Rp.+レシピプラス:50件
-
-

Rp.+レシピプラス 2026年夏号 Vol.25 No.3 神経ゼミ:抗うつ薬講座 抗うつ薬のはたらきと患者サポートがスッキリわかる本
抗うつ薬に新メンバー登場? 薬の知識も患者サポートもアップデートするしかない! 「新しい抗うつ薬はどんな薬?」 「抗うつ薬で治療中の患者さんにどう声をかけよう?」 そんな疑問も,“神経ゼミ”で予習・復...
抗うつ薬に新メンバー登場? 薬の知識も患者サポートもアップデートするしかない! 「新しい抗うつ薬はどんな薬?」 「抗うつ薬で治療中の患者さんにどう声をかけよう?」 そんな疑問も,“神経ゼミ”で予習・復習&アップデートだ! 新たにGABA受容体を介した新機序の新薬が仲間入りした,抗うつ薬.患者さんへの...

Rp.+レシピプラス 2026年春号 Vol.25 No.2 ひと目で納得!よどみない治療継続サポートへ 抗凝固薬・抗血小板薬
ひと目で解決! 血液凝固・線溶系のキホンも,抗血栓薬の服薬指導・周術期の管理も! 見て解決! 複雑な凝固カスケードや周術期の休薬も,デフォルメ&ビジュアル化で易しく親しみやすく学べます. 脳心血管イベ...
ひと目で解決! 血液凝固・線溶系のキホンも,抗血栓薬の服薬指導・周術期の管理も! 見て解決! 複雑な凝固カスケードや周術期の休薬も,デフォルメ&ビジュアル化で易しく親しみやすく学べます. 脳心血管イベントの予防のために抗凝固薬や抗血小板薬を長く継続して処方されていると,薬剤師・医療スタッフも,患者さ...

Rp.+レシピプラス 2026年冬号 Vol.25 No.1 使える漢方薬ABC
漢方薬の入門・初学者へのおすすめ!すぐに役立つ・ずっと使える情報をわかりやすく解説! かぜのひきはじめに「葛根湯」,こむら返りに「芍薬甘草湯」…だけではもったいない!今回は定番の漢方使用の場面のなかで...
漢方薬の入門・初学者へのおすすめ!すぐに役立つ・ずっと使える情報をわかりやすく解説! かぜのひきはじめに「葛根湯」,こむら返りに「芍薬甘草湯」…だけではもったいない!今回は定番の漢方使用の場面のなかでも,日常の困った症状への対応を解説します.頭痛,冷え,めまいなどにどうやって漢方薬を選択すればよいか...

薬局(2026年・年間購読)
毎号,疾患や薬剤等にスポットを当て,臨床現場ですぐに活かせる実践的な情報を提供します. いつもの薬剤業務をブラッシュアップできるヒントが満載です. また,常にアップデートが必要な,病気や薬の知識をわか...
毎号,疾患や薬剤等にスポットを当て,臨床現場ですぐに活かせる実践的な情報を提供します. いつもの薬剤業務をブラッシュアップできるヒントが満載です. また,常にアップデートが必要な,病気や薬の知識をわかりやすく解説しています. ▼対象号▼ ・薬局 2026年1月 Vol.77 No.1 薬物治療のエビ...

Rp.+レシピプラス(2026年・年間購読)
毎号,保険薬局薬剤師の臨床現場で注目されている薬や疾患を取り上げ,「やさしく・くわしく・強くなる!」をコンセプトに解説. 基礎的な疾患・検査の知識を確認しながら,患者背景を理解し,「なぜ?」を解消する...
毎号,保険薬局薬剤師の臨床現場で注目されている薬や疾患を取り上げ,「やさしく・くわしく・強くなる!」をコンセプトに解説. 基礎的な疾患・検査の知識を確認しながら,患者背景を理解し,「なぜ?」を解消することで臨床力を磨けます.オールカラーでみやすい人気の季刊誌. ▼対象号▼ ・Rp.+レシピプラス 2...

Rp.+レシピプラス 2025年秋号 Vol.24 No.4 見逃すと激ヤバ? キケンの芽を察知し回避せよ! 徹底審議 ハイリスク処方
安全・安心な薬物治療のために今日からあなたができること! よかれと思って行ったことが,結果として好ましくない結末を引き寄せてしまう,…そういった場面は多々あります.――そう,医療現場でも. 成功や進歩...
安全・安心な薬物治療のために今日からあなたができること! よかれと思って行ったことが,結果として好ましくない結末を引き寄せてしまう,…そういった場面は多々あります.――そう,医療現場でも. 成功や進歩の過程には「失敗」がつきものです.とはいえ,医療現場では,患者さんの生命や健康に重篤あるいは不可逆な...

