臨牀透析 Vol.42 No.4 透析技術の最前線

  • ページ数 : 112頁
  • 書籍発行日 : 2026年4月
  • 電子版発売日 : 2026年4月9日
¥2,860(税込)
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内容

本特集では,透析技術の歴史,透析技術の最前線と未来,透析液の水質管理・清浄化や排液基準とその管理,透析装置の最新機能,ダイアライザ・透析膜の最新知見,エコーイド下穿刺の新技術,バスキュラーアクセス管理,オンラインHDF やIHDF の最新技術,透析モニタリングの最前線,そして在宅透析と遠隔管理技術の最前線など,多岐にわたるテーマを取り上げた.

目次

【特集:「透析技術の最前線」】

1.透析技術の歴史/川崎 忠行

2.透析技術の進歩と未来/峰島三千男

3.透析液の水質管理と清浄化/内野 順司

4.透析液の排液基準と管理/安藤 勝信

5.透析装置の最新機能/塚本  功

6.ダイアライザおよびヘモダイアフィルタの最新動向―膜透過性と生体適合性の観点から/小久保謙一

7.エコーガイド下穿刺の新技術/人見 泰正

8.バスキュラーアクセス管理の最前線―その方法と各種モニタについて/木船 和弥

9.オンラインHDF の最新技術/田岡 正宏

10.間歇補充型血液透析濾過(I―HDF)の最前線/五十嵐一生

11.透析における最新モニタ/森實 篤司

12.在宅透析(HHD/PD)における最前線と遠隔管理―安全設計・データ連携・AI の位置づけ/杉本 謄寿

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書籍情報

  • ISBN:9784004104204
  • ページ数:112頁
  • 書籍発行日:2026年4月
  • 電子版発売日:2026年4月9日
  • 判:B5判
  • 種別:eBook版 → 詳細はこちら
  • 同時利用可能端末数:3

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