精神科治療学 第40巻増刊号〈特集〉うつ病 123のQ&A

  • ページ数 : 356頁
  • 書籍発行日 : 2025年10月
  • 電子版発売日 : 2025年12月5日
¥6,600(税込)
m3.com 電子書籍ポイント: 最大 360pt ( 6 %)
m3ポイント:1%相当
point-info
今すぐ立ち読み
今すぐ立ち読み

商品情報

内容

うつ病臨床Hack!
多岐にわたる疑問や課題に答える。精神科医が日常臨床で直面する疑問に、エビデンスと実践の両面から答える決定版。診断、薬物療法、心理療法、ECTやrTMS等の特殊治療、身体疾患との関連など、うつ病診療に関わる主要なトピックスを網羅し、エキスパートが具体的かつ実践的な答えを提示。Q&A形式で必要な情報を迅速に参照でき実用性も抜群!精神科医のみならず、心理職、PSW、看護師等、精神科医療関係者にも役立つ。

目次

発刊にあたり  金沢徹文

本増刊号をご利用の際のお願い  

第Ⅰ部 うつ病の診断と評価

Q1.治療法の選択において,患者の既往歴はどの程度重要で,どういった点に注意して聞いていくべきでしょうか?  井上幸紀

Q2.Measurement Based Careが重要と聞きました。うつ病治療でどのような評価法を使用してどのような説明が適切かを教えてください。  菊地俊暁

Q3.患者の全体的な生活状況を把握することが重要だと感じますが,うつ病患者の治療ではどのような点に気をつけて情報収集を行えばよいのでしょうか。  古茶大樹

Q4.うつ病患者の初診に当たる場合,考慮すべき評価尺度や心理検査とその使用方法について教えてください。  菊地俊暁

Q5.内因性うつ病というのを教科書などでよく見ますが,いまだ実際に見たことがありません。どういった点が特徴で,他のうつ病と治療などでどのように異なるのでしょうか?  大前 晋

Q6.激越型うつ病というのを聞いたことがあります。治療も含めて詳しく教えてください。  佐藤晋爾

Q7.外因性,内因性,心因性といったうつ病の分け方がよくわかりません。この分け方でどういった治療応用が可能になるのでしょうか?  玉田 有

Q8.慢性化・長期化する可能性の高いうつ病の臨床的特徴はありますか?  渡邊衡一郎

Q9.死別による悲嘆が長引いた場合,うつ病と診断することはできるのでしょうか。対応について注意すべき点も教えてください。  大西秀樹・石田真弓

Q10.Demoralizationはうつ病とは異なると聞きました。どのような状態なのか教えてください。  金沢徹文

Q11.季節性うつ病の臨床的な特徴と治療法,予防について教えてください。  栗山健一

Q12.うつ病でもカタトニアを呈することがあると聞きました。臨床的な特徴,鑑別診断,対応について教えてください。  萩原徹也・鷲塚伸介

第Ⅱ部 うつ病の薬物療法

Q13.抗うつ薬は多数種類がありますが,どのような考え方で使い分けを行えばよいでしょうか?  白川 治

Q14.軽度うつ病に対する抗うつ薬使用の適応と限界について教えてください。─有効性と副作用リスクを踏まえた臨床的検討─  桃原 俊・村岡寛之・稲田 健

Q15.1剤目の抗うつ薬で効果が乏しい場合に増強療法を行うか,2剤目の抗うつ薬に切り替えるかの判断に迷うことがあります。そのポイントを教えてください。  伊賀淳一

Q16.抗うつ薬の増強療法について,何からどのような用量で開始することがエビデンスのある選択といえるのでしょうか?  中山知彦・沼田周助

Q17.抗うつ薬の薬物治療中に,他の薬剤との相互作用で気をつける点を教えてください。  助川鶴平

Q18.チトクロームP450の代謝活性を考慮した抗うつ薬の選択としてどのような方策が考えられますか?  鈴木桜子・古郡規雄

Q19.24歳以下の若年患者に対する抗うつ薬の投与の選択の際,自殺関連行動の注意喚起が添付文書上にあり,判断に迷うことがあります。臨床上はどのような工夫があるでしょうか?  古俣皓涼・田所重紀・河西千秋

