日本乳癌学会:7件
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「乳癌取扱い規約/診療ガイドライン 2025」3点 セット
◆乳癌取扱い規約/診療ガイドライン3点セット 「乳癌診療ガイドライン1 治療編 2022年版 第5版」「乳癌診療ガイドライン2 疫学・診断編 2022年版 第5版」に2025年7月改訂の「臨床・病理 ...
◆乳癌取扱い規約/診療ガイドライン3点セット 「乳癌診療ガイドライン1 治療編 2022年版 第5版」「乳癌診療ガイドライン2 疫学・診断編 2022年版 第5版」に2025年7月改訂の「臨床・病理 乳癌取扱い規約 第19版」をまとめたお得なセットです。 ◆乳癌診療ガイドライン1 治療編 2022年...

乳癌取扱い規約 第19版
臨床編では、早期乳癌の定義を見直したほか、腫瘍の占居部位、臨床所見、臨床T因子、ラジオ波焼灼術を含む乳房術式、リンパ節の切除範囲、再建法、治療法、転帰の記載法について整理した。 病理編では、WHO分類...
臨床編では、早期乳癌の定義を見直したほか、腫瘍の占居部位、臨床所見、臨床T因子、ラジオ波焼灼術を含む乳房術式、リンパ節の切除範囲、再建法、治療法、転帰の記載法について整理した。 病理編では、WHO分類とICCRの分類に可能な限り準拠し、病理学的記載をより詳細かつ体系的に改訂したほか、浸潤性乳管癌の組...

乳腺腫瘍学 第5版
「乳癌取扱い規約(第19版)」「乳癌診療ガイドライン2022年版」に準拠し、乳腺診療の最新情報を反映するとともに、治療分野では高齢者乳癌の記載を充実させた。 前版からの治療法別の構成や多角的な視点から...
「乳癌取扱い規約(第19版)」「乳癌診療ガイドライン2022年版」に準拠し、乳腺診療の最新情報を反映するとともに、治療分野では高齢者乳癌の記載を充実させた。 前版からの治療法別の構成や多角的な視点からのアプローチはそのままに、知識の整理・アップデートにさらに役立つ内容とした。 乳腺専門医を目指す医師...

乳癌診療ガイドライン1 治療編 2022年版 第5版
4年ぶりの全面改訂! 医療者と患者のShared Decision Makingを実現 乳癌の薬物療法、外科療法、放射線療法に関する臨床議題をバックグラウンドクエスチョン(BQ)・クリニカルクエスチョ...
4年ぶりの全面改訂! 医療者と患者のShared Decision Makingを実現 乳癌の薬物療法、外科療法、放射線療法に関する臨床議題をバックグラウンドクエスチョン(BQ)・クリニカルクエスチョン(CQ)・フューチャーリサーチクエスチョン(FRQ)に分類し、それぞれの科学的根拠、益と害のバラン...

乳癌診療ガイドライン2 疫学・診断編 2022年版 第5版
4年ぶりの全面改訂! 医療者と患者のShared Decision Makingを実現 乳癌の疫学・予防、検診・画像診断、病理診断に関する臨床議題をバックグラウンドクエスチョン(BQ)・クリニカルクエ...
4年ぶりの全面改訂! 医療者と患者のShared Decision Makingを実現 乳癌の疫学・予防、検診・画像診断、病理診断に関する臨床議題をバックグラウンドクエスチョン(BQ)・クリニカルクエスチョン(CQ)・フューチャーリサーチクエスチョン(FRQ)に分類し、それぞれの科学的根拠、益と害の...

臨床・病理 乳癌取扱い規約 第18版
WHO分類、UICC TNM分類との整合性を図り、病理編を大幅改訂! WHO分類(第4版)、UICC TNM分類(第8版)との整合性を図り、病理編を大幅改訂。組織型分類の変更、病理学的TNM分類の記載...
WHO分類、UICC TNM分類との整合性を図り、病理編を大幅改訂! WHO分類(第4版)、UICC TNM分類(第8版)との整合性を図り、病理編を大幅改訂。組織型分類の変更、病理学的TNM分類の記載の追加、組織学的治療効果判定の図譜の追加などを行った。また、WHO分類との対応表や切除検体の病理学的...

患者さんのための乳がん診療ガイドライン 2023年版
患者さんが知りたい65の疑問をわかりやすく解説! 3年半ぶりの改訂版 納得のいく医療を受けるためには、患者さんが標準治療(=最善の治療)や診療方法について正しく理解したうえで、医師と相談し、ご自身に合...
患者さんが知りたい65の疑問をわかりやすく解説! 3年半ぶりの改訂版 納得のいく医療を受けるためには、患者さんが標準治療(=最善の治療)や診療方法について正しく理解したうえで、医師と相談し、ご自身に合った治療を選択すること(=Shared Decision Making)が重要です。 本書では、乳が...