笠井 正志:17件
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小児神経のトリセツ
小児科外来でしばしば遭遇するけいれんやてんかん発作などの緊急性の高い病態と、頭痛や起立性調節障害といった慢性疾患の診療、さらには乳幼児健診での発達の評価まで、脳神経領域は小児科医の必修科目ともいえる。...
小児科外来でしばしば遭遇するけいれんやてんかん発作などの緊急性の高い病態と、頭痛や起立性調節障害といった慢性疾患の診療、さらには乳幼児健診での発達の評価まで、脳神経領域は小児科医の必修科目ともいえる。しかし「神経はニガテ!」と思われる方はかなり多い。 そこで「トリセツ」は神経のむずかしい解剖・生理や...

「小児感染症のトリセツ 2025」セット
commonからemergency、ニッチまで臨床で知りたいことがすぐわかる!人気の「小児トリセツ」シリーズより最新の2冊がセットに。 ◆セット内容はこちら ・小児感染症のトリセツ 2025 抗菌薬編...
commonからemergency、ニッチまで臨床で知りたいことがすぐわかる!人気の「小児トリセツ」シリーズより最新の2冊がセットに。 ◆セット内容はこちら ・小児感染症のトリセツ 2025 抗菌薬編 ・小児感染症のトリセツ 2025 疾患編 ◆お得な特別価格でご提供します! 収録コンテンツの総額:...

HAPPY!こどものみかた 第2版
あのHAPPYがパワーアップして帰ってきました! 二版では、Ⅱ章「夜にどうする?」の構成の変更や、臨床推論を含め本文が大幅に改訂。 良い小児科になりたい、良い小児科になるための方法を勉強したい、そして...
あのHAPPYがパワーアップして帰ってきました! 二版では、Ⅱ章「夜にどうする?」の構成の変更や、臨床推論を含め本文が大幅に改訂。 良い小児科になりたい、良い小児科になるための方法を勉強したい、そしてそれを皆とシェアしたい― そんな情熱を持った若手から中堅の力が結集した「こども診療」の実践書!

小児感染症のトリセツREMAKE
※新版『小児感染症のトリセツ 2025 抗菌薬編』、『小児感染症のトリセツ 2025 疾患編』も販売中です。 圧倒的な情報量で感染症を完全攻略!原典【Origin】 必要な情報を即検索!携帯に便利な要...
※新版『小児感染症のトリセツ 2025 抗菌薬編』、『小児感染症のトリセツ 2025 疾患編』も販売中です。 圧倒的な情報量で感染症を完全攻略!原典【Origin】 必要な情報を即検索!携帯に便利な要約版【Essence】 あの「小児感染症のトリセツ」が7年の時を経て、完全リメイク! 「小児感染症と...

小児アレルギーのトリセツ 第2版
小児アレルギー診療のド定番がアップグレード! 最新のガイドラインの内容や新薬のデータもこの一冊に凝縮。 アナフィラキシーの緊急対応からコモンな湿疹や喘息診療、専門医へつなげるための食物アレルギー診療ま...
小児アレルギー診療のド定番がアップグレード! 最新のガイドラインの内容や新薬のデータもこの一冊に凝縮。 アナフィラキシーの緊急対応からコモンな湿疹や喘息診療、専門医へつなげるための食物アレルギー診療まで、小児アレルギーの知識をスッキリと整理。 現場で迷わないためのフローチャートで、アレルギー診療の初...

小児感染症のトリセツ 2025 抗菌薬編
あの『小児感染症のトリセツ』が帰ってきた! 前版の構成を一新し『抗菌薬編』と『疾患編』の2部作となってさらにバージョンアップ。 『抗菌薬編』では、小児感染症における問診・診察の方法、微生物検査の使い方...
あの『小児感染症のトリセツ』が帰ってきた! 前版の構成を一新し『抗菌薬編』と『疾患編』の2部作となってさらにバージョンアップ。 『抗菌薬編』では、小児感染症における問診・診察の方法、微生物検査の使い方や各抗微生物薬別の解説まで、抗菌薬の切り口で小児感染症を理解できる。 「薬剤」から小児感染症を学びた...