Q20.抗うつ薬を基本とした薬物治療においてとても副作用に過敏な方がおられます。どのように進めればよいでしょうか?  寺尾 岳

Q21.うつ病か双極性障害か診断に迷う場合があります。その場合の薬物療法の進め方について注意する点,工夫について教えてください。  菅原裕子

Q22.うつ病の薬物療法において,抗不安薬,睡眠薬を併用することが多いと思いますが,医原性の乱用や依存にならない使い方の工夫を教えてください。  宇佐美貴士

Q23.うつ病の薬物療法において,漢方薬の使い方について教えてください。  田 亮介

Q24.個別化された抗うつ薬の選択について,どのような研究がなされて,今後の臨床応用が期待されるでしょうか?  堀越 翔・三浦 至

Q25.薬物療法のエビデンスを見極める場合に,治療必要数(NNT)などの統計学的な用語の意味,一般的に推奨される,あるいは避けるべき数値を含めて教えてください。  大井一高

Q26.現在開発中のうつ病治療薬の特徴を教えてください。  中林哲夫

第Ⅲ部 うつ病の心理療法

Q27.うつ病に対する運動療法で推奨される方法を教えてください。  佐藤謙伍・西多昌規

Q28.反すう思考や悪循環がうつ病患者では高頻度にみられるようです。これを解くことが治療につながるように思いますが,どのように気づいてもらうのが良いでしょうか?  梅垣佑介・中川敦夫

Q29.うつ病に対する薬物療法と認知行動療法の併用における臨床的留意点を教えてください。─主に薬物療法を担当する主治医の立場から─  佐渡充洋

Q30.認知行動療法を導入する際に最適な患者像とはどのような方で,治療のどの段階で行うべきでしょうか?  吉田和史・久我弘典

Q31.外来でもできる認知行動療法のエッセンスを教えてください。  今村弥生

Q32.あらゆる患者において支持的精神療法や小精神療法(笠原)は有効なのでしょうか。具体的にどのように進めれば良いかも教えてください。  宮岡 等

Q33.うつ病に対し行動活性化療法を導入する際にどのように進めればよいでしょうか?  高垣耕企

Q34.マインドフルネス認知療法を簡単に教えてください。うつ病に効果はあるのでしょうか?  田中智里・藤澤大介

Q35.うつ病に対する問題解決療法について教えてください。  淨沼和浩・伊藤大輔

Q36.精神分析的精神療法ないし力動的精神療法が有効なのはどのような場合でしょうか?  原田康平

Q37.専門的なカウンセラーを紹介するべきはどのような場合でしょうか?また,自費で行うとしたら信頼できるカウンセラーを見つける際に手がかりになる資料はありますか?  川端康雄

Q38.うつ病に対する治療効果のエビデンスのある精神療法として対人関係療法(ITP)が挙げられていますが,他の精神療法と比べてどのような特徴があるのでしょうか。  利重裕子

Q39.薬物療法以外の身体的治療法として,光療法や断眠療法について教えてください。  吉池卓也

Q40.“非定型うつ病”の治療に当たって注意することはあるでしょうか。  阿部隆明

第Ⅳ部 うつ病の特殊な状況とECTなどの特殊治療

Q41.産後うつ病の情報について色々な個人的な経験談がインターネットなどに出ていますが,どの情報を信頼するように患者に説明すべきかを教えてください。医学的知識が乏しい患者さんを対象にしています。  菊地紗耶

Q42.周産期の抗うつ薬の使用法,特に授乳希望の方について教えてください。  渡邉央美

Q43.ECTの導入において患者さんへの説明のポイントを教えてください。特に自施設で行っていない場合に,その説明のタイミングで断られることが多いんです。  野田隆政

