• m3.com 電子書籍
  • 整形・災害外科 2026年10月号 69巻11号 特集 リバース型人工肩関節置換術の最前線 【電子版】

整形・災害外科 2026年10月号 69巻11号 特集 リバース型人工肩関節置換術の最前線 【電子版】

  • ページ数 : 124頁
  • 書籍発行日 : 2026年10月
  • 電子版発売日 : 2026年10月23日
¥3,190(税込)
m3.com 電子書籍ポイント: 最大 58pt ( 2 %)
m3ポイント:1%相当
point-info
今すぐ立ち読み
今すぐ立ち読み

商品情報

内容

リバース型人工肩関節置換術(RSA)が日本に導入されてから12年が経過した。本特集では,最適な機種選択や術前・術後計画,再置換術や骨折続発症に対する治療などについて各分野のエキスパートが解説している。この12年間を振り返りRSAの現在地を整理しつつ,今後の発展の一助となる内容となっている。

目次

特集 リバース型人工肩関節置換術の最前線

リバース型人工肩関節使用12年の経験と今後の展望

池上 博泰

リバース型人工肩関節の機種選択

八田 卓久

リバース型人工肩関節置換術における肩関節窩−上腕骨軸間隔に基づく上腕骨および肩関節窩の外方化

今井 晋二

リバース型人工肩関節置換術と上腕骨外方化

国分 毅

リバース型人工肩関節置換術における術前計画の進歩

瓜田 淳

リバース型人工肩関節置換術における術後三次元評価

橋本 瑛子

リバース型人工肩関節置換術と肩甲上腕リズム

川島 至

リバース型人工肩関節置換術後の内旋可動域を向上させるための戦略

横矢 晋

リバース型人工肩関節の再置換術−原因別にみた治療戦略と成績

間中 智哉

骨折(続発症を含む)に対するリバース型人工肩関節置換術の手術手技

高山 和政

Personal View

老いと人生の終幕

本郷 道生

新しい医療技術

乳糖不耐様症状の自覚とカルシウム摂取量・骨密度との関係

河田 大輔

臨床

Global Leadership Initiative on Malnutrition Criteria(GLIM基準)による低栄養と大腿骨近位部骨折術後のリハビリテーション転帰との関連

森永 伊昭

経験

底屈により発生したいわゆる回外−外旋(SER)骨折に類似した2種類の足関節果部骨折

佐藤 朗

整形外科 名人のknow-how

「舟状骨偽関節に対する鏡視下手術」

酒井 健

スポーツ医学 つれづれ草(82)

「生を愛すべし」

武藤 芳照

便利機能

  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応
便利機能アイコン説明
  • 全文・
    串刺検索
  • 目次・
    索引リンク
  • PCブラウザ閲覧
  • メモ・付箋
  • PubMed
    リンク
  • 動画再生
  • 音声再生
  • 今日の治療薬リンク
  • イヤーノートリンク
  • 南山堂医学
    大辞典
    リンク
  • 対応
  • 一部対応
  • 未対応

対応機種

  • ios icon

    iOS 最新バージョンのOSをご利用ください

    外部メモリ:29.1MB以上(インストール時:61.5MB以上)

    ダウンロード時に必要なメモリ:116.3MB以上

  • android icon

    AndroidOS 最新バージョンのOSをご利用ください

    外部メモリ:29.1MB以上(インストール時:61.5MB以上)

    ダウンロード時に必要なメモリ:116.3MB以上

  • コンテンツのインストールにあたり、無線LANへの接続環境が必要です(3G回線によるインストールも可能ですが、データ量の多い通信のため、通信料が高額となりますので、無線LANを推奨しております)。
  • コンテンツの使用にあたり、m3.com電子書籍アプリが必要です。 導入方法の詳細はこちら
  • Appleロゴは、Apple Inc.の商標です。
  • Androidロゴは Google LLC の商標です。

書籍情報

  • ISBN:9784003306911
  • ページ数:124頁
  • 書籍発行日:2026年10月
  • 電子版発売日:2026年10月23日
  • 判:B5判
  • 種別:eBook版 → 詳細はこちら
  • 同時利用可能端末数:3

まだ投稿されていません

特記事項

※ご入金確認後、メールにてご案内するダウンロード方法によりダウンロードしていただくとご使用いただけます。

※コンテンツの使用にあたり、m3.com 電子書籍アプリが必要です。

※eBook版は、書籍の体裁そのままで表示しますので、ディスプレイサイズが7インチ以上の端末でのご使用を推奨します。