岩田 健太郎:93件
-
-

抗菌薬の考え方,使い方 ver.5 コロナの時代の差異
抗菌薬を使う決断、使わない覚悟。 未曾有のコロナ禍を経て、名著『抗菌薬の考え方、使い方』が装いも新たに登場! 各種抗菌薬・抗真菌薬・抗ウイルス薬・抗結核薬・抗寄生虫薬の使い勝手をDr.岩田がジャッジし...
抗菌薬を使う決断、使わない覚悟。 未曾有のコロナ禍を経て、名著『抗菌薬の考え方、使い方』が装いも新たに登場! 各種抗菌薬・抗真菌薬・抗ウイルス薬・抗結核薬・抗寄生虫薬の使い勝手をDr.岩田がジャッジしながら解説するというver.4までの構成を踏襲しつつ,変化し続ける抗菌薬のトレンドの変化もフォロー....

J-IDEO Vol.10 No.5(2026年9月) これで簡単! 胆管炎/胆嚢炎 /β-ラクタマーゼ阻害薬
【Basic】広域抗菌薬の代表ともいえるカルバペネム系抗菌薬.臨床現場で頻用されている抗菌薬ですが,どれほど自信を持って運用できているでしょうか.今号では,現場での実践を見据え,カルバペネムの基礎から...
【Basic】広域抗菌薬の代表ともいえるカルバペネム系抗菌薬.臨床現場で頻用されている抗菌薬ですが,どれほど自信を持って運用できているでしょうか.今号では,現場での実践を見据え,カルバペネムの基礎から各薬剤のポイント,実践に向けた考え方まで,順を追って解説します. 【Advanced】今知っておくべ...

J-IDEO Vol.10 No.4(2026年7月) カルバペネムのすべて ―歴史・基礎,そして実践へ―/海外帰国者における感染症の最新動向
Special Topic Basic「カルバペネムのすべて ―歴史・基礎,そして実践へ―」,Special Topic Advanced「海外帰国者における感染症の最新動向」 【Basic】広域抗菌...
Special Topic Basic「カルバペネムのすべて ―歴史・基礎,そして実践へ―」,Special Topic Advanced「海外帰国者における感染症の最新動向」 【Basic】広域抗菌薬の代表ともいえるカルバペネム系抗菌薬.臨床現場で頻用されている抗菌薬ですが,どれほど自信を持って運...

J-IDEO Vol.10 No.3(2026年5月) Special Topic Basic:腎盂腎炎診療の思考過程を“見える化”します!/Special Topic Advanced:SFTSアップデート
Special Topic Basic「腎盂腎炎診療の思考過程を“見える化”します!」,Special Topic Advanced「SFTSアップデート」 【Basic】日常診療においてよく遭遇する...
Special Topic Basic「腎盂腎炎診療の思考過程を“見える化”します!」,Special Topic Advanced「SFTSアップデート」 【Basic】日常診療においてよく遭遇する尿路感染症.今号では,なかでも初期の確定診断が難しい腎盂腎炎に焦点を当て,適切な診断・治療につなげる...

外科医のための感染症のみかた,考えかた ver. 2 大切なのはソースコントロール!
ソースコントロールこそ外科医の真骨頂! オペに専念したい外科医を悩ませる感染症.その真の解決策は抗菌薬だけではなく,適切なソースコントロールにあります.好評を博した前著を最新のガイドラインに基づき大幅...
ソースコントロールこそ外科医の真骨頂! オペに専念したい外科医を悩ませる感染症.その真の解決策は抗菌薬だけではなく,適切なソースコントロールにあります.好評を博した前著を最新のガイドラインに基づき大幅改訂.術後発熱のワークアップから,広域抗菌薬に頼りすぎない適正使用の勘所まで,感染症のプロが鋭く,か...

J-IDEO(2026年・年間購読)
感染症専門医のみならず,幅広い医療職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. 2026年よりS...
感染症専門医のみならず,幅広い医療職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. 2026年よりSpecial Topic がBasic/Advancedの2 本立てに!1 号につき1 テーマだった...

J-IDEO Vol.9 No.6(2025年11月)百日咳
Special Topic「百日咳」 今号では,堀越裕歩先生に,現在国内で最大規模の流行を迎えている百日咳についてご解説いただきました.古代からの歴史的記録,ワクチン開発の歩みと行政的背景から,検査診...
Special Topic「百日咳」 今号では,堀越裕歩先生に,現在国内で最大規模の流行を迎えている百日咳についてご解説いただきました.古代からの歴史的記録,ワクチン開発の歩みと行政的背景から,検査診断や治療法,感染対策,ワクチン接種推奨の最新情報も網羅し,現場で生かせる実践的知識が満載です.百日咳...

J-IDEO Vol.9 No.5(2025年9月) 狂犬病の経験から
Special Topic「狂犬病の経験から」 今号のSpecial Topicでは,日本国内では遭遇することが稀な狂犬病症例を実際に経験された3名の先生方にご登場いただきます.個々の症状や経過を提示...
Special Topic「狂犬病の経験から」 今号のSpecial Topicでは,日本国内では遭遇することが稀な狂犬病症例を実際に経験された3名の先生方にご登場いただきます.個々の症状や経過を提示していただくとともに,3名の鼎談では初期症状の非特異性や恐水・恐風といった特徴的な症状,診断に至るま...

J-IDEO Vol.9 No.4(2025年7月) 抗菌薬の持続投与を再考する
Special Topic「抗菌薬の持続投与を再考する」 今号では,抗菌薬の「持続投与」について,薬物動態・薬力学(PK/PD)の視点から松元一明先生にご解説いただきました.持続投与により治療効果向上...
Special Topic「抗菌薬の持続投与を再考する」 今号では,抗菌薬の「持続投与」について,薬物動態・薬力学(PK/PD)の視点から松元一明先生にご解説いただきました.持続投与により治療効果向上が見込まれる抗菌薬もあれば,理論上は有効でありながらエビデンスが蓄積されていない抗菌薬もあり,各薬剤...

J-IDEO Vol.9 No.3(2025年5月) 免疫チェックポイント阻害薬×irAE×感染症
Special Topic「免疫チェックポイント阻害薬×irAE×感染症」 年々使用頻度が高まりつつある免疫チェックポイント阻害薬(ICI).今号では「ICI×irAE×感染症」をテーマに,抗悪性腫瘍...
Special Topic「免疫チェックポイント阻害薬×irAE×感染症」 年々使用頻度が高まりつつある免疫チェックポイント阻害薬(ICI).今号では「ICI×irAE×感染症」をテーマに,抗悪性腫瘍薬について押さえておきたいポイントから,ICIや免疫関連有害事象(irAE)の基本,ICI・irAE...

J-IDEO Vol.9 No.2(2025年3月) 敗血症診療 Update
Special Topic「敗血症診療Update」 敗血症診療では,患者の全体像をみて,病態やリスクにあわせて柔軟に対応していくことが求められます.今号では田中竜馬先生に,集中治療医の視点から,敗血...
Special Topic「敗血症診療Update」 敗血症診療では,患者の全体像をみて,病態やリスクにあわせて柔軟に対応していくことが求められます.今号では田中竜馬先生に,集中治療医の視点から,敗血症の基本概念や診断基準,治療戦略について,最新ガイドラインを交えつつ解説していただきました. 敗血症...