小児の呼吸と循環管理のトリセツ
小児集中治療医が常駐するPICUは全国でもまだまだ数が少ないのが現状である。そのため、心肺蘇生や気管挿管の方法、人工呼吸器の導入、ショックの対応などの重症小児への初期対応は、小児の急性期医療に携わるす...
小児集中治療医が常駐するPICUは全国でもまだまだ数が少ないのが現状である。そのため、心肺蘇生や気管挿管の方法、人工呼吸器の導入、ショックの対応などの重症小児への初期対応は、小児の急性期医療に携わるすべての医療者が、身につけておきたいスキルである。 本書は小児の呼吸と循環の評価・管理方法について、基...

小児栄養のトリセツ
小児トリセツシリーズ第7弾。子どもは食べることで栄養を摂取し、成長していく。疾患によって栄養障害が起こった場合には、基礎疾患の治療とともに子どもの成長をサポートするための栄養管理が必要である。また、器...
小児トリセツシリーズ第7弾。子どもは食べることで栄養を摂取し、成長していく。疾患によって栄養障害が起こった場合には、基礎疾患の治療とともに子どもの成長をサポートするための栄養管理が必要である。また、器質的な疾患によらない栄養障害も小児では問題になりやすい。乳幼児期や学童、思春期の「食べない・食べられ...

「小児トリセツシリーズ」9点セット
commonからemergency、ニッチまで臨床で知りたいことがすぐわかる!小児トリセツシリーズ。 ◆セット内容はこちら ・小児神経のトリセツ ・小児感染症のトリセツ 2025 抗菌薬編 ・小児感染...
commonからemergency、ニッチまで臨床で知りたいことがすぐわかる!小児トリセツシリーズ。 ◆セット内容はこちら ・小児神経のトリセツ ・小児感染症のトリセツ 2025 抗菌薬編 ・小児感染症のトリセツ 2025 疾患編 ・小児アレルギーのトリセツ 第2版 ・小児輸液のトリセツ ・子どもの...

小児感染症のトリセツ 2025 疾患編
あの『小児感染症のトリセツ』が帰ってきた! 前版の構成を一新し『抗菌薬編』と『疾患編』の2部作となってさらにバージョンアップ。 『疾患編』では、頻出のコモンディジーズから知っておきたい重症感染症の対応...
あの『小児感染症のトリセツ』が帰ってきた! 前版の構成を一新し『抗菌薬編』と『疾患編』の2部作となってさらにバージョンアップ。 『疾患編』では、頻出のコモンディジーズから知っておきたい重症感染症の対応まで、小児感染症の診断名別に診療のプロセスが分かる。「病名」から小児感染症を学びたい方はまずはこちら...

小児感染対策のトリセツ
小児トリセツシリーズ第6弾。小児科の感染対策は、成人とは異なる事情を加味する必要がある。たとえば子どもの年齢によって流行しやすい感染症は異なり、感染症をうつしやすい環境や行動も多くある。さらに、子ども...
小児トリセツシリーズ第6弾。小児科の感染対策は、成人とは異なる事情を加味する必要がある。たとえば子どもの年齢によって流行しやすい感染症は異なり、感染症をうつしやすい環境や行動も多くある。さらに、子どもゆえに隔離の難しさや使用できる物品にも制限がある。 本書ではそんな小児科特有の事情にも配慮しつつ、メ...

