へるす出版:301件
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改訂第11版 救急救命士標準テキスト
さらに充実の改訂第11版,救急救命士に求められる知識がこの1冊で! 救急救命士を目指すための教科書/現場で活躍する救急救命士の指針として 【本書の特徴】 1.「救急救命士国家試験出題基準」への対応 出...
さらに充実の改訂第11版,救急救命士に求められる知識がこの1冊で! 救急救命士を目指すための教科書/現場で活躍する救急救命士の指針として 【本書の特徴】 1.「救急救命士国家試験出題基準」への対応 出題基準準拠を基本とし,学習しやすいように構成を工夫 2.第10版の内容を徹底的に見直し 1) テキ...

改訂第6版 救急診療指針
日本救急医学会監修、THE『救急医のバイブル』6年ぶりの大改訂・大刷新 日本救急医学会監修のもと,救急診療のスタンダードを網羅した本書は,救急科専門医筆記試験の参考図書にも指定されており,名実ともまさ...
日本救急医学会監修、THE『救急医のバイブル』6年ぶりの大改訂・大刷新 日本救急医学会監修のもと,救急診療のスタンダードを網羅した本書は,救急科専門医筆記試験の参考図書にも指定されており,名実ともまさに「救急医のバイブル」です。 項立ては前版同様,日本救急医学会が示す救急科領域の専門研修カリキュラム...

横隔膜大全
横隔膜疾患の発生から臨床治療までを体系化し、曖昧な診断と手術の判断に明確な道筋を示す。手術頻度の低い難治性疾患にも対応したすべての横隔膜外科医必携の決定版! 横隔膜疾患は、頻度の高い食道裂孔ヘルニアや...
横隔膜疾患の発生から臨床治療までを体系化し、曖昧な診断と手術の判断に明確な道筋を示す。手術頻度の低い難治性疾患にも対応したすべての横隔膜外科医必携の決定版! 横隔膜疾患は、頻度の高い食道裂孔ヘルニアや胃食道逆流症から、稀少な横隔膜ヘルニア、eventration、外傷、腫瘍まで幅広く存在します。『横...

改訂第3版 外傷専門診療ガイドラインJETEC ~戦略と戦術,そしてチームマネジメント
本邦外傷学の集大成 日本外傷学会は,外傷専門医を「緊急度・重症度の高い外傷に対して,限られた時間内に,横断的に検査や治療の優先順位を判断でき,外傷診療に精通したリーダーとなる医師」と定義しています。本...
本邦外傷学の集大成 日本外傷学会は,外傷専門医を「緊急度・重症度の高い外傷に対して,限られた時間内に,横断的に検査や治療の優先順位を判断でき,外傷診療に精通したリーダーとなる医師」と定義しています。本書は,外傷専門医が備えるべき知識をまとめたガイドライン『JETEC』の改訂第3版です。 外傷専門医・...

消化器外科 2020年4月臨時増刊号 術前・術後管理必携2020
特集 術前・術後管理必携2020 Ⅰ 周術期の一般管理 1.周術期管理とクリニカルパス 2.周術期の輸液管理 ほか >消化器外科バックナンバー ※本製品はPCでの閲覧も可能です。 製品のご購入後、「購...
特集 術前・術後管理必携2020 Ⅰ 周術期の一般管理 1.周術期管理とクリニカルパス 2.周術期の輸液管理 ほか >消化器外科バックナンバー ※本製品はPCでの閲覧も可能です。 製品のご購入後、「購入済ライセンス一覧」より、オンライン環境で閲覧可能なPDF版をご覧いただけます。詳細はこちらでご確認...

発生状況からみた 急性中毒初期対応のポイント 医薬品編/自然毒編
公益財団法人日本中毒情報センター(JPIC)の実績とデータがここに結実 「発生状況からみた急性中毒初期対応のポイント」シリーズは,JPIC設立30周年を記念して企画され,JPICが運営する「中毒110...
公益財団法人日本中毒情報センター(JPIC)の実績とデータがここに結実 「発生状況からみた急性中毒初期対応のポイント」シリーズは,JPIC設立30周年を記念して企画され,JPICが運営する「中毒110番」における経験と蓄積されたデータをもとに,プレホスピタルケアや医療機関での初期対応とその解説をまと...

救急診療ザ・スタンダード
いま、救急診療に携わるすべての人へ あした、救急診療へ一歩踏み出すあなたへ 知識と実践の基礎、まさに「ザ・スタンダード」を網羅した救急診療テキストの決定版がここにある。 ・学会監修『救急診療指針』を参...
いま、救急診療に携わるすべての人へ あした、救急診療へ一歩踏み出すあなたへ 知識と実践の基礎、まさに「ザ・スタンダード」を網羅した救急診療テキストの決定版がここにある。 ・学会監修『救急診療指針』を参考にしつつ、研修医目線で必要になる基礎的対応も盛り込んで、よりベーシックに、よりスタンダードに新規構...

新版 急性中毒標準診療ガイド
初版発行から15年、『新版 急性中毒標準診療ガイド』待望の刊行! 2008年に刊行された『急性中毒標準診療ガイド』(日本中毒学会編)は、わが国の中毒診療の基本として常に参照すべきものとされてきました。...
初版発行から15年、『新版 急性中毒標準診療ガイド』待望の刊行! 2008年に刊行された『急性中毒標準診療ガイド』(日本中毒学会編)は、わが国の中毒診療の基本として常に参照すべきものとされてきました。しかし時代の変遷とともに診断や治療の潮流も変化し、それらに対応しきれていない点から長らく改訂が強く要...

PEMECガイドブック2023;救急隊員による疾病の観察・処置の標準化
待望の改訂版!より深い疾病の病態理解と,より質の高い病院前救護のために PEMECは急性疾病の傷病者に対して,現場に出動した救急隊員がどのような活動を行うべきかを明確にし,その標準化を目的として定めら...
待望の改訂版!より深い疾病の病態理解と,より質の高い病院前救護のために PEMECは急性疾病の傷病者に対して,現場に出動した救急隊員がどのような活動を行うべきかを明確にし,その標準化を目的として定められた。PEMECはPCECやPSLSへの移行の起点ともなる。本書では呼吸困難,動悸,胸痛,腹痛,めま...

改訂第2版 救急検査指針;認定救急検査技師テキスト
救急医療に従事する臨床検査技師に必要な知識,技術を系統立てて解説 救急医療を担うスタッフの一員として,スキルアップに最適! 救急搬送された患者の病態を把握し,適切な診療を行うために,臨床検査技師が何を...
救急医療に従事する臨床検査技師に必要な知識,技術を系統立てて解説 救急医療を担うスタッフの一員として,スキルアップに最適! 救急搬送された患者の病態を把握し,適切な診療を行うために,臨床検査技師が何を考え,どう行動するかを解説しています。最新の知見を取り入れ,救急医療現場での実務的な指針となる1冊で...

消化器外科2025年12月号(48巻12号)腹壁瘢痕ヘルニア診療を深める
特集:腹壁瘢痕ヘルニア診療を深める 診断・治療・再発予防などに,今なお多くの課題が残されている腹壁瘢痕ヘルニア。その診療に関する基礎的知識と,各種手術の具体的術式を解説することで腹壁瘢痕ヘルニア診療の...
特集:腹壁瘢痕ヘルニア診療を深める 診断・治療・再発予防などに,今なお多くの課題が残されている腹壁瘢痕ヘルニア。その診療に関する基礎的知識と,各種手術の具体的術式を解説することで腹壁瘢痕ヘルニア診療の“深化”をサポートする。

救急医学2026年2月号(50巻2号)そうだ 救急,いこう。 救急教育・研修の取り組み
そうだ 救急,いこう。 救急教育・研修の取り組み AIがいくら発達しても、結局は「人」がいなければ、何もできない、何も始まらない。各地域の中核施設がどのような救急教育・研修を行って「人」を集め・育てて...
そうだ 救急,いこう。 救急教育・研修の取り組み AIがいくら発達しても、結局は「人」がいなければ、何もできない、何も始まらない。各地域の中核施設がどのような救急教育・研修を行って「人」を集め・育てているのか、気になりませんか? 「そうだ 救急,いこう。」これからの医療を担う人材が、そう思ってくれま...