J-IDEO Vol.9 No.1(2025年1月) 血液培養文化の醸成-感染症診療の進歩に寄り添う検査-
Special Topic「血液培養文化の醸成 ―感染症診療の進歩に寄り添う検査−」 沖縄県の血液培養の採取数の多さやコンタミネーション率の低さは全国的に注目されており,独自の文化を形成しているともい...
Special Topic「血液培養文化の醸成 ―感染症診療の進歩に寄り添う検査−」 沖縄県の血液培養の採取数の多さやコンタミネーション率の低さは全国的に注目されており,独自の文化を形成しているともいえます.今号では,沖縄県立中部病院の椎木創一先生にご執筆いただきます.血液培養の歴史や現状を解説し,...

J-IDEO(2025年・年間購読)
幅広い医療専門職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. ▼対象号▼ ・J-IDEO Vol....
幅広い医療専門職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. ▼対象号▼ ・J-IDEO Vol.9 No.1(2025年1月) 血液培養文化の醸成-感染症診療の進歩に寄り添う検査- ・J-IDEO...

J-IDEO Vol.8 No.6 産婦人科感染症診療 7つのアップデート
Special Topic「産婦人科感染症診療 7つのアップデート」 今号では,産婦人科感染症領域における最新トピックを7つ,柴田綾子先生にわかりやすくご解説いただきました.梅毒治療の最新情報,妊婦の...
Special Topic「産婦人科感染症診療 7つのアップデート」 今号では,産婦人科感染症領域における最新トピックを7つ,柴田綾子先生にわかりやすくご解説いただきました.梅毒治療の最新情報,妊婦のA群溶連菌感染症,妊婦に対するRSウイルスワクチン接種など,今知っておきたい話題が満載です. HOT...

J-IDEO Vol.8 No.3 ダニ媒介性感染症
今号のSpecial Topicは「ダニ媒介性感染症」 暖かくなってくる春から秋にかけてはダニの活動が最も盛んな時期です.行楽シーズンとも重なり,ダニが媒介する感染症も拡がりをみせます.今号では,国立...
今号のSpecial Topicは「ダニ媒介性感染症」 暖かくなってくる春から秋にかけてはダニの活動が最も盛んな時期です.行楽シーズンとも重なり,ダニが媒介する感染症も拡がりをみせます.今号では,国立感染症研究所の川端寛樹先生に,国内ではあまり知られていないマイナーなダニ媒介感染症まで,疫学などにつ...

J-IDEO Vol.8 No.2 感染症治療のための漢方の基本
Special Topicは「感染症治療のための漢方の基本」 感染症治療における漢方について,熊本赤十字病院の加島雅之先生をお迎えし,感染症急性期の治療だけでなく,回復期の症状改善にも漢方が有用である...
Special Topicは「感染症治療のための漢方の基本」 感染症治療における漢方について,熊本赤十字病院の加島雅之先生をお迎えし,感染症急性期の治療だけでなく,回復期の症状改善にも漢方が有用であるということを,最新の知見から得られたデータをふまえ解説していただきました. HOT TOPIC「能登...

J-IDEO Vol.8 No.1 新型コロナウイルス感染症罹患後症状
Special Topicは「新型コロナウイルス感染症罹患後症状」 COVID-19の発生から4年以上の月日が経ちました.研究がすすみ,感染対策が刻一刻と変化していくなか,コロナ後遺症もつねに注目を集...
Special Topicは「新型コロナウイルス感染症罹患後症状」 COVID-19の発生から4年以上の月日が経ちました.研究がすすみ,感染対策が刻一刻と変化していくなか,コロナ後遺症もつねに注目を集めてきました.今号では,蓄積されてきたデータをもとに,新型コロナウイルス感染症罹患後症状について森岡...

J-IDEO(2024年・年間購読)
幅広い医療専門職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. ▼対象号▼ ・J-IDEO Vol....
幅広い医療専門職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. ▼対象号▼ ・J-IDEO Vol.8 No.1 新型コロナウイルス感染症罹患後症状 ・J-IDEO Vol.8 No.2 感染症治療の...

J-IDEO Vol.7 No.6 バンコマイシン耐性腸球菌(VRE)を理解する
今号のSpecial Topicは「バンコマイシン耐性腸球菌(VRE)を理解する」 近年,バンコマイシン耐性腸球菌(vancomycin-resistant enterococci : VRE)による...
今号のSpecial Topicは「バンコマイシン耐性腸球菌(VRE)を理解する」 近年,バンコマイシン耐性腸球菌(vancomycin-resistant enterococci : VRE)によるアウトブレイクが各地で散見されており,医療機関はたびたび苦慮しながらの対応となっています. 今号では...

抗HIV/エイズ薬の考え方、使い方、そして飲み方 ver. 3 ゼロエイズと「新時代」のために
ゼロエイズ実現のためのマイルストーン HIV/エイズの診療は治療薬の進歩を背景に標準化され,予後も劇的に改善されました.それに伴い患者の高齢化の問題も浮上していますが,その先に新規感染者ゼロの「ゼロエ...
ゼロエイズ実現のためのマイルストーン HIV/エイズの診療は治療薬の進歩を背景に標準化され,予後も劇的に改善されました.それに伴い患者の高齢化の問題も浮上していますが,その先に新規感染者ゼロの「ゼロエイズ」を目指す未来も視野に入りつつあります.本書では旧版の内容をアップデートし,「元気なHIV患者」...

J-IDEO Vol.7 No.5 HIV/AIDS診療の黎明とこれから
HIV/AIDS診療の黎明とこれから 今号のSpecial Topicは特別対談「HIV/AIDS診療の黎明とこれから」.HIV/AIDS診療は新たな治療薬も登場し,いま,大きな変革期を迎えています....
HIV/AIDS診療の黎明とこれから 今号のSpecial Topicは特別対談「HIV/AIDS診療の黎明とこれから」.HIV/AIDS診療は新たな治療薬も登場し,いま,大きな変革期を迎えています.日本のHIV感染症診療・臨床研究を長年牽引してこられた岡 慎一先生をお招きし,HIV/AIDS診療の...

タイムマネジメントが病院を変える―医療現場における働き方改革―
時間を慈しむ医師になろう 医療界においても働き方改革の機運が高まりつつある昨今,制度面の改革だけではなく,医療従事者側も「時間をコントロールし,時間に支配されない」というタイムマネジメントを身につける...
時間を慈しむ医師になろう 医療界においても働き方改革の機運が高まりつつある昨今,制度面の改革だけではなく,医療従事者側も「時間をコントロールし,時間に支配されない」というタイムマネジメントを身につけることが求められます.毎日時間に追われている,残業時間の多さが自慢,従来の評価制度に慣れきっている……...