小児感染症コンサルテーション 八人の侍が答えるスキマの疑問
日常診療の何気ない疑問を解消する! 日ごろ行っている治療や検査のなかで疑問に思うことは多々ある.なんとなく「正しい」と思われる方法だがエビデンスが明確でなく知識のスキマとなっていることがある.筆者らも...
日常診療の何気ない疑問を解消する! 日ごろ行っている治療や検査のなかで疑問に思うことは多々ある.なんとなく「正しい」と思われる方法だがエビデンスが明確でなく知識のスキマとなっていることがある.筆者らもそのような経験をし,抱いた疑問を話し合ってきた.本書はそんな疑問を解消したい「同志」のための虎の巻で...

フローチャートで学ぶ! 小児感染症診療マスト&ベスト
読めば,匠。「マスト&ベスト」シリーズ刊行 小児科の最前線,兵庫県立こども病院の師弟タッグ,笠井正志先生,大竹正悟先生による小児感染症診療の記念碑的著作! 著者入魂の80のフローチャートと簡潔明解な解...
読めば,匠。「マスト&ベスト」シリーズ刊行 小児科の最前線,兵庫県立こども病院の師弟タッグ,笠井正志先生,大竹正悟先生による小児感染症診療の記念碑的著作! 著者入魂の80のフローチャートと簡潔明解な解説によって,臨床場面でよく出会う症候を軸に診断から治療までのフローを体験的に習得.小児感染症診療にお...

小児輸液のトリセツ
小児トリセツ第3弾。フローチャートで小児輸液が絶対にわかる! 脱水でグッタリしている子どもが救急外来に来たとき、是正輸液療法を行えばたちどころに具合が良くなる..輸液療法は魔法のようなツールである。と...
小児トリセツ第3弾。フローチャートで小児輸液が絶対にわかる! 脱水でグッタリしている子どもが救急外来に来たとき、是正輸液療法を行えばたちどころに具合が良くなる..輸液療法は魔法のようなツールである。ところが多くの小児科医療の現場では、誤った輸液療法が漫然と行われている。それは「輸液療法をきちんと勉強...

やさしく学ぶ予防接種のすべて ねころんで読めるワクチン~知ってるつもりがくつがえる 医療者のためのワクチン学 入門書
ワクチンを語る前に読んでおきたい 子どもの未来のために、地球の未来のために、今こそ「ワクチンってなんだろう?」を考えるとき。本書は、重症小児感染症の診療に当たりつつ、ワクチンの効果を実体験した感染症専...
ワクチンを語る前に読んでおきたい 子どもの未来のために、地球の未来のために、今こそ「ワクチンってなんだろう?」を考えるとき。本書は、重症小児感染症の診療に当たりつつ、ワクチンの効果を実体験した感染症専門医が、患者に出会い、経験し、教えられ、悩み抜いて、調べたことを正直に書ききった一冊。すべての医療者...

これだけ!知っておきたいこどもの感染症10×3
「感染巣10個」「起炎菌10個」「抗菌薬10個」計30個! この10×3=30項目を理解すれば、一般小児診療で遭遇する感染症には、どうにか一人で“ほぼ”対応できます!小児感染症の勉強はどこから手を付け...
「感染巣10個」「起炎菌10個」「抗菌薬10個」計30個! この10×3=30項目を理解すれば、一般小児診療で遭遇する感染症には、どうにか一人で“ほぼ”対応できます!小児感染症の勉強はどこから手を付ければいいか迷うという方の、はじめの一歩としておすすめです。

長野県立こども病院 小児感染症と抗菌薬のトリセツ (第1版)
重症患者に、ビビらない! こどもの感染症は難しい。成人のエビデンスをそのまま利用できない。局所感染から一気に全身感染症にまで発展し、それが重症感染症であれば、一分一秒を争う。 重症感染症(かもしれない...
重症患者に、ビビらない! こどもの感染症は難しい。成人のエビデンスをそのまま利用できない。局所感染から一気に全身感染症にまで発展し、それが重症感染症であれば、一分一秒を争う。 重症感染症(かもしれない)患児に遭遇したとき、まず何をすればいいのか?小児感染症にビビらず、立ち向かうための答えが本書にある...