Q44.ECTを含めたニューロモデュレーションの歴史について教えてください。  諏訪太朗

Q45.高齢者のうつ病について治療戦略を含めて教えてください。エビデンスレベルが低くてもかまいません。  上田 諭

Q46.ニューロモデュレーション治療の使い分けがわかりません。うつ病に用いる場合のECTやrTMSの最適患者について教えてください。  中村元昭

Q47.気分に一致した,あるいは一致しない精神病症状を示すうつ病患者を比較した際に,有病率や治療反応性や予後に差はありますか?  玉置敦之・紀本創兵

Q48.うつ病の特殊治療の各種ガイドラインにおける位置づけについて教えてください。  多田照生・五十嵐 俊・坪井貴嗣

Q49.電気けいれん療法における薬剤の影響と管理について教えてください。  清水敏幸・青木宣篤・児島侑紀他

Q50.治療抵抗性うつ病の定義には様々なものがありますが,どのように考えればよいでしょうか?  飯田仁志

Q51.子どものうつ病でわかっていることを教えてください。適応障害とどのように見分ければよいのでしょうか?  吉田誠司

第Ⅴ部 うつ病と身体疾患

Q52.二次性にうつ病・うつ状態が発生する状況について教えてください。また,その際に求められる標準的な治療についても教えてください。  保坂 隆

Q53.身体疾患を有するうつ病患者が多いように感じています。治療に際して気をつけておくべき点を教えてください。  榎本幸輔・西村勝治

Q54.うつ病の睡眠障害についてその治療も含めて教えてください。  三島和夫

Q55.身体愁訴が強い方の外来での説明に難渋しています。どのように扱うのが正しいのでしょうか?  太田大介

Q56.リエゾン医療でうつ病の患者さんを診る際の注意点を教えてください。  竹内 崇

Q57.適応障害とうつ病の鑑別のポイントを教えてください。  小口芳世

Q58.更年期障害に併存するうつ病について効果的な治療法を含めて教えてください。  宮岡佳子

Q59.うつ病が身体疾患に併存すると身体疾患の予後が悪くなると聞きました。うつ病の治療によって身体疾患の予後は良くなるのでしょうか?  明智龍男

Q60.うつ病の栄養指導の有用性と中断を防ぐための注意点を教えてください。  幾瀨大介・真田建史

Q61.血管性うつ病の概念と治療法について教えてください。  是木明宏

Q62.いわゆる「警告うつ病」と「仮面うつ病」について教えてください。  小山明子

Q63.低活動型せん妄をうつ病と誤診しないためのポイントを教えてください。  井上真一郎

Q64.認知症や脳血管障害等で認められるアパシーや自発性低下をうつ病と捉えて,精神科依頼を受けることがあります。どのように対応すると良いでしょうか。  堀江遼顕・三村 將

Q65.うつ病の診断には除外診断が重要ですが,食欲不振=うつ病というイメージで精神科依頼されたとき,うつ病を否定した後にどこまで除外診断を精神科で行うべきでしょうか?  石丸裕康

第Ⅵ部 うつ病の生物学的基盤と最新治療

Q66.うつ病においてBDNFが重要と聞きました。臨床での応用は可能でしょうか?  吉村玲児

Q67.グリア細胞がうつ病に関与しているのでしょうか?臨床応用の可能性についても最新の知見を教えてください。  梶谷直人

Q68.脳内炎症がうつ病に関係あるのでしょうか?  岩田正明

Q69.ストレスによる行動変容を生じさせる分子神経メカニズムとうつ病治療への応用について教えてください。  内田周作

Q70.AMPA受容体をターゲットとした革新的精神医学の創生について教えてください。  高橋琢哉

Q71.抗うつ薬の新規薬理作用からうつ病の病態メカニズムを探る研究としてどのような知見が蓄積していますか?  大坂仁士・金沢徹文

Q72.うつ病に関する遺伝子研究の最近の知見をまとめてください。また,うつ病の遺伝子情報から将来のうつ病発症予測は可能でしょうか?  松林里佳・藤野淳也・長崎由佳子他