緊急度判定支援システム JTAS2023ガイドブック
本書は、カナダのCTAS(Canadian Triage and Acuity Scale)を原型として開発された JTAS(Japan Triage and Acuity Scale)の構成を理解し...
本書は、カナダのCTAS(Canadian Triage and Acuity Scale)を原型として開発された JTAS(Japan Triage and Acuity Scale)の構成を理解し,その使用法を解説するJTASガイドブックの第3版となります。 近年の爆発的な感染症の広がりにより、...

弾性ストッキング・圧迫療法コンダクター 第3版
圧迫療法を学ぶ方へ。 「弾性ストッキング・圧迫療法コンダクター」資格取得のための公式テキストが、講習会および認定資格の名称変更に合わせ、新たな書名で刊行されました。従来の圧迫療法の要点と必要な知識をわ...
圧迫療法を学ぶ方へ。 「弾性ストッキング・圧迫療法コンダクター」資格取得のための公式テキストが、講習会および認定資格の名称変更に合わせ、新たな書名で刊行されました。従来の圧迫療法の要点と必要な知識をわかりやすくコンパクトに収録した構成はそのままに、新たな臨床試験の成果や最新のガイドライン・推奨も積極...

消化器外科2025年10月号(48巻10号)オペレコ・手術イラストの作成法教えます!
特集:オペレコ・手術イラストの作成法教えます! 外科医にとって必須の作業である手術記録・オペレコ作成。より効率的に、効果的で、教育的で、魅力的なオペレコを作成するために、その具体的方法とこだわりを伝授...
特集:オペレコ・手術イラストの作成法教えます! 外科医にとって必須の作業である手術記録・オペレコ作成。より効率的に、効果的で、教育的で、魅力的なオペレコを作成するために、その具体的方法とこだわりを伝授。オペレコには、外科医の技術と情熱が詰まってる。

消化器外科2024年11月号(47巻11号)食道・胃のロボット支援手術を極める―技術認定取得を目指して―
特集:食道・胃のロボット支援手術を極める;技術認定取得を目指して 2023年度より日本内視鏡外科学会技術認定においてビデオ申請が認められるようになった、胃・食道領域のロボット支援手術。その認定審査のポ...
特集:食道・胃のロボット支援手術を極める;技術認定取得を目指して 2023年度より日本内視鏡外科学会技術認定においてビデオ申請が認められるようになった、胃・食道領域のロボット支援手術。その認定審査のポイントと、具体的手技を豊富な術中写真を通して学び、技術認定合格を目指そう。 ≫ 「消化器外科」最新号...

救急医学2026年3月号(50巻3号)ER DESIGN 2026
ER DESIGN 2026 最新施設の救急外来・救急部門の“建物設計・配置・設備・動線”すなわち“ER DESIGN”を、実際の施設図面とともに徹底解説。これは、単なる施設紹介、ではない。救急医が「...
ER DESIGN 2026 最新施設の救急外来・救急部門の“建物設計・配置・設備・動線”すなわち“ER DESIGN”を、実際の施設図面とともに徹底解説。これは、単なる施設紹介、ではない。救急医が「闘える環境」を考え、作り出せ。 ≫ 「救急医学」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 「救急医学」年間...

救急医学2025年12月号(49巻12号) 救急医だから学びたい;こころの病気・こころの薬
救急医だから学びたい;こころの病気・こころの薬 精神症候・精神疾患のある患者に対して、救急医に求められること。患者の「こころ」の状態がわからなければ、救命も身体合併症の管理も、そして精神的ケアも十分に...
救急医だから学びたい;こころの病気・こころの薬 精神症候・精神疾患のある患者に対して、救急医に求められること。患者の「こころ」の状態がわからなければ、救命も身体合併症の管理も、そして精神的ケアも十分にできないかもしれない。だから、「こころ」の病気と薬について丁寧に学んでみよう。 ≫ 「救急医学」最新...

救急医学2025年11月号(49巻11号) 消化器“救急”内視鏡―適応と実践
消化器“救急”内視鏡―適応と実践 消化器系疾患に対する重要な救急治療モダリティである緊急内視鏡。その最新の適応と実践的手技、そして多科・多職種連携の勘所を、消化器内視鏡診療のエキスパートが丁寧に解説し...
消化器“救急”内視鏡―適応と実践 消化器系疾患に対する重要な救急治療モダリティである緊急内視鏡。その最新の適応と実践的手技、そして多科・多職種連携の勘所を、消化器内視鏡診療のエキスパートが丁寧に解説します。 ≫ 「救急医学」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 「救急医学」年間購読、受付中! ※本製品...

救急医学2025年9月号(49巻9号) ちょっとをちゃんと 救急小処置・小手術
ちょっとをちゃんと 救急小処置・小手術 救急外来でよく行う「ちょっと」の処置を、迷いなく「ちゃんと」やる。命には(ほとんど)かかわらなくても、患者の安心と安全、いつもどおりの生活のために、救急小処置・...
ちょっとをちゃんと 救急小処置・小手術 救急外来でよく行う「ちょっと」の処置を、迷いなく「ちゃんと」やる。命には(ほとんど)かかわらなくても、患者の安心と安全、いつもどおりの生活のために、救急小処置・小手術を学び直そう。 ≫ 「救急医学」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 「救急医学」年間購読、受付...

救急医学2025年1月号(49巻1号) 救急コースガイド2025
特集:救急コースガイド2025 あなたが受けたい研修コースがきっとある! 救急関連のOff-JT・講習会・セミナーなど約50コースを、カタログ形式でコンパクトに一挙紹介。コースのジャンル・内容、開催地...
特集:救急コースガイド2025 あなたが受けたい研修コースがきっとある! 救急関連のOff-JT・講習会・セミナーなど約50コースを、カタログ形式でコンパクトに一挙紹介。コースのジャンル・内容、開催地、所用時間、費用、申し込み方法などが、この1冊でだいたいわかる! 7年ぶりに帰ってきた「救急コースガ...

救急医学2023年9月号(47巻9号) 止血のひけつ 2023
救命の基本,「止血」。救急医にとって日常的な医療行為だからこそ、研鑽とアップデートが欠かせない。どのようなケースでも最善の止血戦略をとれるように、部位・病態・疾患別に最新の「止血のひけつ」を学ぼう。
救命の基本,「止血」。救急医にとって日常的な医療行為だからこそ、研鑽とアップデートが欠かせない。どのようなケースでも最善の止血戦略をとれるように、部位・病態・疾患別に最新の「止血のひけつ」を学ぼう。

救急医学 2022年7月号 第46巻第7号 小児だから!!な救急診療事始め
特集 小児だから!!な救急診療事始め よく遭遇する症候だけど、小児患者だから注意すべき鑑別診断・対応は…? よくやっている処置だけど、小児患者だからおさえておきたいコツやピットフォールは…? 救急医だ...
特集 小児だから!!な救急診療事始め よく遭遇する症候だけど、小児患者だから注意すべき鑑別診断・対応は…? よくやっている処置だけど、小児患者だからおさえておきたいコツやピットフォールは…? 救急医だから!!知っておきたい、小児だから!!な診療のポイントを1冊に。 >救急医学バックナンバー ※本製品...

消化器外科 2021年8月号 第44巻第9号 知っておくべき!最新の大腸外科局所解剖
特集 知っておくべき!最新の大腸外科局所解剖 大腸癌手術における腹腔鏡下手術、直腸癌におけるTaTMEやロボット支援下手術などの導入により、外科医には従来より詳細かつ実際的な外科解剖の知識が必要になっ...
特集 知っておくべき!最新の大腸外科局所解剖 大腸癌手術における腹腔鏡下手術、直腸癌におけるTaTMEやロボット支援下手術などの導入により、外科医には従来より詳細かつ実際的な外科解剖の知識が必要になっている。本特集では、最新の知見に基づき、大腸手術に有用な解剖・解剖用語をエキスパートの先生方に解説い...

消化器外科2026年3月号(49巻3号)新・膜と層を意識した消化器外科解剖 消化管編
特集:新・膜と層を意識した消化器外科解剖 消化管編 外科医にとって不可欠な局所解剖学を各領域のエキスパートが写真、イラストを多用して解説。ロボット支援など、内視鏡外科手術の進歩によって高解像度・拡大視...
特集:新・膜と層を意識した消化器外科解剖 消化管編 外科医にとって不可欠な局所解剖学を各領域のエキスパートが写真、イラストを多用して解説。ロボット支援など、内視鏡外科手術の進歩によって高解像度・拡大視野下における微細な解剖の理解がこれまで以上に望まれる昨今、手術技術向上に役立つ。

小児看護2026年3月号(49巻3号)外来で使用されるこどもの薬の知識と与薬の工夫
【特集】外来で使用されるこどもの薬の知識と与薬の工夫 身体が大人よりも小さいため、こどもへの与薬は副作用などのリスクを最小限にする適切な管理が不可欠であり、また成長・発達の途中にあることから服薬の仕方...
【特集】外来で使用されるこどもの薬の知識と与薬の工夫 身体が大人よりも小さいため、こどもへの与薬は副作用などのリスクを最小限にする適切な管理が不可欠であり、また成長・発達の途中にあることから服薬の仕方にも工夫と調整が必要になる。本特集では薬剤の剤形選択、薬物動態などの基礎知識や、実際に行われている与...