2023年 隔月刊「J-IDEO」定期購読
■2023年 隔月刊「J-IDEO」定期購読(2023年1月-12月)販売中! J-IDEO[ジェイ・イデオ]は感染症新時代のFlagship Magazineです. 30以上の多彩な連載陣,業界を賑...
■2023年 隔月刊「J-IDEO」定期購読(2023年1月-12月)販売中! J-IDEO[ジェイ・イデオ]は感染症新時代のFlagship Magazineです. 30以上の多彩な連載陣,業界を賑わすホットな最新ニュース,専門誌 ならではのツボを突いたSpecial Topicなど「面白くて深い...

J-IDEO Vol.6 No.6 バンコマイシンの開発からAUC‒guided dosing に至るまでの経緯に触れてみよう
バンコマイシンの開発からAUC‒guided dosing に至るまでの経緯に触れてみよう 今号のSpecial Topicは「バンコマイシンの開発からAUC‒guided dosing に至るまでの...
バンコマイシンの開発からAUC‒guided dosing に至るまでの経緯に触れてみよう 今号のSpecial Topicは「バンコマイシンの開発からAUC‒guided dosing に至るまでの経緯に触れてみよう」 『抗菌薬TDM臨床実践ガイドライン2022』における大きな改訂ポイントの一つと...

J-IDEO Vol.6 No.5 真菌とヒト
今号のSpecial Topicは「真菌とヒト」 Candida aurisを発見・命名された槇村浩一先生に、真菌について広く概観していただきます.真菌による健康被害とその正しい管理のために知っておき...
今号のSpecial Topicは「真菌とヒト」 Candida aurisを発見・命名された槇村浩一先生に、真菌について広く概観していただきます.真菌による健康被害とその正しい管理のために知っておきたい知識が満載です. さらに,HOT TOPIC「サル痘総説 (2) 今回の流行で特徴的なこと」とし...

J-IDEO Vol.6 No.4 追悼:ポール・ファーマー
今号のSpecial Topicは「追悼:ポール・ファーマー」 感染症対策・医療支援など幅広い分野での国際的なリーダーとして活躍してこられた医師・医療人類学者のポール・ファーマー氏が2022年2月22...
今号のSpecial Topicは「追悼:ポール・ファーマー」 感染症対策・医療支援など幅広い分野での国際的なリーダーとして活躍してこられた医師・医療人類学者のポール・ファーマー氏が2022年2月22日にご逝去されました.今号では,ファーマー氏と交流の深かった先生方に思い出やエピソード,メッセージを...

J-IDEO Vol.6 No.3 小児感染症専門医に訊く米国COVID-19事情
今号のSpecial Topicは「小児感染症専門医に訊く米国COVID-19事情」. 小児感染症専門医であり,米国CDCでもご活躍されている紙谷 聡先生と,岩田健太郎先生の特別対談が実現.COVID...
今号のSpecial Topicは「小児感染症専門医に訊く米国COVID-19事情」. 小児感染症専門医であり,米国CDCでもご活躍されている紙谷 聡先生と,岩田健太郎先生の特別対談が実現.COVID-19の現状や課題について各々の立場から語っていただきました. また前号に引き続き,特別企画「突撃!...

J-IDEO Vol.6 No.2 新型コロナウイルス感染症後遺症とその診療の実際
今号のSpecial Topicは「新型コロナウイルス感染症後遺症とその診療の実際」 これまでに集積された新型コロナウイルス感染症の後遺症の知見,後遺症診療の実際,具体的な症例の考察まで,包括的に解説...
今号のSpecial Topicは「新型コロナウイルス感染症後遺症とその診療の実際」 これまでに集積された新型コロナウイルス感染症の後遺症の知見,後遺症診療の実際,具体的な症例の考察まで,包括的に解説していただきました. また,特別座談会「これからのCOVID-19診療,病院と地域の連携をどうすべき...

J-IDEO Vol.6 No.1 hypervirulent Klebsiella pneumoniae
近年,東アジアを中心に「高病原性Klebsiella pneumoniae」の症例が報告されています. 2022年最初のSpecial Topicでは,本テーマについて原田壮平先生に本邦の症例を含め,...
近年,東アジアを中心に「高病原性Klebsiella pneumoniae」の症例が報告されています. 2022年最初のSpecial Topicでは,本テーマについて原田壮平先生に本邦の症例を含め,疫学から最新情報まで包括的に解説していただきます. また特別企画として,全国8病院の先生方にCOVI...

2022年 隔月刊「J-IDEO」定期購読
■2022年 隔月刊「J-IDEO」定期購読、受付中! 感染症のいまを発信!編集主幹は、岩田健太郎氏 2017年3月に創刊した「J-IDEO」はおかげさまで6年目を迎えることができました。30コンテン...
■2022年 隔月刊「J-IDEO」定期購読、受付中! 感染症のいまを発信!編集主幹は、岩田健太郎氏 2017年3月に創刊した「J-IDEO」はおかげさまで6年目を迎えることができました。30コンテンツ以上の多彩な連載記事,感染症領域の brand-new な情報をお届けする HOT TOPIC,専...

J-IDEO Vol.5 No.5 がんと感染症診療
今号のSpecial Topicは「がんと感染症診療」。一般感染症とは異なる様相を呈し,診断や治療に難渋することも少なくないがん患者の感染症について,伊東直哉先生に系統的に解説していただきました. ま...
今号のSpecial Topicは「がんと感染症診療」。一般感染症とは異なる様相を呈し,診断や治療に難渋することも少なくないがん患者の感染症について,伊東直哉先生に系統的に解説していただきました. またHOT TOPIC では,2021年7月に特例承認を得た新型コロナウイルス感染症に対する抗体カクテ...

J-IDEO Vol.5 No.4 病原微生物の消毒をもう一度考える
今号のSpecial Topicは「病原微生物の消毒をもう一度考える」.新型コロナウイルス感染症の流行から1年以上が経った今,感染対策の基本でありながら最も有効な手段でもある消毒・滅菌について,改めて...
今号のSpecial Topicは「病原微生物の消毒をもう一度考える」.新型コロナウイルス感染症の流行から1年以上が経った今,感染対策の基本でありながら最も有効な手段でもある消毒・滅菌について,改めて解説していただきます.HOT TOPICでは「抗菌薬供給状況」「ワクチン供給状況」として現在の供給状...

本質の感染症
岩田先生が伝えたかった感染症の「本質」。 岩田健太郎先生による感染症の「本質」をめぐる知的冒険の記録.医学のみならず歴史・哲学・社会問題・サブカルチャーなどあらゆる話題を横断しながら感染症について語り...
岩田先生が伝えたかった感染症の「本質」。 岩田健太郎先生による感染症の「本質」をめぐる知的冒険の記録.医学のみならず歴史・哲学・社会問題・サブカルチャーなどあらゆる話題を横断しながら感染症について語り尽くした「J-IDEO」の連載をまとめ,さらに書き下ろしや國松淳和先生との特別対談「『本質』とはなに...

