古瀬 純司:6件
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がん薬物療法キードラッグ65
がん薬物療法のテキストやハンドブックとは一線を画した本書! 薬剤からアクセスして,どのようながん腫に用いられ,共通の副作用や使用上の注意があるのか,また臓器による特徴はなにか,などを整理することができ...
がん薬物療法のテキストやハンドブックとは一線を画した本書! 薬剤からアクセスして,どのようながん腫に用いられ,共通の副作用や使用上の注意があるのか,また臓器による特徴はなにか,などを整理することができます。 がん薬物療法を理解する上で大いに役立日常診療に役立つ一冊に。 電子版なら、薬剤名に貼られたリ...

YORi-SOUがんナーシング2025年春季増刊 がん薬物療法の薬-抗がん薬・ホルモン剤・分子標的薬・免疫チェックポイント阻害薬-はや調べノート2025・2026年版
【7度目の改訂はひと味違う!】 今回の2025・2026年版では薬剤の使用頻度、注目度をあらためて見直し、重要な薬剤は2ページで掲載。 各薬剤の掲載内容についても必要な情報のみに絞って、使いやすさがパ...
【7度目の改訂はひと味違う!】 今回の2025・2026年版では薬剤の使用頻度、注目度をあらためて見直し、重要な薬剤は2ページで掲載。 各薬剤の掲載内容についても必要な情報のみに絞って、使いやすさがパワーアップ。 ※本製品は電子書籍版のみの商品となり、ミニブック2冊は付属しておりません。

医学のあゆみ268巻11号 膵癌の予後改善に向けて
膵癌の予後改善に向けて 企画:古瀬純司(杏林大学医学部腫瘍内科学) ・「2018年のがん統計予測」において膵癌は,罹患数・死亡数ともに従来の五大がんの1つである肝癌を抜いてしまった.5年生存割合は切除...
膵癌の予後改善に向けて 企画:古瀬純司(杏林大学医学部腫瘍内科学) ・「2018年のがん統計予測」において膵癌は,罹患数・死亡数ともに従来の五大がんの1つである肝癌を抜いてしまった.5年生存割合は切除例を含めても10%未満であり,主要ながん種のなかで最低の状況である. ・膵がんは早期の特徴的な症状に...

What's New in Oncology ― がん治療エッセンシャルガイド 改訂4版
“Up-to-Date”ながん治療法を“詳しく解説”した実践書 今回の改訂4版では,目次項目と記載内容の全面的な見直しを行い,実践に直結した内容をより充実させることを優先した.そのなかでも特に,分子標...
“Up-to-Date”ながん治療法を“詳しく解説”した実践書 今回の改訂4版では,目次項目と記載内容の全面的な見直しを行い,実践に直結した内容をより充実させることを優先した.そのなかでも特に,分子標的薬および免疫チェックポイント阻害薬の副作用とそれに対する対策についての記載を充実させ,これらの新し...

ガイドラインには載っていない 肝胆膵がんPractical Treatment
ガイドラインだけでは対応できないさまざまな臨床上の疑問に対し、エキスパートはどのように考え、どう治療しているかを解説。 日常診療では、対応に苦慮する患者や状況は少なくありません。治療が多様化し、複雑に...
ガイドラインだけでは対応できないさまざまな臨床上の疑問に対し、エキスパートはどのように考え、どう治療しているかを解説。 日常診療では、対応に苦慮する患者や状況は少なくありません。治療が多様化し、複雑になった分、むしろ増えているかもしれません。 化学療法を中心に、適応、使い分け、合併症での使用、副作用...

消化器がん化学療法ハンドブック
消化器がんについて最新のEBMをコンパクトにまとめ、各ガイドラインを踏まえた推奨レジメンを具体的に提示。医師、看護師、薬剤師など消化器がんのチーム医療に携わるスタッフ必携の書「消化器がん化学療法ハンド...
消化器がんについて最新のEBMをコンパクトにまとめ、各ガイドラインを踏まえた推奨レジメンを具体的に提示。医師、看護師、薬剤師など消化器がんのチーム医療に携わるスタッフ必携の書「消化器がん化学療法ハンドブック」が電子書籍版になりました。 電子書籍版では、目次・索引リンク、今日の治療薬や南山堂医学大辞典...