消化器外科2026年2月号(49巻2号)肝胆膵外科における血管合併切除・再建;安全性と根治性の両立を目指して
特集:肝胆膵外科における血管合併切除・再建;安全性と根治性の両立を目指して 術前薬物療法の進歩や周術期管理の向上により,根治的切除を目指した血管合併切除・再建を伴う手術の重要性が増している今,エキスパ...
特集:肝胆膵外科における血管合併切除・再建;安全性と根治性の両立を目指して 術前薬物療法の進歩や周術期管理の向上により,根治的切除を目指した血管合併切除・再建を伴う手術の重要性が増している今,エキスパートたちによる手術手技から診療のヒントを見つけてほしい。

こどもの病態とケア;ナースと専門職のために 改訂第7版
『ナースとコメディカルのための小児科学』初版が2006年に刊行されて20年。8年ぶりの改訂で第7版がついに完成。 書名も新たに『こどもの病態とケア-ナースと専門職のために-』 看護師学校・養成施設をは...
『ナースとコメディカルのための小児科学』初版が2006年に刊行されて20年。8年ぶりの改訂で第7版がついに完成。 書名も新たに『こどもの病態とケア-ナースと専門職のために-』 看護師学校・養成施設をはじめ、多くの医療・関連各種教育機関において教科書採用されてきた本書が全面リニューアルされました。 【...

小児看護2026年2月号(49巻2号)アトピー性皮膚炎のケア;最新治療を支える看護
【特集】アトピー性皮膚炎のケア;最新治療を支える看護 こどものアトピー性皮膚炎におけるこれまでのケアは、スキンケアや外用薬に関する患者指導がメインだったが、近年では注射による薬物投与など治療の選択肢が...
【特集】アトピー性皮膚炎のケア;最新治療を支える看護 こどものアトピー性皮膚炎におけるこれまでのケアは、スキンケアや外用薬に関する患者指導がメインだったが、近年では注射による薬物投与など治療の選択肢が増えたことで、求められるケアも多様化している。本特集ではこどものアトピー性皮膚炎の基礎的な病態や知識...

消化器外科2026年1月号(49巻1号)シームレス化する消化器治療;内視鏡に学ぶ新時代の低侵襲戦略
特集:シームレス化する消化器治療;内視鏡に学ぶ新時代の低侵襲戦略 多様化・高度化する“内視鏡外科”アップデートに役立つこと必至。内視鏡技術の進化に伴い、内科と外科の治療領域が融合しつつある今、内視鏡的...
特集:シームレス化する消化器治療;内視鏡に学ぶ新時代の低侵襲戦略 多様化・高度化する“内視鏡外科”アップデートに役立つこと必至。内視鏡技術の進化に伴い、内科と外科の治療領域が融合しつつある今、内視鏡的手技と外科的知識が統合された低侵襲治療の実際に迫る。

救急医学2026年1月号(50巻1号)千の倉より母・子は宝
千の倉より母・子は宝 誰もが安全に安心して出産・子育てができる社会。そのためには、「宝」である母と子を救い守る医療体制が必要で、救急医療と周産期医療は、まさにその両輪だ。海外・国内の周産期救急・母体救...
千の倉より母・子は宝 誰もが安全に安心して出産・子育てができる社会。そのためには、「宝」である母と子を救い守る医療体制が必要で、救急医療と周産期医療は、まさにその両輪だ。海外・国内の周産期救急・母体救命医療体制や各分野の事業・取り組みの実情を知り、視座を高めよう。 ≫ 「救急医学」最新号・バックナン...

ナースのための くすりの事典2026
●最新版● 今年もやっぱりこの1冊! 『ナースのための くすりの事典』は2026年版で36年を迎えました。 日本赤十字社医療センター薬剤部部長・細谷治先生に編集を、帝京大学医学部附属病院薬剤部・安野伸...
●最新版● 今年もやっぱりこの1冊! 『ナースのための くすりの事典』は2026年版で36年を迎えました。 日本赤十字社医療センター薬剤部部長・細谷治先生に編集を、帝京大学医学部附属病院薬剤部・安野伸浩先生、渡部多真紀先生、光永義治先生、武井優輝先生、大竹三保先生、日本赤十字社医療センター薬剤部・石...

小児看護2026年1月号(49巻1号)父親を知ること,ケアすること;こどもと家族のために
【特集】父親を知ること,ケアすること;こどもと家族のために 近年、父親の家族役割がより柔軟になり、医療における父親の存在が変わりつつある。本特集では、父親をめぐる概念や社会保障制度、ケアの視点を概観す...
【特集】父親を知ること,ケアすること;こどもと家族のために 近年、父親の家族役割がより柔軟になり、医療における父親の存在が変わりつつある。本特集では、父親をめぐる概念や社会保障制度、ケアの視点を概観するとともに、病院や地域で実践されているケア、実際に病気のこどもをもつ父親からの声も紹介する。父親個人...

救急医学(2026年・年間購読)
わが国唯一の救急医学専門誌として定評があり、救急専門医のみならず、外科・内科・麻酔科などの医師およびスタッフに購読されている。 救急医療の今日的課題を捉え、大きな写真や図でビジュアルに提供する。 ▼対...
わが国唯一の救急医学専門誌として定評があり、救急専門医のみならず、外科・内科・麻酔科などの医師およびスタッフに購読されている。 救急医療の今日的課題を捉え、大きな写真や図でビジュアルに提供する。 ▼対象号▼ ・救急医学2026年1月号(50巻1号)千の倉より母/子は宝―周産期救急を考える ・救急医学...

小児看護2025年12月号(48巻12号)エビデンスを探す・使う・作る;研究と臨床の架け橋
【特集】エビデンスを探す・使う・作る;研究と臨床の架け橋 研究が臨床へ還元されるには、ただ研究者が発表すればよいわけではなく、臨床のニーズをとらえてうまく論文化・広報していくことが求められる。本特集で...
【特集】エビデンスを探す・使う・作る;研究と臨床の架け橋 研究が臨床へ還元されるには、ただ研究者が発表すればよいわけではなく、臨床のニーズをとらえてうまく論文化・広報していくことが求められる。本特集では研究と臨床をテーマに、まず第23回日本小児がん看護学会学術集会で扱った小児がんにかかわる課題につい...

消化器外科2025年11月号(48巻11号)“推し手技”,魅せましょう;先進施設の結腸右半切除術/低位前方切除術
特集:“推し手技”,魅せましょう;先進施設の結腸右半切除術/低位前方切除術 大腸癌に対する代表的な術式である「結腸右半切除術」と「低位前方切除術」について,先進的な取り組みを行うエキスパートが手術手技...
特集:“推し手技”,魅せましょう;先進施設の結腸右半切除術/低位前方切除術 大腸癌に対する代表的な術式である「結腸右半切除術」と「低位前方切除術」について,先進的な取り組みを行うエキスパートが手術手技の工夫やこだわりを解説。各施設の“推し手技”に新たな発見があるかもしれない。

救急医学2025年10月号(49巻10号) 救急腎療を究める
救急腎療を究める 救急診療で頻発する、急性腎障害。集中治療管理はもちろんのこと、初期診療の段階から先手先手で対応できるよう、救急“腎”療に必要な評価診断、病態理解、治療法を深く究めよう。 ≫ 「救急医...
救急腎療を究める 救急診療で頻発する、急性腎障害。集中治療管理はもちろんのこと、初期診療の段階から先手先手で対応できるよう、救急“腎”療に必要な評価診断、病態理解、治療法を深く究めよう。 ≫ 「救急医学」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 「救急医学」年間購読、受付中! ※本製品はPCでの閲覧も可能...