J-IDEO Vol.5 No.3 3波を堪えたプラチナ戦士たちのコロナ戦記
今号のSpecial Topicは『3波を堪えたプラチナ戦士たちのコロナ戦記』 新型コロナウイルス感染症診療の最前線に立つ岡 秀昭先生に,埼玉医科大学総合医療センターでの重症例のカンファレンスを公開し...
今号のSpecial Topicは『3波を堪えたプラチナ戦士たちのコロナ戦記』 新型コロナウイルス感染症診療の最前線に立つ岡 秀昭先生に,埼玉医科大学総合医療センターでの重症例のカンファレンスを公開していただきました.現場のリアルと最新情報をお届けします. また,矢野晴美先生へのSpecial In...

【高齢者のための】シリーズ 高齢者のための高血圧診療
EBMの大家 2人の賢者が語る「高齢者医療トピック」 「高血圧は危険だ(心配)」 「140mmHgは高血圧だ(どうにかしたい)」 「血圧は下げるべきだ(下げたい)」 これらの個々の患者が述べる希望や医...
EBMの大家 2人の賢者が語る「高齢者医療トピック」 「高血圧は危険だ(心配)」 「140mmHgは高血圧だ(どうにかしたい)」 「血圧は下げるべきだ(下げたい)」 これらの個々の患者が述べる希望や医者が示す治療指針も「個別性」の話というより,移ろいゆく世の中のごく一般的な平均値に過ぎないかもしれま...

J-IDEO Vol.5 No.2 小児の細菌性髄膜炎
今号のSpecial Topicは『小児の細菌性髄膜炎』 ワクチンの導入により発症頻度は低下し,日常診療で遭遇する機会は減ったものの,早期診断・早期治療が重要であることは変わりがありません.今号では,...
今号のSpecial Topicは『小児の細菌性髄膜炎』 ワクチンの導入により発症頻度は低下し,日常診療で遭遇する機会は減ったものの,早期診断・早期治療が重要であることは変わりがありません.今号では,実際に遭遇した際に見逃すことのないよう,診断から疫学,治療や予後まで系統的に解説していただきます. ...

J-IDEO Vol.5 No.1 新型コロナウイルス感染症と神経筋合併症
今号のSpecial Topicは『新型コロナウイルス感染症と神経筋合併症』 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)においては神経筋症状も高頻度に合併し,初発症状にもなりうること,また重篤で多彩...
今号のSpecial Topicは『新型コロナウイルス感染症と神経筋合併症』 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)においては神経筋症状も高頻度に合併し,初発症状にもなりうること,また重篤で多彩な神経筋合併症も生じうることがわかってきています.今号では,これまでに明らかとなったCOVID-19...

臨床に直結する 感染症診療のエビデンス
感染症の患者を前に「この検査や治療にエビデンスはあるの?」など臨床現場で実際に生じた疑問に,「簡潔な解説」と「現状を一望できる内容」で答えるエビデンス集.各項目の末尾に「現時点における考え方」としてポ...
感染症の患者を前に「この検査や治療にエビデンスはあるの?」など臨床現場で実際に生じた疑問に,「簡潔な解説」と「現状を一望できる内容」で答えるエビデンス集.各項目の末尾に「現時点における考え方」としてポイントを集約し,現場で求められるエッセンスが一目でわかる.文献欄の冒頭には,読者の文献検索に役立つ ...

2021年 隔月刊「J-IDEO」定期購読
■2021年 隔月刊「J-IDEO」定期購読、受付中! 感染症のいまを発信!編集主幹は、岩田健太郎氏 2017年3月に創刊した「J-IDEO」はおかげさまで5年目を迎えることができました。30コンテン...
■2021年 隔月刊「J-IDEO」定期購読、受付中! 感染症のいまを発信!編集主幹は、岩田健太郎氏 2017年3月に創刊した「J-IDEO」はおかげさまで5年目を迎えることができました。30コンテンツ以上の多彩な連載記事,感染症領域の brand-new な情報をお届けする HOT TOPIC,専...

J-IDEO Vol.4 No.6 2021年の対コロナ戦略を考える
新型コロナウイルスに振り回され続けた一年となってしまった2020年のラストを飾る今号のSpecial Topicは「2021年の対コロナ戦略を考える」. これまでのCOVID-19関連企画の総括として...
新型コロナウイルスに振り回され続けた一年となってしまった2020年のラストを飾る今号のSpecial Topicは「2021年の対コロナ戦略を考える」. これまでのCOVID-19関連企画の総括として、6名のJ-IDEO編集委員がそれぞれの立場からCOVID-19の診断・治療戦略や今後の展望について...

J-IDEO Vol.4 No.5 国内の動物由来薬剤耐性菌の現状
今号のSpecial Topicは「国内の動物由来薬剤耐性菌の現状」. 薬剤耐性(AMR)対策アクションプラン関連の取り組みが広く認知され,各所で推進されつつある現在,意外な盲点となっているのがヒト以...
今号のSpecial Topicは「国内の動物由来薬剤耐性菌の現状」. 薬剤耐性(AMR)対策アクションプラン関連の取り組みが広く認知され,各所で推進されつつある現在,意外な盲点となっているのがヒト以外の生物に対する抗菌薬適正使用です.従来よりヒト医療において問題視されてきたグラム陰性桿菌およびグラ...

J-IDEO Vol.4 No.3 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ジャーナルトピック
※本製品はPCでの閲覧も可能です。 今号のSpecial Topicは「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ジャーナルトピック」.編集主幹・岩田健太郎先生がCOVID-19に関する様々な論文の...
※本製品はPCでの閲覧も可能です。 今号のSpecial Topicは「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ジャーナルトピック」.編集主幹・岩田健太郎先生がCOVID-19に関する様々な論文の中から,診療や感染対策に役立ちそうと感じたものを選りすぐって紹介するジャーナルレビューです.また,感...

本質の寄生虫 臨床医のための寄生虫感染症
10年以上の歳月を要してした1冊! 臨床現場で時々遭遇するような寄生虫学的問題に必要な事項をしっかり お伝えしています.逆に,現場で必要ない(であろう)「細かいこと」はできる だけ省き,しかしザックリ...
10年以上の歳月を要してした1冊! 臨床現場で時々遭遇するような寄生虫学的問題に必要な事項をしっかり お伝えしています.逆に,現場で必要ない(であろう)「細かいこと」はできる だけ省き,しかしザックリとした「構造」を感得できるようには工夫しています. 質問,答えがポンポンと続くテンポの良さ.みなさん...

J-IDEO+(ジェイ・イデオ PLUS) 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)
感染症総合誌「J-IDEO」が増刊号を緊急出版! COVID-19についていま押さえるべき最新知見を集約! 瞬く間に世界中に拡がったCOVID-19は,人々の生命をおびやかしその行動を制約している.世...
感染症総合誌「J-IDEO」が増刊号を緊急出版! COVID-19についていま押さえるべき最新知見を集約! 瞬く間に世界中に拡がったCOVID-19は,人々の生命をおびやかしその行動を制約している.世界経済にまで甚大な影響が波及する中,医療者はこの問題をいかに捉え,いかに考え,いかに行動すべきか.検...