Q73.抗うつ薬の薬剤選択に関する薬理遺伝研究の最新の情報を教えてください。  島本優太郎・加藤正樹

Q74.CYP遺伝子情報を考慮した薬剤選択方策にはどのようなものがありますか?  波多野正和・池田匡志

Q75.うつ病のエピジェネティクス情報に関する研究結果を教えてください。  淵上 学・宮城達博

Q76.Ketamineはなぜ,うつ病に効果があるのでしょうか?  内田裕之

Q77.ICTを活用した認知行動療法にはどのような利点と限界がありますか?  久我弘典

Q78.ニューロフィードバックを利用したうつ病治療の研究結果をまとめてください。  山下 歩

Q79.うつ病のバイオマーカーとしてのmicroRNAの可能性について教えてください。  朴 秀賢

Q80.うつ病における概日リズム障害と治療への応用について教えてください。  木附 隼・鈴木正泰

Q81.経頭蓋磁気刺激療法(TMS)の作用機序と刺激方法について,最新の知見をまとめてください。  大西尚哉・西田圭一郎

Q82.脳腸相関から見たうつ病について教えてください。  須藤信行

Q83.デジタルフェノタイピングはうつ病の診断・治療にどのように活用できるでしょうか?  木下翔太郎・岸本泰士郎

Q84.AIを活用したうつ病の診断・治療支援システムの開発状況と将来展望について教えてください。  平野仁一

Q85.老年期のうつ病の神経病理学的特徴はどのようなものがありますか?  黒瀬 心

Q86.養育環境はうつ病に影響を与えるのでしょうか?  戸田裕之

第Ⅶ部 うつ病の予後,社会復帰,家族支援

Q87.うつ病の長期予後について臨床医が備えておきたい知見を教えてください。─就労機能,再発,治療抵抗性,残遺症状に焦点を当てた予後改善に向けた戦略─  尾崎紀夫

Q88.うつ病患者の生活習慣病を予防するための方法とその効果について教えてください。  萩原康輔・陳  冲・中川 伸

Q89.うつ病治療におけるリカバリーとピアサポートについて教えてください。  相川章子

Q90.うつ病治療において精神保健福祉士と連携する意義と連携の際に精神科医が心得ておくべきことについて教えてください。  山本賢司・竹谷悠輝

Q91.うつ病診療における家族への望ましい説明について教えてください。  吉本康高・藤田博一

Q92.うつ病の残遺症状としての不眠について臨床医が備えておきたいことを教えてください。  大塚直亮・高江洲義和

Q93.うつ病の残遺症状としての不安について臨床医が備えておきたいことを教えてください。  大坪天平

Q94.うつ病治療において自殺を防ぐために臨床医が備えておきたい知識を教えてください。  張 賢徳

Q95.うつ病治療中に自殺既遂に至った際に遺族と支援者をどのようにケアしたら良いか教えてください。  大塚耕太郎

第Ⅷ部 うつ病の補完・代替医療,予防,社会的な取り組み

Q96.栄養や食事からうつ病を改善できますか?  功刀 浩

Q97.アブセンティーイズムとプレゼンティーイズムの違いは何でしょうか。これらとうつ病はどんな関係があるのでしょうか。  岩田和彦

Q98.勤労者のうつ病が発生した場合,元の職場に戻らせるほうが良いのでしょうか?それとも新たに職場を探してもらうほうが良いのでしょうか?  小西勇輝

Q99.うつ病患者において休職から復職へのステップや復職のタイミングについて教えてください。  髙橋 隼

Q100.うつ病が増加しているといいますが本当でしょうか?現代型うつ病,新型うつ病など様々な種類のうつ病が世間を騒がせたりしますが,これはどのように考えればいいでしょうか?  菱本明豊

Q101.うつ病患者の真のリカバリーを達成するためにどのような早期介入をデザインするべきでしょうか?  尾関祐二

Q102.うつ病患者がデイケアやリワークプログラムを利用するメリットにはどのような点がありますか?  五十嵐良雄・大木洋子

Q103.運動療法がうつ病の予防に良いと聞いたことがありますが,詳しく教えてください。  堀  輝・濵田文仁・畑中聡仁

Q104.うつ病に鍼灸治療が良いと聞いたことがありますが,エビデンスはありますか。詳しく教えてください。  松浦悠人

Q105.St. John’s Wort(セントジョーンズワート,セイヨウオトギリソウ)はうつ病に効果があると聞いたことがあります。日本でも使用できますか。  山田和男