小児看護2025年10月号(48巻10号)新生児の術後痛管理 診療科や部門を越えた総合力が試されるケア
【特集】新生児の術後痛管理;診療科や部門を越えた総合力が試されるケア 新生児の痛みは過小評価されがちだが、将来の発達に影響を及ぼす可能性がある。痛みの測定・評価・介入・再評価のプロセスが重要で、薬剤使...
【特集】新生児の術後痛管理;診療科や部門を越えた総合力が試されるケア 新生児の痛みは過小評価されがちだが、将来の発達に影響を及ぼす可能性がある。痛みの測定・評価・介入・再評価のプロセスが重要で、薬剤使用時は副作用への配慮と多職種連携が不可欠となる。本特集では国内外の術後痛ガイドラインの内容、診療科や...

消化器外科2025年9月号(48巻9号)集学的アプローチで挑む 胆道癌診療
特集:集学的アプローチで挑む 胆道癌診療 さらなる予後の改善が望まれる胆道癌。治療成績向上を目指した集学的治療、すなわち、適切な外科手術とその適応判断、術前・術後の薬物療法と放射線療法、そしてconv...
特集:集学的アプローチで挑む 胆道癌診療 さらなる予後の改善が望まれる胆道癌。治療成績向上を目指した集学的治療、すなわち、適切な外科手術とその適応判断、術前・術後の薬物療法と放射線療法、そしてconversion surgeryの最先端がここにある。

教育支援の実践知;子ども・学校・家庭をつなぐ
学校が今抱える課題を教育心理学の視点から事例を交え紹介,まさに実践知! 今,学校はさまざまな課題に直面しています。不登校・いじめ・暴力等やこどもの虐待の対応,ヤングケアラーへの支援,外国につながりのあ...
学校が今抱える課題を教育心理学の視点から事例を交え紹介,まさに実践知! 今,学校はさまざまな課題に直面しています。不登校・いじめ・暴力等やこどもの虐待の対応,ヤングケアラーへの支援,外国につながりのある子ども,性の多様性をもつ子どもへの教育……学校教育は,「心」への支援を強めていく時代となっています...

小児看護2025年9月号(48巻9号)こどもと家族が生きいきと働くための就労支援
【特集】こどもと家族が生きいきと働くための就労支援 就労は、報酬を得ることはもちろん、自己実現や社会とのつながりを深めることなど、さまざまな意味をもっている。本特集では、病気や障がいをもつこどもだけで...
【特集】こどもと家族が生きいきと働くための就労支援 就労は、報酬を得ることはもちろん、自己実現や社会とのつながりを深めることなど、さまざまな意味をもっている。本特集では、病気や障がいをもつこどもだけでなく家族の就労にも焦点をあて、現状の課題や学校・病院・地域での支援状況を紹介する。目の前にいるこども...

消化器外科2025年8月号(48巻8号)局所進行大腸癌に対する拡大手術
特集:局所進行大腸癌に対する拡大手術 局所進行・再発大腸癌の拡大手術では、術前計画を含めて、高いレベルの判断や技能が求められる。その適応や手技の実際を、各分野のエキスパートが徹底解説。R0切除を目指し...
特集:局所進行大腸癌に対する拡大手術 局所進行・再発大腸癌の拡大手術では、術前計画を含めて、高いレベルの判断や技能が求められる。その適応や手技の実際を、各分野のエキスパートが徹底解説。R0切除を目指して、理解を深めよう。

救急医学2025年8月号(49巻8号) 脳神経救急に強くなる
脳神経救急に強くなる 脳神経救急の“定番”、脳梗塞・脳出血・くも膜下出血はもちろんのこと、絶対に見落とせないメジャーな重大疾患、そしてちょっと専門領域に踏み込んだ緊急疾患まで、特徴・診断・急性期治療を...
脳神経救急に強くなる 脳神経救急の“定番”、脳梗塞・脳出血・くも膜下出血はもちろんのこと、絶対に見落とせないメジャーな重大疾患、そしてちょっと専門領域に踏み込んだ緊急疾患まで、特徴・診断・急性期治療を徹底解説。脳神経救急に、広く深く、強くなる。 ≫ 「救急医学」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 「...

小児看護2025年8月号(48巻8号)ドレーンを挿入しているこどもの安全を守る看護;熟練スタッフのHow-toを共有しよう
【特集】ドレーンを挿入しているこどもの安全を守る看護;熟練スタッフのHow-toを共有しよう こどもへのドレーン管理は、活発な動きや理解度の違いにより、一層慎重な管理が必要である。計画外抜去の予防・対...
【特集】ドレーンを挿入しているこどもの安全を守る看護;熟練スタッフのHow-toを共有しよう こどもへのドレーン管理は、活発な動きや理解度の違いにより、一層慎重な管理が必要である。計画外抜去の予防・対応、痛みや不快感の緩和、排液の変化の確認など、根拠をもった実践と、他職種や家族との連携が求められる。...

消化器外科2025年7月号(48巻7号)基礎から学ぼう ドレーン・チューブ管理
特集:基礎から学ぼう ドレーン・チューブ管理 消化器外科領域の術中・術後、管理・評価・治療に欠かせないドレーン・チューブの留置。その意義や分類、適応といった基礎知識から、各手術での適切な留置法・管理法...
特集:基礎から学ぼう ドレーン・チューブ管理 消化器外科領域の術中・術後、管理・評価・治療に欠かせないドレーン・チューブの留置。その意義や分類、適応といった基礎知識から、各手術での適切な留置法・管理法といったノウハウまで、この1冊で網羅する。

救急医学2025年7月号(49巻7号) わかる・深める 指標・パラメータのいろは
わかる・深める 指標・パラメータのいろは いつも臨床でお世話になる検査数値、パラメータ、指標たち。身近な存在だからこそ、振り返る機会はあまりないかも。頻用パラメータの、なぜ・なに・いつ・どのように、を...
わかる・深める 指標・パラメータのいろは いつも臨床でお世話になる検査数値、パラメータ、指標たち。身近な存在だからこそ、振り返る機会はあまりないかも。頻用パラメータの、なぜ・なに・いつ・どのように、を基礎から学んで深めよう。 ≫ 「救急医学」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 「救急医学」年間購読、...

がん治療YearBook Key Reference 2025
食道癌,胃癌,大腸癌,肝胆道癌,膵癌,乳癌,肺癌,がん免疫療法,放射線治療――各分野における,診断・治療・薬物療法に関するKey論文 27本を紹介 ・各分野の専門家が厳選した,ぜひ読んでおくべきKey...
食道癌,胃癌,大腸癌,肝胆道癌,膵癌,乳癌,肺癌,がん免疫療法,放射線治療――各分野における,診断・治療・薬物療法に関するKey論文 27本を紹介 ・各分野の専門家が厳選した,ぜひ読んでおくべきKey論文を解説 ・専門・専門外の各分野のトピックスなどを知り,最新のがん治療の動向をアップデート ・当直...

超高齢者看護と看護倫理 倫理的課題をとらえなおす
超高齢社会に至ったわが国で,いま必読の1冊 ❖安全を優先するあまりに,高齢者に行動をがまんしてもらう ❖高齢者の能力を低く見積もり,手厚い看護計画を立てる ❖意思表示は難しそうと判断し,高齢者の家族に...
超高齢社会に至ったわが国で,いま必読の1冊 ❖安全を優先するあまりに,高齢者に行動をがまんしてもらう ❖高齢者の能力を低く見積もり,手厚い看護計画を立てる ❖意思表示は難しそうと判断し,高齢者の家族にだけじっくり話を伺う 高齢者や認知症のある人への看護・ケア場面で,このような対応をみかけることはあり...

第48回 救急救命士国家試験問題 解答・解説集
毎年恒例『救急救命士標準テキスト』のへるす出版による救急救命士国家試験問題解答・解説集 毎年3月に行われている救急救命士国家試験の全設問について、その解答と解説を掲載。解答に至る考え方から誤りやすいポ...
毎年恒例『救急救命士標準テキスト』のへるす出版による救急救命士国家試験問題解答・解説集 毎年3月に行われている救急救命士国家試験の全設問について、その解答と解説を掲載。解答に至る考え方から誤りやすいポイントまでを解説。受験生の国家試験対策はもちろん、現役救急救命士の復習にも活用できる、毎年恒例の1冊...