【高齢者のための】シリーズ 高齢者のための糖尿病診療
高齢者の5人に1人が糖尿病(DM),今後も発症は減りません.2025年問題を控え,DMは専門医の領域ではなく,プライマリケアとなりました.感染症のエキスパート岩田健太郎医師と,糖尿病のエキスパートがタ...
高齢者の5人に1人が糖尿病(DM),今後も発症は減りません.2025年問題を控え,DMは専門医の領域ではなく,プライマリケアとなりました.感染症のエキスパート岩田健太郎医師と,糖尿病のエキスパートがタッグを組み,DMの特性と高齢者へのご作法を検証,ガイドラインではわからない薬物・生活療法,在宅療法の...

J-IDEO Vol.4 No.1 疥癬 -カイセン問屋ヒゼン屋見参-
今号のSpecial Topicは「疥癬の感染対策―カイセン問屋ヒゼン屋見参―」. 感染症のなかでもマイナーな扱いを受けることが多い疥癬.命にかかわらない疾患ということもあってか,実は多くの医療関係者...
今号のSpecial Topicは「疥癬の感染対策―カイセン問屋ヒゼン屋見参―」. 感染症のなかでもマイナーな扱いを受けることが多い疥癬.命にかかわらない疾患ということもあってか,実は多くの医療関係者(保健所職員も!)の疥癬知識は不十分で,誤解も多いといわれます. ついなおざりになってしまいがちな疥...

2020年 隔月刊「J-IDEO」定期購読
■2020年 隔月刊「J-IDEO」定期購読! 感染症のいまを発信!編集主幹は、岩田健太郎氏 ≫ 国内唯一の感染症総合誌「J-IDEO」とは 2017年3月の創刊以来、多くの医療者よりご好評いただいて...
■2020年 隔月刊「J-IDEO」定期購読! 感染症のいまを発信!編集主幹は、岩田健太郎氏 ≫ 国内唯一の感染症総合誌「J-IDEO」とは 2017年3月の創刊以来、多くの医療者よりご好評いただいている 「J-IDEO」4年目をむかえますますパワーアップ!30コンテンツ以上の多彩な連載陣、今後も続...

J-IDEO Vol.3 No.5 感染症数理モデル入門
幅広い医療専門職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは「感染症数...
幅広い医療専門職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは「感染症数理モデル入門 モデリングの威力を知る」. 数理モデルを活用することによって,感染症がどのように伝播し...

Dr.イワケンのねころんで読める研修医指導
後輩を持つすべてのドクターに!後輩指導への迷いが100分で解消! 話題の「 ねころんでシリーズ」×「Dr.イワケン」第2弾! 「何を叱って何を褒めるか」「考えさせるための質問」など、数多くの医療者を鍛...
後輩を持つすべてのドクターに!後輩指導への迷いが100分で解消! 話題の「 ねころんでシリーズ」×「Dr.イワケン」第2弾! 「何を叱って何を褒めるか」「考えさせるための質問」など、数多くの医療者を鍛え上げてきた著者だから語れる、教育実践のヒケツが満載。「医学教育の理論はよく聞くけど、結局どうすれば...

HEATAPP!(ヒートアップ!)~たった5日で臨床の質問力が飛躍的に向上する、すごいレクチャー
Dr.岩田の名ライブ講義がパワーアップして帰ってきた! 2017年5月.神戸大学医学部4年生に行われた感染症チュートリアル5日間は、学生たちにとって、想定外の展開をみせることになる。講師の岩田健太郎氏...
Dr.岩田の名ライブ講義がパワーアップして帰ってきた! 2017年5月.神戸大学医学部4年生に行われた感染症チュートリアル5日間は、学生たちにとって、想定外の展開をみせることになる。講師の岩田健太郎氏は「医療に必要なのは質問に答える能力ではなく、問いを立てる力である」と説く。よい質問の仕方とは、本質...

J-IDEO Vol.3 No.4 令和元年のグラム染色論
幅広い医療専門職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは「令和元年...
幅広い医療専門職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは「令和元年のグラム染色論」. グラム染色は100年以上続く伝統的な微生物検査です.PCRやMALDI-TOF ...

HIV/AIDS患者のトラブルシューティングとプライマリ・ケア
岩田健太郎先生が贈る、HIV/AIDS診療にプライマリ・ケアを組み込んだこれまでにない実践書! HIV/AIDS患者を目の当たりにして頭が真っ白!どうして良いのか分からない!すぐに後方病院へ!を克服!...
岩田健太郎先生が贈る、HIV/AIDS診療にプライマリ・ケアを組み込んだこれまでにない実践書! HIV/AIDS患者を目の当たりにして頭が真っ白!どうして良いのか分からない!すぐに後方病院へ!を克服! 「HIV/AIDSを突き詰めれば、そこには究極のプライマリ・ケアがある」 症候ごとに対応のコツやピ...

J-IDEO Vol.3 No.3 感染症検査機器の最新潮流
幅広い医療専門職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは「感染症検...
幅広い医療専門職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは「感染症検査機器の最新潮流」. 飛躍的な技術の進歩によってパラダイムシフトが起こりつつある感染症検査領域.今回...

J-IDEO Vol.3 No.2 日本の感染症界全体をでっかく論じよう
幅広い医療専門職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは「日本感染...
幅広い医療専門職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは「日本感染症界全体をでっかく論じる」. デング熱やエボラ出血熱などの輸入感染症や薬剤耐性菌,抗菌薬適正使用とい...

J-IDEO Vol.3 No.1 感染症医のための傾向スコア分析
幅広い医療専門職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは「感染症医...
幅広い医療専門職の読者を対象に,感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック,その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを発信する新時代の感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは「感染症医のための傾向スコア分析」. 近年,臨床研究の場においてますます目に触れる機会が増えている傾向スコア分...

The GENECIALIST Manifesto ジェネシャリスト宣言
『 抗菌薬の考え方,使い方 ver.4』など人気書籍多数執筆!岩田健太郎先生が“ジェネシャリスト”という新概念を提唱します。 医療の本質とうまくフィットしないにもかかわらず、「メジャー科/マイナー科」...
『 抗菌薬の考え方,使い方 ver.4』など人気書籍多数執筆!岩田健太郎先生が“ジェネシャリスト”という新概念を提唱します。 医療の本質とうまくフィットしないにもかかわらず、「メジャー科/マイナー科」「基礎医学/臨床医学」「ジェネラリスト/スペシャリスト」のような二元論が多くの医療者に刷り込まれてい...

