動脈病理-解剖症例の検索のコツと責任冠動脈の病理学的特徴-/薬剤溶出性ステント留置後冠動脈の病理/冠動脈血栓の...
特集テーマは「循環器Ⅱ-血管・血管腫・弁膜疾患-」.大動脈瘤/大動脈解離/急性冠症候群の冠動脈病理-解剖症例の検索のコツと責任冠動脈の病理学的特徴-/薬剤溶出性ステント留置後冠動脈の病理/冠動脈血栓の病理/大型血管の血管炎/中型血管の血管炎/小型血管の血管炎/ 血管腫・血管奇形 他を取り上げる.連載...

病理と臨床 2021年10月号(39巻10号)循環器Ⅰ-心筋疾患-
特集:循環器Ⅰ-心筋疾患- 心筋症総説:概念,分類と心筋生検 拡張型心筋症 肥大型心筋症・拘束型心筋症 ほか ≫ 「病理と臨床」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 病理と臨床(2021年・年間予約購読...
特集:循環器Ⅰ-心筋疾患- 心筋症総説:概念,分類と心筋生検 拡張型心筋症 肥大型心筋症・拘束型心筋症 ほか ≫ 「病理と臨床」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 病理と臨床(2021年・年間予約購読)受付中! ※本製品はPCでの閲覧も可能です。 製品のご購入後、「購入済ライセンス一覧」より、オンラ...

病理と臨床 2021年9月号(39巻9号) 病理医が知っておくべき法令や指針
病理診断と病理解剖に関わる法令 病理医が知っておくべき感染症に関わる法律と知識 異状死と医療関連死の定義と問題点を見直す:法医学の立場から ほか ≫ 「病理と臨床」最新号・バックナンバーはこちら ≫ ...
病理診断と病理解剖に関わる法令 病理医が知っておくべき感染症に関わる法律と知識 異状死と医療関連死の定義と問題点を見直す:法医学の立場から ほか ≫ 「病理と臨床」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 病理と臨床(2021年・年間予約購読)受付中! ※本製品はPCでの閲覧も可能です。 製品のご購入後、...

病理と臨床 2021年8月号(39巻8号)AIとデジタルパソロジー
特集テーマは「AIとデジタルパソロジー」.デジタルパソロジーとAI利用の拡大/病理部門のデジタル化:がん研の取り組み/院内・病院間のデジタルパソロジー/福島県での病理診断ネットワーク体制/胃生検組織診...
特集テーマは「AIとデジタルパソロジー」.デジタルパソロジーとAI利用の拡大/病理部門のデジタル化:がん研の取り組み/院内・病院間のデジタルパソロジー/福島県での病理診断ネットワーク体制/胃生検組織診断でのAI/肺癌診断・細胞診でのAI/デジタルパソロジーにおけるセキュリティ 他を取り上げる.連載記...

病理と臨床 2021年7月号(39巻7号)新WHO 胸部腫瘍分類におけるupdate
新WHO 胸部腫瘍分類におけるupdate 〈肺癌〉 肺腺癌におけるupdate/門田球一 扁平上皮癌・大細胞癌におけるupdate/中井登紀子他 神経内分泌腫瘍/松原大祐 肉腫様癌,腺扁平...
新WHO 胸部腫瘍分類におけるupdate 〈肺癌〉 肺腺癌におけるupdate/門田球一 扁平上皮癌・大細胞癌におけるupdate/中井登紀子他 神経内分泌腫瘍/松原大祐 肉腫様癌,腺扁平上皮癌,その他/吉澤明彦 新たな疾患① Bronchiolar adenoma/Ciliated ...

病理と臨床 2021年6月号(39巻6号)消化管の非腫瘍性疾患~最新の知見と注目すべき疾患
消化管の非腫瘍性疾患~最新の知見と注目すべき疾患 特集テーマは「消化管の非腫瘍性疾患~最新の知見と注目すべき疾患」. 食道炎の最新知見と病理診断/自己免疫性胃炎の病理診断/プロトンポンプ阻害薬と胃病変...
消化管の非腫瘍性疾患~最新の知見と注目すべき疾患 特集テーマは「消化管の非腫瘍性疾患~最新の知見と注目すべき疾患」. 食道炎の最新知見と病理診断/自己免疫性胃炎の病理診断/プロトンポンプ阻害薬と胃病変/潰瘍性大腸炎に対する便移植療法の現状と展開/Crohn病の病理組織学的特徴と病態の最新知見 を取り...