Rp.+レシピプラス 2025年夏号 Vol.24 No.3 処方提案・薬剤調整に活かせる! キホン処方と薬の使いどころ/止めどころ
習得して使いこなそう,薬物治療の基本のかたち(STANDARD)! 厚生労働省によるタスク・シフト/シェアの提案や,マイナ保険証の導入による情報共有の進展とともに,薬剤師に求められる役割は,よりいっそ...
習得して使いこなそう,薬物治療の基本のかたち(STANDARD)! 厚生労働省によるタスク・シフト/シェアの提案や,マイナ保険証の導入による情報共有の進展とともに,薬剤師に求められる役割は,よりいっそう主体的なものに変化してきています.しかし,薬剤師のチカラに期待が高まる裏で,一人ひとりの薬剤師に問...

Rp.+レシピプラス 2025年春号 Vol.24 No.2 おさらい! がん治療薬の基本
がん治療薬をおさらい! 地域でがん患者さんをサポートしよう! 2人に1人ががんに罹患するともいわれるなか,外来でのがん治療も増えています.がん領域を専門としていない医療スタッフも,いつ,がん治療中の患...
がん治療薬をおさらい! 地域でがん患者さんをサポートしよう! 2人に1人ががんに罹患するともいわれるなか,外来でのがん治療も増えています.がん領域を専門としていない医療スタッフも,いつ,がん治療中の患者さんに抗がん薬について聞かれてもよいように,この1冊で「がん」と「がん治療薬」の基本をおさえましょ...

Rp.+レシピプラス特別編集 速解! 調剤報酬2024-25
10月改定内容,2025年1月までの通知や中間改定の答申に対応! 調剤報酬改定と関連する通知をまとめ,分析した「速解! 調剤報酬」の最新版(令和6年度改定に対応).調剤報酬を読み解くことで,レセプト業...
10月改定内容,2025年1月までの通知や中間改定の答申に対応! 調剤報酬改定と関連する通知をまとめ,分析した「速解! 調剤報酬」の最新版(令和6年度改定に対応).調剤報酬を読み解くことで,レセプト業務に止まらず,薬剤師に求められている業務をより深く理解することができる. 今回は,マイナ保険証をはじ...

Rp.+レシピプラス 2025年冬号 Vol.24 No.1 もう,こわくない!子どもとくすり 剤形選択・服薬指導のポイント
子どもの来局・来院であわてない! 堂々と対応できる医療スタッフになろう! 教育論では「子どもは小さな大人ではない」という有名な言葉がありますが,これは生理学や発達心理学でもあてはまります.子どもは子ど...
子どもの来局・来院であわてない! 堂々と対応できる医療スタッフになろう! 教育論では「子どもは小さな大人ではない」という有名な言葉がありますが,これは生理学や発達心理学でもあてはまります.子どもは子どもなりの薬物代謝機能をもっているほか,子どもなりの認識力を使って,受診時や来局時の状況を判断し,理解...

Rp.+レシピプラス(2025年・年間購読)
毎号,保険薬局薬剤師の臨床現場で注目されている薬や疾患を取り上げ,「やさしく・くわしく・強くなる!」をコンセプトに解説. 基礎的な疾患・検査の知識を確認しながら,患者背景を理解し,「なぜ?」を解消する...
毎号,保険薬局薬剤師の臨床現場で注目されている薬や疾患を取り上げ,「やさしく・くわしく・強くなる!」をコンセプトに解説. 基礎的な疾患・検査の知識を確認しながら,患者背景を理解し,「なぜ?」を解消することで臨床力を磨けます.オールカラーでみやすい人気の季刊誌. ▼対象号▼ ・Rp.+レシピプラス 2...

Rp.+レシピプラス 2024年秋号 Vol.23 No.4 治療の「はじめる・つづける」を支える 骨粗鬆症とくすり
日本人のほねをまもって! みんなで手堅いサポートをしよう‼ 日本にはおよそ1,590万人の骨粗鬆症患者がいると推定されており,80代女性ではその約半数が罹患していると言われています.予防と早期診断,継...
日本人のほねをまもって! みんなで手堅いサポートをしよう‼ 日本にはおよそ1,590万人の骨粗鬆症患者がいると推定されており,80代女性ではその約半数が罹患していると言われています.予防と早期診断,継続的治療が重要ですが,患者さん自身の自覚症状に乏しく,予防や治療へのモチベーション維持が難しいという...

Rp.+レシピプラス 2024年夏号 Vol.23 No.3 整形外科領域の痛みをおさえる 鎮痛薬 シニア・レシピ
マンネリ化しやすい鎮痛薬の服薬サポートをブレイクスルー!! 主に高齢者に多くみられる慢性疼痛では,Do処方により悪循環が生じて治療が複雑化することもあるため,痛みが慢性化する前に適切な薬剤を選択し,コ...
マンネリ化しやすい鎮痛薬の服薬サポートをブレイクスルー!! 主に高齢者に多くみられる慢性疼痛では,Do処方により悪循環が生じて治療が複雑化することもあるため,痛みが慢性化する前に適切な薬剤を選択し,コントロールすることが重要です.また,高齢者の薬物療法は,鎮痛薬の副作用や生理機能の低下などによって制...