J-IDEO Vol.2 No.6 世界へ出よう,フィールドに出よう
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは「世界へ出よう,フィールドに出ようーー海外で感染症診療を行うということ」. 国際感染症対策の第一人者である...
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは「世界へ出よう,フィールドに出ようーー海外で感染症診療を行うということ」. 国際感染症対策の第一人者である足立拓也先生(公益財団法人東京都保健医療公社豊島病院感染症内科)をお招きして,エボラ出血熱アウトブレ...
「デギュスタシオン」 セット
岩田健太郎(編)の「デギュスタシオン」4冊がセットになりました。 セット内容はこちらです↓ ・診断のゲシュタルトとデギュスタシオン ・診断のゲシュタルトとデギュスタシオン2 ・薬のデギュスタシオン ・...
岩田健太郎(編)の「デギュスタシオン」4冊がセットになりました。 セット内容はこちらです↓ ・診断のゲシュタルトとデギュスタシオン ・診断のゲシュタルトとデギュスタシオン2 ・薬のデギュスタシオン ・薬のデギュスタシオン2

2019年 隔月刊「J-IDEO」定期購読
■2019年 隔月刊「J-IDEO」定期購読受付中! 感染症のいまを発信!編集主幹は、岩田健太郎氏 ≫ 国内唯一の感染症総合誌「J-IDEO」とは 2017年3月の創刊以来、多くの医療者よりご好評いた...
■2019年 隔月刊「J-IDEO」定期購読受付中! 感染症のいまを発信!編集主幹は、岩田健太郎氏 ≫ 国内唯一の感染症総合誌「J-IDEO」とは 2017年3月の創刊以来、多くの医療者よりご好評いただいている 「J-IDEO」は3年目をむかえますますパワーアップ!30コンテンツ以上の多彩な連載陣、...

Dr.イワケンのねころんで読める英語論文
英語論文へのニガテ意識が100分で解消! 大好評「 ねころんでシリーズ」に、あのDr.イワケンが参上! 英語論文を教科書通りに精読するのではなく、「論旨をパッとつかむ」コツをわかりやすく解説。多くの原...
英語論文へのニガテ意識が100分で解消! 大好評「 ねころんでシリーズ」に、あのDr.イワケンが参上! 英語論文を教科書通りに精読するのではなく、「論旨をパッとつかむ」コツをわかりやすく解説。多くの原著論文を読みこなしてきた著者だから語れる生きたノウハウが満載で、看護・医学研究や臨床で「違いを出せる...

J-IDEO Vol.2 No.5 暮らしのなかの感染症診療
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは「暮らしのなかの感染症診療―在宅で治療すべきか?」 . 厚生労働省では,高齢者が自分らしい暮らしを人生の最...
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは「暮らしのなかの感染症診療―在宅で治療すべきか?」 . 厚生労働省では,高齢者が自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができるよう,地域完結型の包括的な支援・サービス提供体制(地域包括ケアシステム)の構...

J-IDEO Vol.2 No.4 HPVワクチンを考える
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. HPVワクチン問題に正面から取り組む緊急企画.最近になって色々な動きがみられ始めた本テーマについて,臨床・行政・ジャーナリズム……さ...
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. HPVワクチン問題に正面から取り組む緊急企画.最近になって色々な動きがみられ始めた本テーマについて,臨床・行政・ジャーナリズム……さまざまな見地からなされた議論を収録しました. > J-IDEOバックナンバー

高齢者のための感染症診療
『類化性能』 と 『別化性能』、高齢者を前にしたとき、あなたなら、どちらを選ぶ? 岩田健太郎氏・シリーズ総監修による超高齢者時代における新たな臨床指南書(【高齢者のための】シリーズ)の第1弾「感染症診...
『類化性能』 と 『別化性能』、高齢者を前にしたとき、あなたなら、どちらを選ぶ? 岩田健太郎氏・シリーズ総監修による超高齢者時代における新たな臨床指南書(【高齢者のための】シリーズ)の第1弾「感染症診療」編。高齢者ならではの「Difference Point」(フレイル、免疫低下、水分量、腎機能など...

2018年 隔月刊「J-IDEO」定期購読
2018年隔月刊「J-IDEO」の定期購読が販売スタート! 定期購読をご購入いただくと、J-IDEO Vol.2 No.1~No.6の計6冊をダウンロードすることができます。 ・ご購入者には、ダウンロ...
2018年隔月刊「J-IDEO」の定期購読が販売スタート! 定期購読をご購入いただくと、J-IDEO Vol.2 No.1~No.6の計6冊をダウンロードすることができます。 ・ご購入者には、ダウンロード開始日にメールにて その旨お知らせさせていただきます。

2017年 隔月刊「J-IDEO」定期購読
2017年隔月刊「J-IDEO」をまとめてご購入いただます。 定期購読をご購入いただくと、J-IDEO Vol.1 No.1~No.5の計5冊をダウンロードすることができます。
2017年隔月刊「J-IDEO」をまとめてご購入いただます。 定期購読をご購入いただくと、J-IDEO Vol.1 No.1~No.5の計5冊をダウンロードすることができます。

つまずきから学ぶ漢方薬 構造主義と番号順の漢方学習
『岩田健太郎×漢方』ゼロから学べる漢方ガイドブック 漢方の学習に際して、初学者が翻弄されやすい「ちょっとした初歩的なエラー」「しくじりがちな地雷」「あまりにバカバカしすぎて漢方の大家は教えてくれないこ...
『岩田健太郎×漢方』ゼロから学べる漢方ガイドブック 漢方の学習に際して、初学者が翻弄されやすい「ちょっとした初歩的なエラー」「しくじりがちな地雷」「あまりにバカバカしすぎて漢方の大家は教えてくれないこと」を、感染症治療学のスペシャリストである岩田先生が懇切丁寧に解説してくれます。

J-IDEO Vol.2 No.2 抗菌薬の使用動向調査
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは,「病院の薬剤耐性菌対策を見直そう」. 今日の薬剤耐性菌対策に求められるもの,そしてその耐性菌対策を困難に...
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは,「病院の薬剤耐性菌対策を見直そう」. 今日の薬剤耐性菌対策に求められるもの,そしてその耐性菌対策を困難にしている事柄について,本誌編集委員の坂本史衣先生が詳説します.

J-IDEO Vol.2 No.3 病院の薬剤耐性菌対策を見直そう
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは,「病院の薬剤耐性菌対策を見直そう」. 今日の薬剤耐性菌対策に求められるもの,そしてその耐性菌対策を困難に...
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは,「病院の薬剤耐性菌対策を見直そう」. 今日の薬剤耐性菌対策に求められるもの,そしてその耐性菌対策を困難にしている事柄について,本誌編集委員の坂本史衣先生が詳説します. > J-IDEOバックナンバー

J-IDEO Vol.2 No.1 岩田健太郎×青木 眞 特別対談
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 待望の青木眞先生がついにご登場です! 青木先生と本誌編集主幹の岩田健太郎先生による特別対談をSpecial Topic として掲載....
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 待望の青木眞先生がついにご登場です! 青木先生と本誌編集主幹の岩田健太郎先生による特別対談をSpecial Topic として掲載. 2018 年の感染症業界はどうなっていくのか,お二人はいまどんなことを考えているのか……どんなお話...