病理と臨床 2021年5月号(39巻5号)医原性病変の病理~診断医が知っておきたい組織所見
特集テーマは「医原性病変の病理~診断医が知っておきたい組織所見」. 消化管/肝臓/腎臓/肺/尿路・精巣/産婦人科領域/リンパ節・骨髄/皮膚 を取り上げる.連載記事として,[マクロクイズ],[切り出しの...
特集テーマは「医原性病変の病理~診断医が知っておきたい組織所見」. 消化管/肝臓/腎臓/肺/尿路・精巣/産婦人科領域/リンパ節・骨髄/皮膚 を取り上げる.連載記事として,[マクロクイズ],[切り出しのキモ─私はここをこう切っている─]胎盤,[効果的な病理医リクルーティング]北海道における病理夏の学校...

病理と臨床 2021年4月号(39巻4号)乳腺腫瘍~WHO分類第5版 改訂のポイント
乳腺腫瘍~WHO分類第5版 改訂のポイント Benign epithelial proliferations and precursors/森谷卓也他 Adenomas/森谷鈴子 Epithelial...
乳腺腫瘍~WHO分類第5版 改訂のポイント Benign epithelial proliferations and precursors/森谷卓也他 Adenomas/森谷鈴子 Epithelial-myoepithelial tumours/西村理恵子 ほか ≫ 「病理と臨床」最新号・バックナン...

病理と臨床 2021年臨時増刊号 治療方針を変える病理所見~診療ガイドラインと治療戦略
治療方針を変える病理所見~診療ガイドラインと治療戦略 腫瘍の病理診断では,質的診断と量的診断との要素が求められ,それらは場合によって単独のこともあれば,どちらかに比重が偏ることもある.その腫瘍がどのよ...
治療方針を変える病理所見~診療ガイドラインと治療戦略 腫瘍の病理診断では,質的診断と量的診断との要素が求められ,それらは場合によって単独のこともあれば,どちらかに比重が偏ることもある.その腫瘍がどのようなカテゴリーに属するかによって,悪性度や臨床経過の推測が可能となり,組織学的グレードや腫瘍の広がり...

病理と臨床 2021年3月号(39巻3号)悪性腫瘍と誤りやすい疾患
悪性腫瘍と誤りやすい疾患 皮膚領域/清水道生他 頭頸部領域/小川郁子他 呼吸器領域/蔦 幸治 ほか ≫ 「病理と臨床」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 病理と臨床(2021年・年間予約購読)受付中!...
悪性腫瘍と誤りやすい疾患 皮膚領域/清水道生他 頭頸部領域/小川郁子他 呼吸器領域/蔦 幸治 ほか ≫ 「病理と臨床」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 病理と臨床(2021年・年間予約購読)受付中! ※本製品はPCでの閲覧も可能です。 製品のご購入後、「購入済ライセンス一覧」より、オンライン環境で...

病理と臨床(2021年・年間予約購読)
■病理と臨床(2021年・年間予約購読)、受付中! 人体病理学の新しい潮流を伝える 日常の病理診断に役立つ実用的テーマを厳選して毎号特集として取り上げ,臨床との密接な連携を念頭におきつつ,人体病理学の...
■病理と臨床(2021年・年間予約購読)、受付中! 人体病理学の新しい潮流を伝える 日常の病理診断に役立つ実用的テーマを厳選して毎号特集として取り上げ,臨床との密接な連携を念頭におきつつ,人体病理学の第一線に必要な病理診断の知識を幅広く紹介する病理学専門誌.特集では病理学のスタンダードな知識の普及を...

病理と臨床 2021年2月号(39巻2号)腎非腫瘍性疾患の病理診断の実践~腎生検病理診断から剖検診断まで
特集テーマは「腎非腫瘍性疾患の病理診断の実践~腎生検病理診断から剖検診断まで」.糸球体の正常構造と機能,疾患によるその破綻/腎臓における加齢と動脈硬化/自己免疫疾患に伴う腎障害/M蛋白に関連する腎病変...
特集テーマは「腎非腫瘍性疾患の病理診断の実践~腎生検病理診断から剖検診断まで」.糸球体の正常構造と機能,疾患によるその破綻/腎臓における加齢と動脈硬化/自己免疫疾患に伴う腎障害/M蛋白に関連する腎病変/妊娠ならびに周産期に認める腎病変 などを取り上げる.連載記事として,[マクロクイズ],[切り出しの...