小田 義直:7件
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下部消化管癌<癌治療戦略に活かす病理診断ベストプラクティス>
「病理診断の目的は分類そのものにあるのではなく,治療につながる病理診断こそが重要である」をコンセプトに,好評をいただいた「病理診断プラクティス」シリーズを全面的にリニューアル.単に前シリーズの改訂版で...
「病理診断の目的は分類そのものにあるのではなく,治療につながる病理診断こそが重要である」をコンセプトに,好評をいただいた「病理診断プラクティス」シリーズを全面的にリニューアル.単に前シリーズの改訂版ではなく,巻編集からコンテンツ,執筆陣まで,すべて新しく生まれ変わりました.病理医だけでなく,臨床医の...

骨・軟部腫瘍 改訂第3版
2020年に改訂されたWHO分類をもとに新しい動向を反映して疾患構成を再構築し,最先端の治療法や分子遺伝学的病理診断などを詳細に解説した第3版.日常診療に役立つ実践的な情報を新たに加え,前版よりさらに...
2020年に改訂されたWHO分類をもとに新しい動向を反映して疾患構成を再構築し,最先端の治療法や分子遺伝学的病理診断などを詳細に解説した第3版.日常診療に役立つ実践的な情報を新たに加え,前版よりさらにパワーアップしました. 骨・軟部腫瘍診療の第一線の専門家が総力を結集し,整形外科医・放射線科医・病理...

骨・軟部腫瘍―臨床・画像・病理 改訂第2版
※2025年4月16日 発売予定:『骨・軟部腫瘍 改訂第3版』 WHOの新分類(2013)を基にした疾患構成とし,最新の治療法・診断技術も盛り込んだ改訂第2版.画像所見の読み方,手術療法,腫瘍分類など...
※2025年4月16日 発売予定:『骨・軟部腫瘍 改訂第3版』 WHOの新分類(2013)を基にした疾患構成とし,最新の治療法・診断技術も盛り込んだ改訂第2版.画像所見の読み方,手術療法,腫瘍分類などに加え,化学療法,放射線療法など新たな項目も追加.各論では骨・軟部腫瘍疾患について整形外科,放射線科...

腫瘍病理鑑別診断アトラス 悪性軟部腫瘍 改訂・改題第2版
腫瘍病理鑑別診断アトラスシリーズ「悪性軟部腫瘍」の改訂・改題第2版.軟部腫瘍はその種類が極めて多いが,本書では「悪性軟部腫瘍」に焦点を絞り,高頻度の組織型を中心に,鑑別診断において重要となる良性,中間...
腫瘍病理鑑別診断アトラスシリーズ「悪性軟部腫瘍」の改訂・改題第2版.軟部腫瘍はその種類が極めて多いが,本書では「悪性軟部腫瘍」に焦点を絞り,高頻度の組織型を中心に,鑑別診断において重要となる良性,中間群も含めて解説している.WHO分類第5版(2020)の内容や,遺伝子学的知見なども交じえ,精選した病...

腫瘍病理鑑別診断アトラス 骨腫瘍 第2版
腫瘍病理鑑別診断シリーズ「骨腫瘍」,待望の第2版.分子生物学的解析による疾患概念の変化や,WHO分類第5版(2020)の発行など,日々更新される最新知見を盛り込んで,高頻度のものを中心に,診断のポイン...
腫瘍病理鑑別診断シリーズ「骨腫瘍」,待望の第2版.分子生物学的解析による疾患概念の変化や,WHO分類第5版(2020)の発行など,日々更新される最新知見を盛り込んで,高頻度のものを中心に,診断のポイントとなり得る組織像を供覧し,解説している.骨腫瘍病理診断のスタンダードを示すとともに,鑑別診断,画像...

外科病理学 第5版
全病理医必携書,14年ぶり待望の改訂! 1984年刊行の初版より病理医に絶大なる支持を得ている『外科病理学』,14年ぶりの第5版改訂.「実用性を重視した病理診断医の座右の書」という初版からのコンセプト...
全病理医必携書,14年ぶり待望の改訂! 1984年刊行の初版より病理医に絶大なる支持を得ている『外科病理学』,14年ぶりの第5版改訂.「実用性を重視した病理診断医の座右の書」という初版からのコンセプトを守りつつ,現在の病理診断の標準を示すべくWHO分類,取扱い規約などに沿って最新の内容にアップデート...

組織病理アトラス 第6版
1982年以来,絶大な支持を誇る『組織病理アトラス』10年ぶりの大改訂! 今回は,より実践的な病理診断を念頭に,執筆陣を新たに,これまでの内容を更に発展・充実させ,33章立てで組織病理を明快に解説.一...
1982年以来,絶大な支持を誇る『組織病理アトラス』10年ぶりの大改訂! 今回は,より実践的な病理診断を念頭に,執筆陣を新たに,これまでの内容を更に発展・充実させ,33章立てで組織病理を明快に解説.一つの疾患の種々の組織像,あるいは個別疾患の代表的組織像をat a glanceで把握できる.執筆陣の...