坂田 優:5件
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臨床腫瘍プラクティス Vol.15 No.4 2019 特集:どう変わった?腎細胞がんの診療
特集 大腸がん薬物療法―実臨床で必要な最新知識 1.腎細胞がんの診療,この10年の動きと今後の展開 2.免疫チェックポイント阻害薬の導入にあたり,PD-L1陽性診断はどの段階で,どう行われているか? ...
特集 大腸がん薬物療法―実臨床で必要な最新知識 1.腎細胞がんの診療,この10年の動きと今後の展開 2.免疫チェックポイント阻害薬の導入にあたり,PD-L1陽性診断はどの段階で,どう行われているか? 3.ラジオ波焼灼術・経皮的凍結療法を考慮する患者とは? その成績は?

臨床腫瘍プラクティス Vol.16 No.1 2020 特集:どうする? ICIs治療
特集 どうする? ICIs 治療 1.ICIs の現状―現在使用できるICIs の適応と使用ラインを俯瞰する 2.その患者にはICIs 治療を行う方が良いのか?行うとすればどんな工夫が必要か? 3.I...
特集 どうする? ICIs 治療 1.ICIs の現状―現在使用できるICIs の適応と使用ラインを俯瞰する 2.その患者にはICIs 治療を行う方が良いのか?行うとすればどんな工夫が必要か? 3.ICIs の適応にならない患者が,その治療を望む時―インフォームドコンセントをどう行うか?

臨床腫瘍プラクティス Vol.15 No.1 2019
特集 大腸がん薬物療法―実臨床で必要な最新知識 1.これが今後の大腸がん薬物療法 2.大腸がん領域へのバイオマーカー臨床導入はどう進むか? 1)RAS 変異・BRAF 変異の有無と薬物療法 2...
特集 大腸がん薬物療法―実臨床で必要な最新知識 1.これが今後の大腸がん薬物療法 2.大腸がん領域へのバイオマーカー臨床導入はどう進むか? 1)RAS 変異・BRAF 変異の有無と薬物療法 2)マイクロサテライト不安定性(MSI)の頻度と薬物療法―MSI-High大 腸がんへの対応は? ...

臨床腫瘍プラクティス Vol.15 No.2 2019
■特集 非小細胞肺癌薬物療法の選択と実際 1.薬物療法を大きく左右する非小細胞肺癌の診断 2.切除不能Ⅲ期非小細胞肺癌への化学放射線療法/薬物療法 3.遺伝子診断の結果に基づくⅣ期非小細胞肺癌へ...
■特集 非小細胞肺癌薬物療法の選択と実際 1.薬物療法を大きく左右する非小細胞肺癌の診断 2.切除不能Ⅲ期非小細胞肺癌への化学放射線療法/薬物療法 3.遺伝子診断の結果に基づくⅣ期非小細胞肺癌への薬物療法 ほか

臨床腫瘍プラクティス Vol.15 No.3 2019
■特集 腫瘍内科医に必要な緩和医療のポイント 1.緩和医療の見地から,どのような病名告知を行うか? 2.患者が望む治療をサポートするためのノウハウとは? 3.がん疼痛の緩和―腫瘍内科医ができるこ...
■特集 腫瘍内科医に必要な緩和医療のポイント 1.緩和医療の見地から,どのような病名告知を行うか? 2.患者が望む治療をサポートするためのノウハウとは? 3.がん疼痛の緩和―腫瘍内科医ができること,すべきこと ほか