PPMECガイドブック2025 救急隊員による小児疾病の観察・処置の標準化
救急隊員の小児病院前救護の質向上につなげる! PPMECは,PEMECコースでは十分に網羅することができなかった小児傷病者への対応として,「小児の評価」「基本的な気道管理」「高度な気道確保器具を用いた...
救急隊員の小児病院前救護の質向上につなげる! PPMECは,PEMECコースでは十分に網羅することができなかった小児傷病者への対応として,「小児の評価」「基本的な気道管理」「高度な気道確保器具を用いた気道管理」「アナフィラキシーへの対応」について,実技を中心に系統的に学習できるよう構成されています。...

小児看護2025年7月号(48巻7号)研究をとおして小児看護を解き明かそう
【特集】研究をとおして小児看護を解き明かそう 小児看護に関する研究のプロセスは一見すると難しくに思われるが、小児看護に携わる医療者が日常的にこども取り巻くさまざまな状況を把握して、課題への解決策を実行...
【特集】研究をとおして小児看護を解き明かそう 小児看護に関する研究のプロセスは一見すると難しくに思われるが、小児看護に携わる医療者が日常的にこども取り巻くさまざまな状況を把握して、課題への解決策を実行するという看護実践と同じものであり、実践と研究は相利共生の関係にあるといえる。本特集では、小児看護研...

消化器外科2025年6月号(48巻6号)肝胆膵ロボット支援手術―現状を知り,展望を探る
特集:肝胆膵ロボット支援手術―現状を知り,展望を探る 肝・胆・膵領域のロボット支援手術、どこまできたのか、どこまでいけるのか。定型化や治療成績の現状、そして各領域の代表的術式の実践的手技を、先進施設か...
特集:肝胆膵ロボット支援手術―現状を知り,展望を探る 肝・胆・膵領域のロボット支援手術、どこまできたのか、どこまでいけるのか。定型化や治療成績の現状、そして各領域の代表的術式の実践的手技を、先進施設からの報告・解説で読む。

救急医学2025年6月号(49巻6号) 熱中症診療 Update & Upgrade
特集:熱中症診療 Update & Upgrade 今年も、暑い夏がやってくる。夏の救急診療で避けては通れない熱中症。ガイドライン2024の最新推奨はもちろん、気象・スポーツ・労働・海外の周辺知識、そ...
特集:熱中症診療 Update & Upgrade 今年も、暑い夏がやってくる。夏の救急診療で避けては通れない熱中症。ガイドライン2024の最新推奨はもちろん、気象・スポーツ・労働・海外の周辺知識、そしてリアルな治療実践の解説で、Update & Upgradeする。今年も、熱い夏がやってくる。 ≫...

小児看護2025年6月号(48巻6号)知る・活用する・実践する こどもと家族のための災害対策
【特集】知る・活用する・実践する;こどもと家族のための災害対策 阪神・淡路大震災から30年が経過し、この間に医療現場ではさまざまな災害対策が行われるようになった。しかし、災害弱者であるこどもと家族を支...
【特集】知る・活用する・実践する;こどもと家族のための災害対策 阪神・淡路大震災から30年が経過し、この間に医療現場ではさまざまな災害対策が行われるようになった。しかし、災害弱者であるこどもと家族を支えるための対策は多様で、いまだに発展途上である。本特集では災害対策にかかわる現在の制度や団体の活動に...

消化器外科2025年5月号(48巻5号)AIと歩む,消化器外科の近未来
特集:AIと歩む,消化器外科の近未来 日進月歩で発展する人工知能(AI)。医療業界・消化器外科領域でのAI活用ももはや当然のことのように語られるが、実際なにを、どこまでできるのだろう。手術中の活用はも...
特集:AIと歩む,消化器外科の近未来 日進月歩で発展する人工知能(AI)。医療業界・消化器外科領域でのAI活用ももはや当然のことのように語られるが、実際なにを、どこまでできるのだろう。手術中の活用はもちろんのこと、術前術後の検査・診断支援、事務的業務の補助まで、AIの現在と近未来を探る。

救急医学2025年5月号(49巻5号) 丁寧に,死と向き合う 患者死亡時に必要な知識と対応
特集:丁寧に,死と向き合う 患者死亡時に必要な知識と対応 言うまでもなく、救急医の使命は、救命だ。でも、だからこそ丁寧に、患者の死と向き合いたい。そのために必要な知識とノウハウ、死亡診断・死体検案・異...
特集:丁寧に,死と向き合う 患者死亡時に必要な知識と対応 言うまでもなく、救急医の使命は、救命だ。でも、だからこそ丁寧に、患者の死と向き合いたい。そのために必要な知識とノウハウ、死亡診断・死体検案・異状死等の各種制度や、死因究明のために現場からできることを、専門家による丁寧な解説で学ぶ。 ≫ 「救急...

在宅医療マニュアル ココキン帖 第2版 ~在宅医必携 ココロエとキンキ
初版から6年,在宅医療実践者のためのマニュアル第2版 在宅医として必須・必携の心得(ココロエ)と禁忌(キンキ)を盛り込みました 在宅医として知っておきたい10の視点+αと,在宅医療で日常的によく出合う...
初版から6年,在宅医療実践者のためのマニュアル第2版 在宅医として必須・必携の心得(ココロエ)と禁忌(キンキ)を盛り込みました 在宅医として知っておきたい10の視点+αと,在宅医療で日常的によく出合う21の臨床・実践から,在宅医のアタマの中を見える化! 編著者らの実践・臨床経験に基づいて,在宅医療の...

小児看護2025年5月号(48巻5号)子ども虐待 わたしたちにできること;小さな声を聴き,子どもたちとつながり続けよう
【総特集】子ども虐待 わたしたちにできること;小さな声を聴き,子どもたちとつながり続けよう 虐待に至る親子は本来、医療機関で小さな声なきSOSを発信している。本特集では、医学所見や親子とのかかわりによ...
【総特集】子ども虐待 わたしたちにできること;小さな声を聴き,子どもたちとつながり続けよう 虐待に至る親子は本来、医療機関で小さな声なきSOSを発信している。本特集では、医学所見や親子とのかかわりによって虐待に気づくための方法、子ども虐待対応にかかわる制度や法律、多機関・多職種による連携の実際につい...

消化器外科2025年4月号(48巻4号)手術手技Basic & Standard 肝胆膵外科編
特集:手術手技Basic & Standard 肝胆膵外科編 外科医なら絶対必須の“Basic & Standard”な手術手技。4月号は肝胆膵領域に焦点を当て、腹腔鏡・ロボット手術の基礎知識、そして...
特集:手術手技Basic & Standard 肝胆膵外科編 外科医なら絶対必須の“Basic & Standard”な手術手技。4月号は肝胆膵領域に焦点を当て、腹腔鏡・ロボット手術の基礎知識、そして開腹、縫合、剝離、止血、助手の役割などの基本的スキルをエキスパートが丁寧に解説。予習・復習、知識の整...

救急医学2025年4月号(49巻4号) 外傷死ゼロへの挑戦
特集:外傷死ゼロへの挑戦 外傷死ゼロ。無謀と思われても、目指さなければ何も始まらない。5つの観点―System、Strategy、Tactics、Management、Educationから、日本の外...
特集:外傷死ゼロへの挑戦 外傷死ゼロ。無謀と思われても、目指さなければ何も始まらない。5つの観点―System、Strategy、Tactics、Management、Educationから、日本の外傷診療の現状と展望を語り尽くす。外傷診療のフロントラインは、ここだ。 ≫ 「救急医学」最新号・バック...

小児看護2025年4月号(48巻4号)はじめまして こどもまんなか小児看護技術
はじめまして こどもまんなか小児看護技術 2023年4月にこども家庭庁が創設され、“こどもまんなか”な社会づくりが政策として始まった。本特集では医療現場における「こどもまんなか小児看護技術」について、...
はじめまして こどもまんなか小児看護技術 2023年4月にこども家庭庁が創設され、“こどもまんなか”な社会づくりが政策として始まった。本特集では医療現場における「こどもまんなか小児看護技術」について、専門家の視点からこどもを中心とした実践、研究、教育、コミュニケーションの例を紹介する。日々の成長・発...

2025年版 消毒と滅菌のガイドライン
院内の感染制御に必要な最新の消毒/滅菌知識を凝縮 感染症法の制定を受けて作成された『消毒と滅菌のガイドライン』の2025年最新改訂版。消毒・滅菌の基本的な考え方から、消毒薬の使い方、さまざまな機材の消...
院内の感染制御に必要な最新の消毒/滅菌知識を凝縮 感染症法の制定を受けて作成された『消毒と滅菌のガイドライン』の2025年最新改訂版。消毒・滅菌の基本的な考え方から、消毒薬の使い方、さまざまな機材の消毒・滅菌法、感染症(病原体)別の消毒法、多様な滅菌法の原理・適応など、院内の消毒・滅菌に必要な知識を...