Rp.+レシピプラス 2024年春号 Vol.23 No.2 吸入剤 これでカンペキ!継続をじっくり・しっかりサポートBOOK
吸入療法を地域でずーっとサポートしよう!! 治療効果の向上につながる“正しい吸入指導”に必須の薬物治療・吸入デバイスの知識をこの1冊でコンプリート! 気管支喘息・COPDおよびインフルエンザの治療に使...
吸入療法を地域でずーっとサポートしよう!! 治療効果の向上につながる“正しい吸入指導”に必須の薬物治療・吸入デバイスの知識をこの1冊でコンプリート! 気管支喘息・COPDおよびインフルエンザの治療に使われる吸入剤・デバイスの情報や取り扱いの注意点をアップデートし,わかりやすいイラストつきで解説しまし...

Rp.+レシピプラス 2024年冬号 Vol.23 No.1 降圧薬はこう扱う! 管理につながる,服薬指導に活きる,血圧のはなし
ハイハイいつもの降圧薬の処方箋,…って,危機を察知するアンテナの感度が鈍っていませんか?? 健康寿命を延伸するためにも,全身の臓器機能を維持・向上させる必要があります.臓器の力をしっかり引き出すため...
ハイハイいつもの降圧薬の処方箋,…って,危機を察知するアンテナの感度が鈍っていませんか?? 健康寿命を延伸するためにも,全身の臓器機能を維持・向上させる必要があります.臓器の力をしっかり引き出すためには,十分で適切な血液循環が欠かせません.その血液循環に重要な役割を果たすものの一つに血管があげられ...

Rp.+レシピプラス 2023年秋号 Vol.22 No.4 皮膚外用剤のトリセツ
皮膚外用剤をテーマとした書籍・雑誌の多くは,臨床での使い方およびその注意点等が示されています.そこで本特集では,押さえておきたい “ 基本中の基本 ” である,皮膚外用剤の基剤や剤形などの製剤学的な専...
皮膚外用剤をテーマとした書籍・雑誌の多くは,臨床での使い方およびその注意点等が示されています.そこで本特集では,押さえておきたい “ 基本中の基本 ” である,皮膚外用剤の基剤や剤形などの製剤学的な専門知識から,基本的な選び方・使い方などの臨床的知識の重要なエッセンスまでをまとめて解説します. ≫ ...

Rp.+レシピプラス 2023年夏号 Vol.22 No.3 飲むステロイド 最強の切り札にする「はじめの一歩」
ステロイドホルモンのひとつグルココルチコイドに注目!!生化学的な働きをおさらしいして,臨床現場で役立てよう ステロイドは,生体内でさまざまなはたらきをもつステロイド骨格をもつホルモンの総称です.とくに...
ステロイドホルモンのひとつグルココルチコイドに注目!!生化学的な働きをおさらしいして,臨床現場で役立てよう ステロイドは,生体内でさまざまなはたらきをもつステロイド骨格をもつホルモンの総称です.とくに臨床上では,ステロイドホルモンのうちのグルココルチコイドの作用が活用され,「ステロイド薬」として,炎...

Rp.+レシピプラス 2023年春号 Vol.22 No.2 すぐに役立つ・ずっと使える 漢方 The基本
漢方に対する苦手意識を克服できる!薬剤業務ですぐに使える・もっと深める入門書 すべての保険薬局で漢方薬の処方箋を応需しているといっても過言ではないほど,医療用漢方薬は普及しています.しかし,多くの薬剤...
漢方に対する苦手意識を克服できる!薬剤業務ですぐに使える・もっと深める入門書 すべての保険薬局で漢方薬の処方箋を応需しているといっても過言ではないほど,医療用漢方薬は普及しています.しかし,多くの薬剤師が漢方薬の処方意図の理解,患者への服薬指導など,苦手感を感じているといわれています.薬学部では,漢...

Rp.+レシピプラス 2023年冬号 Vol.22 No.1 自己流はやめよう! 自己注射デバイス絵巻
自己注射デバイスを使いこなす! ~手技説明・フォローアップ入門~ 1.なぜ,自己注射が行われるのか? 2.できる! 自己注射デバイスと処方監査&調剤 3.患者に合わせたデバイスや補助具の選び方...
自己注射デバイスを使いこなす! ~手技説明・フォローアップ入門~ 1.なぜ,自己注射が行われるのか? 2.できる! 自己注射デバイスと処方監査&調剤 3.患者に合わせたデバイスや補助具の選び方 4.チェックリストを活用しよう! 自己注射デバイス使い方の伝え方 ほか >「Rp.+レシピプラス...

Rp.+レシピプラス(2023年度定期購読)
■Rp.+レシピプラス(2023年度定期購読)(2023年1月-12月)販売中! 毎号,保険薬局薬剤師の臨床現場で注目されている薬や疾患を取り上げ,「やさしく・くわしく・強くなる!」をコンセプトに解説...
■Rp.+レシピプラス(2023年度定期購読)(2023年1月-12月)販売中! 毎号,保険薬局薬剤師の臨床現場で注目されている薬や疾患を取り上げ,「やさしく・くわしく・強くなる!」をコンセプトに解説.基礎的な疾患・検査の知識を確認しながら,患者背景を理解し,「なぜ?」を解消することで臨床力を磨けま...