伴 信太郎:5件
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内科学書改訂第9版
持ち歩きが困難な重たい成書も、電子版ならいつでも、どこでも閲覧可能です。 内科学テキストのスタンダード “内科学書"、その最新改訂版(第9版)が電子版となって新登場です。 最新版では、ページ内目次や本...
持ち歩きが困難な重たい成書も、電子版ならいつでも、どこでも閲覧可能です。 内科学テキストのスタンダード “内科学書"、その最新改訂版(第9版)が電子版となって新登場です。 最新版では、ページ内目次や本書別巻の検査値一覧も収録し、内容も機能もさらに充実!日々の診療や学習にぜひご活用ください。 ■アップ...

研修医必携 エビデンス身体診察
画像診断などの発達がめざましい今日でも,上手な身体診察は非常に有用であることは言うまでもない.本書は,各診察法について感度・特異度・尤度比などのevidenceを可能な限り提示し,有用な診察法を研修医...
画像診断などの発達がめざましい今日でも,上手な身体診察は非常に有用であることは言うまでもない.本書は,各診察法について感度・特異度・尤度比などのevidenceを可能な限り提示し,有用な診察法を研修医にとって必要最小限の範囲に絞り込んで編集.各章の冒頭には身体診察のチェックリストを掲げ,本文で詳しい...

シリーズ生命倫理学 第19巻 医療倫理教育
W.オスラー博士の「平静の心」に代表されるヒポクラテスの誓詞の道徳的立場に基礎を置いた統的な医の倫理は、日本では1990年代に入ってから陰を潜め、生命倫理学を重視する傾向が一気に強まっている。現在では...
W.オスラー博士の「平静の心」に代表されるヒポクラテスの誓詞の道徳的立場に基礎を置いた統的な医の倫理は、日本では1990年代に入ってから陰を潜め、生命倫理学を重視する傾向が一気に強まっている。現在では患者中心の医療を病院の基本理念に掲げることが第三者医療評価機関から認定されるための必須条件となってい...

見逃せない・よくある 外臓疾患の診かた・みつけかた
内臓に対して眼、耳、鼻、口・喉、皮膚、泌尿器、運動器などの外臓疾患の診療に役立つテキスト。臨床研修が必須でないこともあり、苦手とする医師が多い外臓疾患診療に役立つ検査・手技を解説し,各主要症候から診断...
内臓に対して眼、耳、鼻、口・喉、皮膚、泌尿器、運動器などの外臓疾患の診療に役立つテキスト。臨床研修が必須でないこともあり、苦手とする医師が多い外臓疾患診療に役立つ検査・手技を解説し,各主要症候から診断・治療を進めるノウハウを詳述したテキストである.マイナー科が苦手な方に特にお薦めの一冊。 ※スキャン...

ぼくらのアルコール診療 シチュエーション別。困ったときの対処法
アルコール診療にネガティブな感情をおもちですか? 本書では,「非専門医がどこまで診断していいの?」「“ほどほど”ってどれくらい?」「精神科紹介を患者さんに拒否された……」など,総合診療医が直面しがちな...
アルコール診療にネガティブな感情をおもちですか? 本書では,「非専門医がどこまで診断していいの?」「“ほどほど”ってどれくらい?」「精神科紹介を患者さんに拒否された……」など,総合診療医が直面しがちな状況ごとに,どう対応するとよいかを解説します.総合診療医の目線に立った,総合診療医のための“本当に”...