アプローチのヒントがみえる 病院と地域をつなぐ 在宅がん看護事例集
27の事例で語り尽くす――がん看護×訪問看護・がん看護×地域連携・がん看護×病診連携 がん患者の多くが在宅で療養する現在、がんの治療・療養の場は外来・在宅への移行が進んでいます。がんならではの困りごと...
27の事例で語り尽くす――がん看護×訪問看護・がん看護×地域連携・がん看護×病診連携 がん患者の多くが在宅で療養する現在、がんの治療・療養の場は外来・在宅への移行が進んでいます。がんならではの困りごとや課題を抱えた患者もまた、在宅・地域で多く暮らすようになっています。 本書では、療養の場を在宅へと移...

消化器外科2025年3月号(48巻3号)手術手技Basic & Standard 消化管外科編
特集:手術手技Basic & Standard 消化管外科編 外科医なら絶対必須の“Basic & Standard”な手術手技。3月号はとくに消化管手術を対象に、開腹/閉腹、縫合/吻合、剝離、止血、...
特集:手術手技Basic & Standard 消化管外科編 外科医なら絶対必須の“Basic & Standard”な手術手技。3月号はとくに消化管手術を対象に、開腹/閉腹、縫合/吻合、剝離、止血、助手としての動きなどをエキスパートが丁寧に解説。予習・復習、知識の整理に役立てよう。

救急医学2025年3月号(49巻3号) 復刻!救急施設めぐり
特集:復刻!救急施設めぐり 1978~1985年、本誌に掲載されていた伝説的(?)連載コーナー「救急施設めぐり」。その時代のリアルな報告と豊富な写真で彩られた当時の記事を、“そっくりそのまま”復刻掲載...
特集:復刻!救急施設めぐり 1978~1985年、本誌に掲載されていた伝説的(?)連載コーナー「救急施設めぐり」。その時代のリアルな報告と豊富な写真で彩られた当時の記事を、“そっくりそのまま”復刻掲載!現代につながる「あのころの救急医療」をのぞき見しよう。 ≫ 「救急医学」最新号・バックナンバーはこ...

がん看護と看護倫理
―倫理的配慮に基づいたがん看護実践を考えるために― 日本人の2人に1人が生涯のうちにがんに罹患する時代を迎え、看護師は、働く場にかかわらずがん看護に携わる機会が多くなっています。また、近年のがんを取り...
―倫理的配慮に基づいたがん看護実践を考えるために― 日本人の2人に1人が生涯のうちにがんに罹患する時代を迎え、看護師は、働く場にかかわらずがん看護に携わる機会が多くなっています。また、近年のがんを取り巻く環境として、がん治療の進化、治療と療養の場の変化、患者の価値観の多様化・複雑化など、多くの大きな...

小児看護と看護倫理
日常の臨床場面で“もやもや”することはありませんか? その気づきこそが、子ども・家族を守る倫理的看護実践につながります。 日常的な臨床場面での倫理的看護実践に焦点を当て、ケアの場面で疑問や葛藤を感じた...
日常の臨床場面で“もやもや”することはありませんか? その気づきこそが、子ども・家族を守る倫理的看護実践につながります。 日常的な臨床場面での倫理的看護実践に焦点を当て、ケアの場面で疑問や葛藤を感じたときや、何気なく行っているケアを振り返る際に、思考を整理し、考え、行動することにつながる“気づき”の...

愛知医科大学式 ラパヘルの要点
日本内視鏡外科学会技術認定[ヘルニア]取得を目指す消化器外科医へ 多数の手術写真と2時間強の手術動画で腹部ヘルニア治療を理解する 日本内視鏡外科学会技術認定医[ヘルニア]7名が所属する愛知医科大学消化...
日本内視鏡外科学会技術認定[ヘルニア]取得を目指す消化器外科医へ 多数の手術写真と2時間強の手術動画で腹部ヘルニア治療を理解する 日本内視鏡外科学会技術認定医[ヘルニア]7名が所属する愛知医科大学消化器外科で監修・執筆した,ラパヘルの手術書。多数の手術写真と2時間強の手術動画で,難関である日本内視鏡...

小児看護2025年3月号(48巻3号)小児看護とこども・家族を支える仕組みつくり;診療報酬から政策提言まで
特集:小児看護とこども・家族を支える仕組みつくり;診療報酬から政策提言まで 近年、医療的ケア児支援法の施行やこども家庭庁の発足など、こどものためのさまざまな施策が始まっており、看護師自身が医療に関する...
特集:小児看護とこども・家族を支える仕組みつくり;診療報酬から政策提言まで 近年、医療的ケア児支援法の施行やこども家庭庁の発足など、こどものためのさまざまな施策が始まっており、看護師自身が医療に関する政策へ参加することが求められてきている。本特集では、診療報酬改定を代表としたこれまで看護師がかかわっ...

消化器外科2025年2月号(48巻2号)外科医のための 消化器癌と薬物療法
特集:外科医のための 消化器癌と薬物療法 外科医がその本領を発揮して有効な手術治療を行うために、適切な薬物療法は欠かせない。日々進歩する各領域の薬物療法・化学療法、がんゲノム医療の知識とノウハウを、こ...
特集:外科医のための 消化器癌と薬物療法 外科医がその本領を発揮して有効な手術治療を行うために、適切な薬物療法は欠かせない。日々進歩する各領域の薬物療法・化学療法、がんゲノム医療の知識とノウハウを、この1冊でまとめて学ぶ。

救急医学2025年2月号(49巻2号) あなたの“ハート”をキャッチする;スペシャリストの循環器救急診療
特集:あなたの“ハート”をキャッチする;スペシャリストの循環器救急診療 コモンだけど広く・深く・多彩な、循環器救急。網羅的にアップデートするのは大変だから、専門医に聞いてみよう。スペシャリストによる診...
特集:あなたの“ハート”をキャッチする;スペシャリストの循環器救急診療 コモンだけど広く・深く・多彩な、循環器救急。網羅的にアップデートするのは大変だから、専門医に聞いてみよう。スペシャリストによる診療ノウハウ・最新知見の丁寧な解説は、きっとあなたの“ハート”をキャッチして、患者の“ハート”を救う助...

改訂 ドクターヘリ ~救急医療用ヘリコプターの現状と救命医療システムのこれからを考える
本書は、ドクターヘリの歴史と現状、そしてこれからの救命医療システムについて、わが国にドクターヘリを導入した第一人者である著者がまとめた渾身の一冊である。 初版の『ドクターヘリ』が2003年に刊行されて...
本書は、ドクターヘリの歴史と現状、そしてこれからの救命医療システムについて、わが国にドクターヘリを導入した第一人者である著者がまとめた渾身の一冊である。 初版の『ドクターヘリ』が2003年に刊行されてから20年が経過した。その間に、国の法律である「救急医療用ヘリコプターを用いた救急医療の確保に関する...

小児看護2025年2月号(48巻2号)みんなで育つ環境創り;保育・教育現場でのインクルージョンと看護
特集:みんなで育つ環境創り;保育・教育現場でのインクルージョンと看護 保育園・幼稚園・学校などで、日常的に医療を必要するこどもの受け入れが急速に進められているが、このようなインクルージョンの場での看護...
特集:みんなで育つ環境創り;保育・教育現場でのインクルージョンと看護 保育園・幼稚園・学校などで、日常的に医療を必要するこどもの受け入れが急速に進められているが、このようなインクルージョンの場での看護師の人材確保や雇用の保障、技術の向上には課題も多い。本特集ではインクルーシブ教育・保育にかかわる専門...

消化器外科2025年1月号(48巻1号)進行・再発直腸癌治療の最前線
特集:進行・再発直腸癌治療の最前線 ロボット支援手術による外科的治療のアプローチの変化、TNT/NOMなど集学的治療の進歩により、大きく変化する進行・再発直腸癌の治療。トップランナーによる解説で、根治...
特集:進行・再発直腸癌治療の最前線 ロボット支援手術による外科的治療のアプローチの変化、TNT/NOMなど集学的治療の進歩により、大きく変化する進行・再発直腸癌の治療。トップランナーによる解説で、根治切除、郭清術、浸潤臓器合併切除、術前治療などの最前線を学ぶ!