J-IDEO Vol.1 No.5 薬剤耐性菌からみえる世界
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 「なぜ薬剤耐性菌が公衆衛生の重要問題となっているのか」「いま世界で何が起こっているのか」 本号のスペシャルトピックの筆者は,耐性(A...
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 「なぜ薬剤耐性菌が公衆衛生の重要問題となっているのか」「いま世界で何が起こっているのか」 本号のスペシャルトピックの筆者は,耐性(AMR)対策アクションプランの策定にも関わられた具芳明先生. 薬剤耐性菌出現の歴史から現在の動向に至る...

J-IDEO Vol.1 No.4 呼吸器科の最後の砦で出合う感染症たち
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは,「呼吸器科の最後の砦で出合う感染症たち」. 呼吸器疾患の専門病院で勤務する筆者が出合った数々の“焦げ付い...
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは,「呼吸器科の最後の砦で出合う感染症たち」. 呼吸器疾患の専門病院で勤務する筆者が出合った数々の“焦げ付いた”感染症はどれも教科書的な内容とは異なり,ただひたすらに泥臭く辛いものばかり. 一筋縄ではいかない...

J-IDEO Vol.1 No.1 De-escalationを総括する
「J-IDEO(ジェイイデオ Journal of Infectious Diseases Educational Omnibus)」は感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック、その他...
「J-IDEO(ジェイイデオ Journal of Infectious Diseases Educational Omnibus)」は感染症診療や感染管理の専門知識、感染症関連の最新トピック、その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師、すべての医療者に発信する新時...

J-IDEO Vol.1 No.3 β−ラクタマーゼ
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは,β‒ラクタマーゼ. マニアックな世界と敬遠されがちなβ-ラクタマーゼですが,日常の臨床判断の質をぐっと向...
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌. 本号のスペシャルトピックは,β‒ラクタマーゼ. マニアックな世界と敬遠されがちなβ-ラクタマーゼですが,日常の臨床判断の質をぐっと向上させる強力な武器になりうるものです. グラム陰性桿菌が産生する広域 β‒ラクタマーゼであるESBL...

J-IDEO Vol.1 No.2 ケアバンドル
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌。 2号より小児感染症や統計学、漢方をテーマとした新連載が始まり、より一層内容が充実しました。 > J-IDEOバックナンバー
感染症の現在(いま)を発信するすべての医療者のための感染症専門誌。 2号より小児感染症や統計学、漢方をテーマとした新連載が始まり、より一層内容が充実しました。 > J-IDEOバックナンバー

医学部に行きたいあなた、医学生のあなた、そしてその親が読むべき勉強の方法
岩田健太郎先生が贈る「勉強の方法」を論ずる一冊。 巷間に溢れる「受験を突破する方法」を論じる本ではなく、「勉強の方法」について徹底的に考え抜いた本。医学部に入りたい人、子どもを医学部に入れたい親、医学...
岩田健太郎先生が贈る「勉強の方法」を論ずる一冊。 巷間に溢れる「受験を突破する方法」を論じる本ではなく、「勉強の方法」について徹底的に考え抜いた本。医学部に入りたい人、子どもを医学部に入れたい親、医学部を既に卒業した人たちに送る、根源的な学びの力を涵養するための「急がば回れ」の教育論。

薬のデギュスタシオン2 製薬メーカーに頼らずに薬を勉強するために
臨床的に意味のある違いとは何か?大好評シリーズ第四弾! 「あれ」のみを単独で学ぶのではなく、「あれ」と「これ」の違いを臨床的に吟味し、どのように使い分け、あるいは差別化するのか比較検討。医師や看護師,...
臨床的に意味のある違いとは何か?大好評シリーズ第四弾! 「あれ」のみを単独で学ぶのではなく、「あれ」と「これ」の違いを臨床的に吟味し、どのように使い分け、あるいは差別化するのか比較検討。医師や看護師,薬剤師さん達に医薬品の正しい選び方を学んでもらいたいという思いから生まれた、すべての医療従事者にお薦...

極論で語る感染症内科
岩田 健太郎氏が『極論で語る』シリーズを執筆! 抗菌薬を選ぶときのコンセプト、現行のガイドラインを読むときにどうしても知っておいてもらいたいこと、感染症にまつわる臨床的な問題を考える際に、頭の片隅に置...
岩田 健太郎氏が『極論で語る』シリーズを執筆! 抗菌薬を選ぶときのコンセプト、現行のガイドラインを読むときにどうしても知っておいてもらいたいこと、感染症にまつわる臨床的な問題を考える際に、頭の片隅に置いておきたい内容を13章にまとめています。 ※本製品はPCでの閲覧も可能です。 製品のご購入後、「購...

薬のデギュスタシオン 製薬メーカーに頼らずに薬を勉強するために
医薬品の学び方を学ぶための一冊。 なぜBではなく、Cでもなく、Aの薬なのかをきちんと整理して使えるように、なぜAなのかだけではなく、なぜBではないのか、まで突き詰めて考えなくてはならない。 本書ではプ...
医薬品の学び方を学ぶための一冊。 なぜBではなく、Cでもなく、Aの薬なのかをきちんと整理して使えるように、なぜAなのかだけではなく、なぜBではないのか、まで突き詰めて考えなくてはならない。 本書ではプロフェッショナルたちが虚心坦懐に医薬品を吟味し、相対的に、臨床的に評価。あくまで現場で役に立つ差別化...

診断のゲシュタルトとデギュスタシオン2
待望の第二弾!括目して読めば臨床の追体験ができる! ゲシュタルトとは経験を重ねて得られる"クオリア"である。 診断を各要素(所見等)の構造物(ゲシュタルト)として捉え,診断のプロセスをブラインド・テイ...
待望の第二弾!括目して読めば臨床の追体験ができる! ゲシュタルトとは経験を重ねて得られる"クオリア"である。 診断を各要素(所見等)の構造物(ゲシュタルト)として捉え,診断のプロセスをブラインド・テイスティング(デギュスタシオン)になぞらえて,日常診療で出会う病気の全体像を解説している。 > 第一弾...

神戸大学感染症内科版TBL~問題解決型ライブ講義 集中!5日間 (第1版)
m3.com電子書籍でも大好評の岩田健太郎氏の著書。 2012年6月、神戸大学医学部4年生を対象にTeam Based Learning方式で行われた感染症講義を臨場感そのままに「ライブ的にノリノリに...
m3.com電子書籍でも大好評の岩田健太郎氏の著書。 2012年6月、神戸大学医学部4年生を対象にTeam Based Learning方式で行われた感染症講義を臨場感そのままに「ライブ的にノリノリに楽しく学べるチュートリアル」を目指して書籍化。 プロが厳選した臨床解決問題に学生が挑む。本当の問題解...

診断のゲシュタルトとデギュスタシオン
本書では日常診療で出会う病気を疾患ごとに、その診断に使われる材料はどんなものがあるか、診断はその材料でどのように組み立てられるかがよくわかるように解説されている。 従来とは異なる手法による解説で病気の...
本書では日常診療で出会う病気を疾患ごとに、その診断に使われる材料はどんなものがあるか、診断はその材料でどのように組み立てられるかがよくわかるように解説されている。 従来とは異なる手法による解説で病気のイメージがよく伝わってきて、診療現場で役にたち、読んで楽しい面白い本です。 初学者、さらに若い医師の...

