日本脳神経外科学会:5件
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脳腫瘍取扱い規約 第5版
5年ぶりの改訂となる第5版では、遺伝子異常に基づく分子診断への傾向がさらに強まった2021年WHO中枢神経系腫瘍分類に準拠した。 下垂体腫瘍が「下垂体神経内分泌腫瘍・下垂体NET(PitNET)」とし...
5年ぶりの改訂となる第5版では、遺伝子異常に基づく分子診断への傾向がさらに強まった2021年WHO中枢神経系腫瘍分類に準拠した。 下垂体腫瘍が「下垂体神経内分泌腫瘍・下垂体NET(PitNET)」として、2022年WHO内分泌/神経内分泌腫瘍分類で扱われるようになったことに伴い、本書でも独立した項目...

脳腫瘍診療ガイドライン 成人脳腫瘍編 2024年版
成人脳腫瘍で比較的発症頻度が高く、ある程度のエビデンスが蓄積されている膠芽腫、転移性脳腫瘍、中枢神経系原発悪性リンパ腫(PCNSL)の3分野について、2019年版をもとに部分改訂し、今回新たにGrad...
成人脳腫瘍で比較的発症頻度が高く、ある程度のエビデンスが蓄積されている膠芽腫、転移性脳腫瘍、中枢神経系原発悪性リンパ腫(PCNSL)の3分野について、2019年版をもとに部分改訂し、今回新たにGradeII・III神経膠腫を収載した。 推奨決定に関して統一性が得られるよう、Minds2007に準拠し...

「脳腫瘍ガイドライン・癌取扱い規約 2024」セット
「脳腫瘍診療ガイドライン 成人脳腫瘍編 2024年版」「脳腫瘍取扱い規約 第5版」「脳腫瘍診療ガイドライン 小児脳腫瘍編 2022年版」の3冊が揃ったお得なセットです。 ◆セット内容 ・脳腫瘍診療ガイ...
「脳腫瘍診療ガイドライン 成人脳腫瘍編 2024年版」「脳腫瘍取扱い規約 第5版」「脳腫瘍診療ガイドライン 小児脳腫瘍編 2022年版」の3冊が揃ったお得なセットです。 ◆セット内容 ・脳腫瘍診療ガイドライン 成人脳腫瘍編 2024年版 ・脳腫瘍取扱い規約 第5版 ・脳腫瘍診療ガイドライン 小児脳腫...

脳腫瘍診療ガイドライン 小児脳腫瘍編 2022年版
小児脳腫瘍編として代表的な6腫瘍型を収載! 2019年版に収載されたSEGAを含め、代表的な6腫瘍型を収載した。小児がん領域では、脳腫瘍は白血病に次いで2番目に発症頻度が高く、最も予後不良である。また...
小児脳腫瘍編として代表的な6腫瘍型を収載! 2019年版に収載されたSEGAを含め、代表的な6腫瘍型を収載した。小児がん領域では、脳腫瘍は白血病に次いで2番目に発症頻度が高く、最も予後不良である。また、腫瘍型によって生物学的悪性度や好発年齢・好発部位、治療反応性に大きく異なることから、小児脳腫瘍の適...

臨床・病理 脳腫瘍取扱い規約 第4版
※この商品は、改訂版『脳腫瘍取扱い規約 第5版』(2023年10月発売)も販売中です。 従来の病理診断に分子診断を加えた大改訂! WHO2016準拠 2016年にWHO中枢神経系腫瘍分類が改訂され、従...
※この商品は、改訂版『脳腫瘍取扱い規約 第5版』(2023年10月発売)も販売中です。 従来の病理診断に分子診断を加えた大改訂! WHO2016準拠 2016年にWHO中枢神経系腫瘍分類が改訂され、従来の病理診断に加え、分子診断による遺伝子異常の検討が必須となり、大きなパラダイムシフトが起きた。今回...