小児看護2025年1月号(48巻1号)外来看護師の技を引き継ぐ
特集:外来看護師の技を引き継ぐ 小児領域の外来看護師は、外来受診という限られた時間のなかで患者・家族に巧みな技を用いて看護を実践している。本特集は、可視化されにくい外来看護師の実際に焦点を当ててたいと...
特集:外来看護師の技を引き継ぐ 小児領域の外来看護師は、外来受診という限られた時間のなかで患者・家族に巧みな技を用いて看護を実践している。本特集は、可視化されにくい外来看護師の実際に焦点を当ててたいという思いから、診療所・病院・療育施設などで実施されている専門的な看護ケア・教育プログラムを紹介する。...

消化器外科2024年12月号(47巻12号)若手外科医教育を考えよう
特集:若手外科医教育を考えよう 外科医の減少、働き方改革、ロボット支援手術の普及、ICTやAI技術の進歩…外科医を取り巻く環境が大きく変化するなかで、未来を担う若手外科医をいかに集め・育てるのか。実際...
特集:若手外科医教育を考えよう 外科医の減少、働き方改革、ロボット支援手術の普及、ICTやAI技術の進歩…外科医を取り巻く環境が大きく変化するなかで、未来を担う若手外科医をいかに集め・育てるのか。実際の取り組み・挑戦から、いま、若手外科医教育を考えよう。 ≫ 「消化器外科」最新号・バックナンバーはこ...

救急医学2024年12月号(48巻12号)令和6年能登半島地震の現場から
特集:令和6年能登半島地震の現場から 2024年、元日、16時10分。能登半島地震。そのとき、被災地の救護現場で、病院やクリニックで、避難所で、何が起こっていたのか。当事者たちの声を聴こう。いまだ復興...
特集:令和6年能登半島地震の現場から 2024年、元日、16時10分。能登半島地震。そのとき、被災地の救護現場で、病院やクリニックで、避難所で、何が起こっていたのか。当事者たちの声を聴こう。いまだ復興の道半ばばからこそ、考えて、そして動こう。 ≫ 「救急医学」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 「救...

救急医学(2025年・年間購読)
わが国唯一の救急医学専門誌として定評があり、救急専門医のみならず、外科・内科・麻酔科などの医師およびスタッフに購読されている。 救急医療の今日的課題を捉え、大きな写真や図でビジュアルに提供する。 ▼対...
わが国唯一の救急医学専門誌として定評があり、救急専門医のみならず、外科・内科・麻酔科などの医師およびスタッフに購読されている。 救急医療の今日的課題を捉え、大きな写真や図でビジュアルに提供する。 ▼対象号▼ ・救急医学2025年1月号(49巻1号) 救急コースガイド2025 ・救急医学2025年2月...

胆道閉鎖症診療ガイドライン 第2版
大幅ボリュームアップ! 待望の「胆道閉鎖症」の診療ガイドライン第2版! 【ガイドライン作成の目的】 胆道閉鎖症全国登録は本年で35年目を迎え、成人期以降の諸問題が集積されている最中である。本ガイドライ...
大幅ボリュームアップ! 待望の「胆道閉鎖症」の診療ガイドライン第2版! 【ガイドライン作成の目的】 胆道閉鎖症全国登録は本年で35年目を迎え、成人期以降の諸問題が集積されている最中である。本ガイドラインは、利益相反の透明性、患者意向の取り入れ、医療経済的視点の組み入れなど、新たな方針で改訂を行い、2...

小児看護2024年12月号(47巻12号)こどもとの対話;小児看護におけるコミュニケーションの重要性
特集:こどもとの対話;小児看護におけるコミュニケーションの重要性 こどもにとって、看護師とのコミュニケーションは単なる情報の共有だけでなく、主体性の育成や癒やしにつながるものである。本特集では知ってお...
特集:こどもとの対話;小児看護におけるコミュニケーションの重要性 こどもにとって、看護師とのコミュニケーションは単なる情報の共有だけでなく、主体性の育成や癒やしにつながるものである。本特集では知っておきたい知識として、こどものことばの発達、母子の対話、コミュニケーションに影響するこどもの心理や遊び、...

いい顔ひろがる医療的ケア児 ケアポケットブック
医療的ケアにかかわるすべての人たちへ 看護職,保育士,学校関係者,学生などの皆さんに届ける! 重症心身障害児のケアにも役立つ 「この子ってどんな子なのだろう?」 「どんなことに気をつけてケアすればいい...
医療的ケアにかかわるすべての人たちへ 看護職,保育士,学校関係者,学生などの皆さんに届ける! 重症心身障害児のケアにも役立つ 「この子ってどんな子なのだろう?」 「どんなことに気をつけてケアすればいいのだろう?」 困ったときや疑問がわいたとき,パッとひらいて理解! 医療的ケア児や重症心身障害児のこど...

救急医学2024年11月号(48巻11号)激変・急増する高齢者外傷を診る
特集:激変・急増する高齢者外傷を診る 現代の救急医なら避けては通れない、高齢患者の外傷。遭遇する機会が多いからこそ、適切に、スムーズに対応できるよう、高齢患者特有の背景・併存疾患・注意点を復習し、とく...
特集:激変・急増する高齢者外傷を診る 現代の救急医なら避けては通れない、高齢患者の外傷。遭遇する機会が多いからこそ、適切に、スムーズに対応できるよう、高齢患者特有の背景・併存疾患・注意点を復習し、とくに重要な損傷・骨折の初期対応を整理しておこう。 ≫ 「救急医学」最新号・バックナンバーはこちら ≫ ...

小児看護2024年11月号(47巻11号)新生児看護における感染管理
特集:新生児看護における感染管理 新生児看護において、感染管理は重要な課題である。新生児の免疫能は未成熟であり、在胎週数や出生後の日齢によって患者の感染リスクは刻々と変化する。また、侵襲的な医療器具の...
特集:新生児看護における感染管理 新生児看護において、感染管理は重要な課題である。新生児の免疫能は未成熟であり、在胎週数や出生後の日齢によって患者の感染リスクは刻々と変化する。また、侵襲的な医療器具の使用や手術などの処置に伴う感染リスクは、年々複雑かつ高度化している。本特集では、新生児における感染管...

指導がきっと楽しくなる!ICLS指導読本成長しつづけるためのステップアップガイド
ICLS、JMECC、各種シミュレーション講習… コースでの指導に困ったら、悩んだら、まず読んでみて! 指導がきっと、楽しくなります! 「上司にICLS指導をやってみろと言われたけど、一体何をどうした...
ICLS、JMECC、各種シミュレーション講習… コースでの指導に困ったら、悩んだら、まず読んでみて! 指導がきっと、楽しくなります! 「上司にICLS指導をやってみろと言われたけど、一体何をどうしたら…!」 「シミュレーションコースでの指導、何度かやってみたけど、イマイチうまくいかないなぁ…」 「...

救急医学2024年10月号(48巻10号)もっと知りたいあなたのための「日本版敗血症診療ガイドライン2024」読本
特集:もっと知りたいあなたのための「日本版敗血症診療ガイドライン2024」読本 「日本版敗血症診療ガイドライン2024」をもっと知りたい! そんなあなたのために、ガイドライン作成にも携わった豪華執筆陣...
特集:もっと知りたいあなたのための「日本版敗血症診療ガイドライン2024」読本 「日本版敗血症診療ガイドライン2024」をもっと知りたい! そんなあなたのために、ガイドライン作成にも携わった豪華執筆陣が深掘り解説。推奨の背景・エビデンスや、作成過程の議論や判断、残された研究課題をまとめて学ぼう。 ≫...

消化器外科2024年10月号(47巻10号)周術期感染管理のいま
周術期感染管理のいま 近年、エビデンスの蓄積が進んでいる消化器外科領域の周術期感染管理。術前処置や予防抗菌薬、術前禁煙、術中の配慮・工夫、手術室内の感染対策、術後管理まで、各領域のエキスパートが“いま...
周術期感染管理のいま 近年、エビデンスの蓄積が進んでいる消化器外科領域の周術期感染管理。術前処置や予防抗菌薬、術前禁煙、術中の配慮・工夫、手術室内の感染対策、術後管理まで、各領域のエキスパートが“いま”を徹底解説する。 ≫ 「消化器外科」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 「消化器外科」年間購読、受...