Dr.岩田健太郎のスーパー指導術
もっと楽しく効果的に研修医指導を行うためのコツが一冊に! 研修医に伝わる怒り方、個性に合わせた接し方、カンファレンスを刺激的にするコツなど、今日から実践できる指導術が満載。 さらに指導医側だけの視点だ...
もっと楽しく効果的に研修医指導を行うためのコツが一冊に! 研修医に伝わる怒り方、個性に合わせた接し方、カンファレンスを刺激的にするコツなど、今日から実践できる指導術が満載。 さらに指導医側だけの視点だけでなく、研修医側の"教わるスキル"も! マンガやイラストも挿入され、読みやすくて、分かりやすく、現...

ある日、ワタルさんはエイズになった
医師・岩田健太郎が新たに贈る新作絵本! 1人の男性がエイズを抱えながらも、“普通に働き、普通に暮らしている”日常を記した一冊。 感染症医として実際の患者と向き合い、また病気の知識も豊富な作者だからこそ...
医師・岩田健太郎が新たに贈る新作絵本! 1人の男性がエイズを抱えながらも、“普通に働き、普通に暮らしている”日常を記した一冊。 感染症医として実際の患者と向き合い、また病気の知識も豊富な作者だからこそ紡ぐことのできた静謐な風景が広がる作品です。

災害ボランティア健康管理マニュアル
東日本大震災から一年という区切りの時期に、岩田健太郎先生はじめ神戸大学の先生と震災に直面した東北大の先生方が中心となり制作した『災害ボランティア健康管理マニュアル』。災害時の健康管理についてわかりやす...
東日本大震災から一年という区切りの時期に、岩田健太郎先生はじめ神戸大学の先生と震災に直面した東北大の先生方が中心となり制作した『災害ボランティア健康管理マニュアル』。災害時の健康管理についてわかりやすく解説され、医療従事者はもちろん一般のボランティアまで幅広く役立つ知識を凝縮しました。 携行品が限ら...

悪魔の味方 米国医療の現場から
米国医療の実際と、知られざる実態を描いた医学エッセイ。感染症科医である著者の仕事などについても言及。現場のホットな話題から9.11まで、アメリカ医療の現実がわかる書籍です!
米国医療の実際と、知られざる実態を描いた医学エッセイ。感染症科医である著者の仕事などについても言及。現場のホットな話題から9.11まで、アメリカ医療の現実がわかる書籍です!

思考としての感染症 思想としての感染症
感染症治療マニュアルから脱却したワンランク上の「考える」感染症診療の実現を目指すべく、その方法と実践を論じた書「思考としての感染症 思想としての感染症」が電子書籍になりました。
感染症治療マニュアルから脱却したワンランク上の「考える」感染症診療の実現を目指すべく、その方法と実践を論じた書「思考としての感染症 思想としての感染症」が電子書籍になりました。

マンガで学ぶ感染症
知っておきたい感染症診療の基本のキホン。少しとっつきにくいかもしれない感染症の世界が、マンガを読みながら楽しくわかりやすく学べる「マンガで学ぶ感染症」の電子書籍版です。 > マンガで学ぶ医学シリーズ
知っておきたい感染症診療の基本のキホン。少しとっつきにくいかもしれない感染症の世界が、マンガを読みながら楽しくわかりやすく学べる「マンガで学ぶ感染症」の電子書籍版です。 > マンガで学ぶ医学シリーズ

頭が毒入りリンゴになったわかものと王国の話
ふしぎな感染症のお話と、いつかどこかで見たことがあるようなカイギの風景。子どもも大人も医療者も楽しめる岩田健太郎先生の絵本「頭が毒入りリンゴになったわかものと王国の話」の電子書籍版です。
ふしぎな感染症のお話と、いつかどこかで見たことがあるようなカイギの風景。子どもも大人も医療者も楽しめる岩田健太郎先生の絵本「頭が毒入りリンゴになったわかものと王国の話」の電子書籍版です。

悪魔が来たりて感染症 ―その根拠でよいのか
一般臨床医の感染症診療のレベルアップに役立つべく、そのために必要な知識を洒脱な語り口で分かりやすく述べた書籍「悪魔が来たりて感染症-その根拠でよいのか」の電子書籍版です。
一般臨床医の感染症診療のレベルアップに役立つべく、そのために必要な知識を洒脱な語り口で分かりやすく述べた書籍「悪魔が来たりて感染症-その根拠でよいのか」の電子書籍版です。

オランダには何故MRSAがいないのか? ―差異と同一性を巡る旅―
オランダの感染管理事情を通して見えてくる我が国の医療の現状と問題点を記した「オランダには何故MRSAがいないのか?-差異と同一性を巡る旅」の電子書籍版です。
オランダの感染管理事情を通して見えてくる我が国の医療の現状と問題点を記した「オランダには何故MRSAがいないのか?-差異と同一性を巡る旅」の電子書籍版です。

医学生・研修医のための感染症内科
通読可能! 岩田先生による感染症内科の新たなテキスト 日本の臨床感染症界のオピニオンリーダーとして活躍を続ける岩田健太郎先生が独自の視点から感染症内科診療についてまとめた全く新しいスタンダードテキスト...
通読可能! 岩田先生による感染症内科の新たなテキスト 日本の臨床感染症界のオピニオンリーダーとして活躍を続ける岩田健太郎先生が独自の視点から感染症内科診療についてまとめた全く新しいスタンダードテキスト.医学生・研修医向けのテキストという体裁を取ってはいますが,1章が「感染症診断の原則」,2章が「抗菌...

手軽で便利な文献整理 Zoteroのすすめ
速い,安い,簡単! のZoteroを使いこなそう! Mendeley,Papers,ReadCube Papers,EndNote……文献管理アプリケーションには数多の選択肢が存在しますが,コスト,U...
速い,安い,簡単! のZoteroを使いこなそう! Mendeley,Papers,ReadCube Papers,EndNote……文献管理アプリケーションには数多の選択肢が存在しますが,コスト,UI,環境,機能などその特徴は千差万別です.10年以上Zotero(ゾテロ)を愛用しているという岩田健...

新・養生訓ー健康本のテイスティング
巷に溢れる医療情報の「真偽」を知るには、目利き力の涵養が必要です。感染症医の岩田健太郎医師と医療ジャーナリストの岩永直子氏が対談を行い、11冊の本を批評。健康本の吟味の仕方、受動喫煙やHPVワクチン問...
巷に溢れる医療情報の「真偽」を知るには、目利き力の涵養が必要です。感染症医の岩田健太郎医師と医療ジャーナリストの岩永直子氏が対談を行い、11冊の本を批評。健康本の吟味の仕方、受動喫煙やHPVワクチン問題、働き方改革、事故報道の在り方、編集者の姿勢、健康をめぐる諸問題にも言及します ※本製品はPCでの...