第Ⅸ部 うつ病と精神疾患との併存症

Q106.様々な併存疾患があり得るうつ病の治療において,どういった点に気をつけて患者本人や家族などに説明や治療選択などをしていくべきでしょうか?  櫻井 準

Q107.うつ病とともに不安症が併存する場合にどのような点に注意して治療を行うべきでしょうか?  塩入俊樹

Q108.レビー小体型認知症で発生するうつ病について発生率や治療も含めて教えてください。  水上勝義

Q109.認知症とうつ病が併存した際に,どの治療を優先的に行うべきでしょうか?  宇和典子・松永寿人

Q110.強迫症の二次障害としてのうつ病についてより効果的な治療的介入はありますか?  井川春樹・岡本 遥・阿部能成

Q111.ADHDの二次障害としてのうつ病についてより効果的な治療的介入はありますか?  太田晴久

Q112.自閉スペクトラム症の二次障害としてのうつ病について,より効果的な治療的介入はありますか?  原田剛志

Q113.摂食症の二次障害としてのうつ病についてより効果的な治療的介入はありますか?  𠮷村知穂・山田 恒・松永寿人

Q114.物質依存症を併発したうつ病についてより効果的な治療的介入はありますか?  小林桜児

Q115.うつ病に併存する高度な不安症状への対応(特に不安性の苦痛に特定されるもの)について教えてください。  大坪天平

Q116.Post Psychotic Depressionへの対応はどうするべきでしょうか?  辻野尚久

Q117.PTSD(心的外傷後ストレス障害)に併存するうつ病への対応について教えてください。  大江美佐里

Q118.BFRBD(身体集中反復行動症)に併存するうつ病のインパクトと対応について教えてください。  成瀬栄一

第Ⅹ部 ライフステージに合致したうつ病

Q119.子どもに見られるうつ病,うつ症状について概説してください。また,治療法についても教えてください。  宇佐美政英

Q120.高齢者に特徴的なうつ病の症状や経過がありますか?男性,女性に関する相違点についても教えてください。  馬場 元

Q121.男性更年期が問題になっているようです。うつ病との鑑別点についても教えてください。  白川智也・堀江重郎

Q122.PMDD(月経前不快気分障害)で生じるうつ症状を教えてください。またその効果的な介入方法にも特徴的な事柄があれば示してください。  小川真里子

Q123.がん患者に生じるうつ病について治療方法を含めて教えてください。  大朏孝治・稲垣正俊

便利機能

  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応
便利機能アイコン説明
  • 全文・
    串刺検索
  • 目次・
    索引リンク
  • PCブラウザ閲覧
  • メモ・付箋
  • PubMed
    リンク
  • 動画再生
  • 音声再生
  • 今日の治療薬リンク
  • イヤーノートリンク
  • 南山堂医学
    大辞典
    リンク
  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応

対応機種

  • ios icon

    iOS 最新バージョンのOSをご利用ください

    外部メモリ:76.5MB以上(インストール時:166.2MB以上)

    ダウンロード時に必要なメモリ:306.1MB以上

  • android icon

    AndroidOS 最新バージョンのOSをご利用ください

    外部メモリ:76.5MB以上(インストール時:166.2MB以上)

    ダウンロード時に必要なメモリ:306.1MB以上

  • コンテンツのインストールにあたり、無線LANへの接続環境が必要です(3G回線によるインストールも可能ですが、データ量の多い通信のため、通信料が高額となりますので、無線LANを推奨しております)。
  • コンテンツの使用にあたり、m3.com電子書籍アプリが必要です。 導入方法の詳細はこちら
  • Appleロゴは、Apple Inc.の商標です。
  • Androidロゴは Google LLC の商標です。

書籍情報

  • ISBN:9784022004013
  • ページ数:356頁
  • 書籍発行日:2025年10月
  • 電子版発売日:2025年12月5日
  • 判:B5判
  • 種別:eBook版 → 詳細はこちら
  • 同時利用可能端末数:3

まだ投稿されていません

特記事項

※ご入金確認後、メールにてご案内するダウンロード方法によりダウンロードしていただくとご使用いただけます。

※コンテンツの使用にあたり、m3.com 電子書籍アプリが必要です。

※eBook版は、書籍の体裁そのままで表示しますので、ディスプレイサイズが7インチ以上の端末でのご使用を推奨します。