小児看護2024年10月号(47巻10号)重症心身障害児の安全で楽しい食事をささえるために
特集:重症心身障害児の安全で楽しい食事をささえるために 重症心身障害児にとっての食事が単に栄養を摂取するだけの行為となるか、人との社交や文化を感じる機会となるかは支援者のサポートによって左右される。ま...
特集:重症心身障害児の安全で楽しい食事をささえるために 重症心身障害児にとっての食事が単に栄養を摂取するだけの行為となるか、人との社交や文化を感じる機会となるかは支援者のサポートによって左右される。また、子どもの摂食嚥下や消化器官の機能によって、一人ひとりに適した食事形態や方法を選択する必要があり、...

これからの小児救急電話相談ガイドブック
「電話相談で一生懸命話したのに保護者はわかってくれない」「電話では症状の把握ができず判断を誤る」「電話相談では何もできない」と思っていませんか? 電話相談には、理論に基づいたスキルが必要です。 小児救...
「電話相談で一生懸命話したのに保護者はわかってくれない」「電話では症状の把握ができず判断を誤る」「電話相談では何もできない」と思っていませんか? 電話相談には、理論に基づいたスキルが必要です。 小児救急電話相談事業が拡大されるなか、その事業に携わる相談員の疑問や困り事などに応えるため、「症状別の相談...

薬物治療を選ばなかった薬剤師がんサバイバー
医療者が医療と距離を置いてみたワケ。治療をせず精一杯楽しむ3年か/ハイリスクな治療をして得る5年か 難病をもって生まれ、30歳で希少がん、そして余命宣告…。薬剤師=がん患者の著者がつづる正直に病気と向...
医療者が医療と距離を置いてみたワケ。治療をせず精一杯楽しむ3年か/ハイリスクな治療をして得る5年か 難病をもって生まれ、30歳で希少がん、そして余命宣告…。薬剤師=がん患者の著者がつづる正直に病気と向き合うスリリングな日々

新生児・乳児の救急電話相談ガイドブック
小児の電話相談のなかでも、とりわけ新生児・乳児にフォーカスした本書。 初めての子育てのうえ、わが子が病気かもしれないと戸惑う親の安心を得るために、電話のなかでどのように伝えたらよいか。そのスキルを身に...
小児の電話相談のなかでも、とりわけ新生児・乳児にフォーカスした本書。 初めての子育てのうえ、わが子が病気かもしれないと戸惑う親の安心を得るために、電話のなかでどのように伝えたらよいか。そのスキルを身につける一助に本書が役立ちます。

高齢者の慢性疾患における緩和ケア;QOL向上を目指す包括的ケアーホスピスケアから緩和ケアへ、そして、その先へー
緩和ケア新時代! 慢性疾患における緩和ケアの目的は、苦痛から解放されて、QOLとwell-beingの向上を目指すことです。本書は、緩和ケアを臨床倫理的視点から読み解くための総論と、さまざまな疾患にお...
緩和ケア新時代! 慢性疾患における緩和ケアの目的は、苦痛から解放されて、QOLとwell-beingの向上を目指すことです。本書は、緩和ケアを臨床倫理的視点から読み解くための総論と、さまざまな疾患における事例から緩和ケアを考える各論から構成されています。患者本人の尊厳に配慮するとはどういうことなのか...

消化器外科2024年9月号(47巻9号)肝癌診療2024
特集:肝癌診療2024 薬物療法の進歩や切除可能性分類の掲示により、劇的なパラダイムシフトが起こりつつある肝癌・肝細胞癌治療。2024年、肝癌診療最前線のエビデンス、知見、考え方、そして手術のノウハウ...
特集:肝癌診療2024 薬物療法の進歩や切除可能性分類の掲示により、劇的なパラダイムシフトが起こりつつある肝癌・肝細胞癌治療。2024年、肝癌診療最前線のエビデンス、知見、考え方、そして手術のノウハウを、この一冊で網羅する。 ≫ 「消化器外科」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 「消化器外科」年間購...

救急医学2024年9月号(48巻9号)救うを救ける—Surgical Rescue
特集:救うを救ける―Surgical Rescue 手術・処置による合併症に対する緊急外科的救済処置、Surgical Rescue。Acute Care Surgeryそして救急医学の強みと可能性が...
特集:救うを救ける―Surgical Rescue 手術・処置による合併症に対する緊急外科的救済処置、Surgical Rescue。Acute Care Surgeryそして救急医学の強みと可能性が発揮されるこの概念を、もっと多くの救急医に知ってほしい。先進実践施設からの報告で、Surgical ...

PACCガイドブック2024;救急隊員による循環器疾患の観察・処置の標準化
循環器疾患病院前救護の羅針盤、より適切な病態把握と搬送先医療機関選定のために PACC(Prehospital Acute Cardiac Care)コースでは,病院前における循環器疾患の病態を早期に...
循環器疾患病院前救護の羅針盤、より適切な病態把握と搬送先医療機関選定のために PACC(Prehospital Acute Cardiac Care)コースでは,病院前における循環器疾患の病態を早期に把握し,適切な医療機関へ搬送するまでの一連の過程を学習します。 本書では,見逃してはならない循環器疾...

小児看護2024年9月号(47巻9号)家族会と共に歩む
特集:家族会と共に歩む 家族会とは、家族のなかの誰かが病気や障害などの課題・問題をかかえたとき、その人以外のメンバーが連帯、親睦、相互扶助、社会に向けた発信などをするための当事者団体の一つである。本特...
特集:家族会と共に歩む 家族会とは、家族のなかの誰かが病気や障害などの課題・問題をかかえたとき、その人以外のメンバーが連帯、親睦、相互扶助、社会に向けた発信などをするための当事者団体の一つである。本特集の前半では、その家族会の特徴と、看護師のかかわり方、家族会の支援のあり方について紹介する。後半では...

消化器外科2024年8月号(47巻8号)肛門疾患のすべて;解剖から最新治療まで
特集:肛門疾患のすべて;解剖から最新治療まで 痔核、裂肛、痔瘻、直腸脱、便失禁…。消化器外科医がおさえておきたい、さまざまな肛門疾患の診察・検査・診断・治療の知識とノウハウを、基礎から応用まで、エキス...
特集:肛門疾患のすべて;解剖から最新治療まで 痔核、裂肛、痔瘻、直腸脱、便失禁…。消化器外科医がおさえておきたい、さまざまな肛門疾患の診察・検査・診断・治療の知識とノウハウを、基礎から応用まで、エキスパートが伝授する。 ≫ 「消化器外科」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 「消化器外科」年間購読、受...

救急医学2024年8月号(48巻8号)膿瘍のようだ。
特集:膿瘍のようだ。 「膿瘍のようだ。」で、どうしますか? ここにも、あそこにも発生する、膿瘍。救急診療に携わっていれば避けては通れない病態だから、特徴・検査・診断・治療戦略を部位別にしっかりと整理し...
特集:膿瘍のようだ。 「膿瘍のようだ。」で、どうしますか? ここにも、あそこにも発生する、膿瘍。救急診療に携わっていれば避けては通れない病態だから、特徴・検査・診断・治療戦略を部位別にしっかりと整理しよう。 ≫ 「救急医学」最新号・バックナンバーはこちら ≫ 「救急医学」年間購読、受付中! ※本製品...

いい顔生まれる;こどもまんなか小児看護技術
成長・発達するこどもをいつも”まんなか”に! いままでにない「小児看護技術」「安全を守る」「苦痛を和らげる」「生活リズムを整える」「プレパレーションを行う」「セルフケア獲得を支援する」ための工夫が盛り...
成長・発達するこどもをいつも”まんなか”に! いままでにない「小児看護技術」「安全を守る」「苦痛を和らげる」「生活リズムを整える」「プレパレーションを行う」「セルフケア獲得を支援する」ための工夫が盛りだくさん! 看護技術の各手順で考えるポイントとして、5つの視点(安全、苦痛緩和、生活リズム、プレパレ...

小児看護2024年8月号(47巻8号)思春期にある人々を取り巻く現状と支援
特集:思春期にある人々を取り巻く現状と支援 思春期は本来、ほかの世代と比較して罹患率・罹病率が少なくとても健康なため、疾患・障害を抱える子どもは少数派となる。また、現代では、国籍の違い、メンタルヘルス...
特集:思春期にある人々を取り巻く現状と支援 思春期は本来、ほかの世代と比較して罹患率・罹病率が少なくとても健康なため、疾患・障害を抱える子どもは少数派となる。また、現代では、国籍の違い、メンタルヘルス、セクシュアリティの問題や新型コロナウィルス感染症など、複雑かつ高度な背景を抱えている。思春期の今を...
